カテゴリ: 購入・レビュー

うまくできるかわからないので、1枚だけやってみました。

買ったのはこれ。



シールタイプというのがあって、それが一番楽らしいのですが、半額のアイロンタイプを購入しました。手間が少し増えますが、ものは試しでした。


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このように所々ひどいのですが、そろそろ子供らもおいたをしなくなってきたので一新します。

今回の記事ではやった報告のみですが、右のようにかなりきれいにできました。


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少なくとも部屋の印象は結構変わります。タバコなどは吸いませんが、それでも手垢やら何やらで汚れているし、傷がなくともきれいな感じではないですからリフレッシュできますね。

他の分も発注したので、時間がまとまってとれるときにその他の襖もやってみる予定です。

詳細レビューなんて気の利いたことは出来ません。とりあえず到着しましたと。


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Ryzen 3000 readyです。私はZen+ですがw


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中身が無事なら何でも良いです。



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マニュアルはなんと日本語も。バックパネルはカッコヨクてステッカー含めMSIぽさが思いっきり出ていて二重丸。Thank youカードやドライバーディスクなどが入ってました。箱は簡素で安いビデオカード方式の梱包。



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パッと俯瞰してMSI、これぞMSIというマザーボード。



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CPUはB450チップセットということでAMDですが、Intelと逆パターン。前回というか今がIntel Core i3-4130、その前がAMD Phenom 2 X6 1100T BEでした。




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Voltage Regulator Module


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デスクトップでは初めてのDDR4(動きますように!)


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向きがいいですねえ。


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安価なのでカニさんです。


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X570なんかをみていると相当発熱するらしくチップセットにファンがついてましたね。


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私はまだ導入しませんがM.2 SSDが使えます。


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こういう補強がされているのがゲーミングマザーっぽい。



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G付でないのであれですが、端子類は標準的だと。


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BIOS フラッシュバック機能。安価なモデルなのにMSI凄いなと思った。


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今まで使ってきたものと違って、ファンなども複数接続が容易になってるんだなあと感心。

今日はまったり組み始めたいと思います。


9時前ですか、荷物が届きました。お風呂に行っていなくてよかったです。

いろいろ荷物が届きましたが、その中で今回は電源。PC電源というのが一般的だと思います。一般的に電源はPSU(power supply unit)の方が知られている言い方かもしれません。もちろん、日本語の電源が一番ですが。


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こんなに大容量な電源は実は初めて買いました。650Wのブロンズ80プラスです。想定されるそう消費電力は全く保ってそんなにいらないですが、これで将来電力食いのビデオカードいれてもなお余裕を持たせます。



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今まで買った電源のどれよりもちゃんとした包装です。セミモジュラータイプ。フラットケーブルなので私みたいにテキトー人間でもなんとかなりそう。



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120mmの静音ファンで自動回転数制御。噂では下向きだと異音がというレビューも上がってますが、プリントの向きを見ても下向きでも問題ないと思うんだけれどどうなのか。


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CX650Mは高級路線モデルではないですが、私が今まで買った中で一番高級でした。


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右側で見えるプリント表示を見てもファンが下向きも当然想定された製品であることがわかります。異音はやだなあ。


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一応5年補償あり。


まだ他の商品はきていないのでパッとだけ。ポチりましたが。


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しっかりした箱でちょっと驚く。虎徹マークⅡの優れた部分はコストパフォーマンス。3000円ちょっとの金額で静かに冷える。二世代目だけれど、初代から有名でした。



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初めて見たんですが、かなりこうして見ると大きなファンをつけるんですね。手に取ると大きさにおおってなる。ブレードが多く考えてあるなあと。



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これを剥がさずくっつける人も多いらしい。きれい。



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デカくて、フィンも綺麗。こんなヒートシンクをつけるとはどんなに効果が出るんだろうか。レビューは数々上がっているのでお墨付き。私の目的はうるさくないようにしたいことなので、購入。

組み付けが楽しみ。


最初に行っておきますが、現状はまだ他の商品が揃っていないのでとりあえず箱から出して少し見てみただけの印象になります。

アスクさんがパッと見て一番分かりやすい。



前に買ったCM690よりは少しサイズが小さめ。重量は当然軽い。




Theraltale Versa H26の特徴はamazonでも価格.comでも売れ筋第一位であること。
理由は価格の割に出来が良いから。コストパフォーマンスです。あくまでも価格の割にです。



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4000円ちょっとで購入できるってところが凄いことです。レビューなんかで一時期マイクとイヤホンが逆になっていたり、USBが1つ死んでいたりとききますが、そればかりはつなげないとわかりません。

ただ、言えるのはそんなに質感低くないじゃないかと。もっと悲惨なものを想像していたので、実際に前面を見る限りは驚きました。

ちょっとさわった感じですが、前面パネルは堅そうな雰囲気でした。



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急遽、机の上を片付けました(見えないところに置いてありますw)。奥行きはそんなにないかな。電源のお部屋が分かれているのは私は初めてです。5インチベイはいらないかもですが、この価格とは思えない感じ。


2019pc0159あと、驚いたのは足。結構しっかりしているし、感覚が広めにあるのも良いです。電源底面吸気でも問題内っぽい。いいじゃないですか。


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地味にフィルター付。4000円ですよ、そりゃ人気だ。


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内部には丁寧にサイズの表記。これは
スペーサーの位置を示していて、つけるボードの種類で街頭表記を目安にしてねってこと。すばらしい。


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多少の粗は気にならない、それが価格。正義。


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ファンは2個付属で、3pinでフロントは青色LED発光。今のLenovoは窒息ではないものの静かで、構成にもよりますがとにかく静か。Theraltale Versa H26に変更したらちょっとうるさそう。その分冷却は凄く良さげです。


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背面。電源脇にHDDとSSD兼用のベイが2つ。配線用のホールも多くて今回は焦らずじっくり裏敗戦にチャレンジしてみたい。楽しみでス。

この写真側は鉄板で、反対はアクリル。ガラスではないので万が一も安心。とはいっても、光るパーツは買う予定なしです。

背面パネルの取り外しは手で回せるネジですが、下側は若干斜めになってました。絞まるので問題なしですが、そういう部分かな、粗というのは。まあわかる気もします。

ただね、4000円でこのクオリティですからね、気にならない。明らかに壊れているなら連絡すれば良いんですしね。


組む前レビューとしてはこんな感じですか。売れる理由は十分理解できました。この安さで十分な質感があり、そこそこの拡張性を誇り、裏配線もしやすそう。

見ていて懸念することは、ネジ山潰れないだろうなあっていうのが一つ。下側電源なのでケーブル長がちょっと不安。特にCPU周り。

それでも価格がそれを担保してる。こいつは素晴らしいですよ。

組んだらまた報告します。


昨日はいらないものをとりあえず捨てることから片付けを始めよう作戦開始により、45Lゴミ袋3つ分を処分しましたがS90は見つかりませんでした。P20 liteはこういうとき有能。今度コンデジ買うときは転送機能が欲しいなと思いました。それでもGoogleフォトに直送できる強みには負けるかもしれんが。


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購入以来、昨日の夜だけ外し、それ以外は常に装着しております。お風呂、誰もいなかったプールでもつけっぱなしにしてます。日常防水といえど凄いねという感想が最初かな。

一方で、余りに小型だったF-91Wと比較してしまうと、かなり大きい。大きな時計ではなかったのですが、比較すると大きい。F-91Wが余りにコンパクトであったのでこれは無い物ねだり。もう一つ買ってみようかなと思っていたなんてほざいていた時計は、これより更に大きいのでちょっと今は躊躇している。

そのかわり本商品の特徴である液晶部分も写真の通りかなり大きくなった。これは掛け値無しに非常に見やすい。3文字の曜日はコンマ数秒の躊躇がなくなるし、月日表示も同様、視認性においては素晴らしくいい。後述しますが一癖あるものの、時計を見る動作をしたときの数字判読性能は素晴らしい。二重丸です。


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つけたときのイメージ。アラーム、スヌーズ、時報はOffなので円い窓に表示は出ませんw。


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バンドが切れているので、腕に乗せてますが雰囲気はこんな感じ。これは再度購入して考察したいけれど、たぶん照明とバンド強度以外ではトータルで最強かもしれんとあらためて思う。


やや斜めから液晶を見ると、つまりは時計を見る動作をせずに通常の腕を目だけで見る。腕をクイッと傾けて時計を見る動作をしないということですが、それで比較するとこれが結構違ったりします。

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わかりますかねえ、新しく買ったF-200W-1AJFは反転して判別しにくいです。これはトップガラスというかプラスティックか知りませんが、それが気持ち湾曲しているからかも。些細なことですが、仕事中や視線をちらっとやっただけではこのように見えて、クイッと傾けなくちゃいけないっていうこれまたほんのわずかな一手間を面倒だとは感じました。


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ブレましたが撮り直しません。でもなんとなくわかるでしょう。因みに今日は休みです。いいんです。疲れました。

それは置いておきまして、F-91Wの方を敢えて角度を向こうにしてますが、それでもまだ判別しやすいですね。小さな事ですが、私には割と大きな変化です。困らないけれど、手間だなとは感じます。後で比較写真をもっと撮っておきます。今日アップするかはわかりませんが。


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厚み。影取も面倒なのでこんな写真です。見た目でもかなり違いますが、つけてみると実際は数字以上の違いが出ます。

明らかにいろいろなところに当ててしまっています。もっと早くなれるかなと追いましたが、つけている事を意識していますから、やはりこのちょっとした厚みの変化は私にとって大きかったんだなあと痛感。ずっとつけていますから、気に入っていますが、身体の一部にまではなってないかなあ。

ノギスでいろいろ数値を図って出そうと思ったんですが、ノギスが見当たりません。この前までさわっていたのに。

S90とノギス、早く出てこいやw。


2019年8月20日時点でのまとめておきますと。


F-200W-1AJFの良いところ

・表示部が大きく見やすい
・曜日3文字、月日表示も見やすい
・プラスティックボタンは一体感があっていい。
・やはり軽量、安価、この価格で実はデュアルタイム対応
・照明がとてもみやすい
・大きさのバランスとしてはこっちの方がいいかな


F-200W-1AJFのもう一つなところ

・斜めにすると少し見えにくい
・留め金部分が大きくなって机などに手を置くときに当たってきになる
・やっぱり大きくなって当てることが増えた


F-91Wの良いところ

・超軽量
・超薄型
・吸い付くような装着感、見た感じは少し小さいかな
・とにかく小さいので当てることがほぼない


F-91Wのもう一つなところ

・現状でバンドが5年持たずに切れた(バンド強度が低いかも)
・照明がちょっとイマイチ
・見えるけれど曜日、日付はF-200W-1AJFには一歩譲る
・問題ないけれどパッと見たときの見やすさは負ける

双方を見てない部分をそれぞれが持っている感じですか。


簡単に報告のみです。


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とりあえず問題なく。写真で見るよりもかなり鮮明に明るく見えます。映り込みが気にならない確度でバックミラーとして使っているので、物理ミラーとして角度調整すると反射光が気になるかも知れません。

出品者はJP-JCDZさんというところのものを買いました。付属のmicroSDに不都合があったのですが、直ぐさま返金対応。いずれ細かく書きますが、こっちは別にいらなかったのですがそれも商品の一部という認識で素早かったです。たまたま不具合に当たってしまったけれど、対応良さは特筆ものでした。

本商品はGPS対応ですが、GPS対応ですが装置そのものは付属していないタイプです。それ以外ではバックカメラも問題ないですし、バッグギア連動の機能もバッチリです。

普段はミラーとして使用していますが、何ら問題ないですね。夜間はかなり明るく感じるので、まぶしければ表示を消せばいいです。再生してみましたがちゃんと前後同時に録画してくれていますし、これはよかったです。

トランセンドって超有名だから知っていると思いますが、そのトランセンドのmicroSDカードが届きました。


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高品質でパッケージも付属のものもちゃんとしています。トランセンドの商品はメモリー系でいくつか使っていますが、不具合にあったことは私の場合は一度もありません。個人的には信頼性が高いメーカーです。



デザインも金属質のものが多く好きです。

初めてリッチリンクを使ってみました。使い勝手としてはいいかも。


さて、ここのツイッター中の人がなかなかのやり手で、SHARPの中の人みたいにかなり活発です。エゴサしているんでしょうが、私のツイートにもすかさず反応するなど好かれる理由はわかります。それが仕事だったとしても、なかなかできないですよね。

すぐにP20 liteにいれましたが、もう、問題なし。安定。安心です。
迷ったり、不安だったらTranscendなら間違いないと思っています。


ドライブレコーダーをつけたとTwitterでほざいていましたが、録画がうまく出来なくて問い合わせメールを投げて昨日は寝ました。逆に言うとそれ以外の機能は全て正常、気に入っているので直って欲しいなあと思っています。

で、今回はそうではなく、その電源を取り出すときに便利なもを使ったので。


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車さわる人には有名なようですが、私は知りませんでした。さわらないので(;´Д`)

ヒューズボックスのヒューズと交換することでそこから電気を引っ張ります。で出力はこのソケットタイプなので、いろいろ売っている汎用品をここでつなげて使えます。プロの電装屋さんなどはつかわないものの、DIYなら十分です。ねじ込んで隠せれば十分なわけです。

ちなみに写真はありませんが、70系ノアは運転席足下にあるヒューズボックスからが一番楽です。ACCなどもここにあります。電源ソケットそのものは三角窓下のパネルを外したところにそこそこ空間が表れるので、そこに隠しておけます。おすすめ。



ストレスは金銭で取り除くことが出来ます、こんばんは。


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というわけで、みんな大好きMade in China です。今までもMade in Chinaはなんどもありますが、今回はなかなかきれいな感じですね。China Postとかやばいですから。


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開けてビックリ、SATAケーブルが無造作にほりこんでありました。こんなのかいてあったっけか?どこの家庭にも何本か転がっていると思いますが、とりあえずもらっておきましょう。



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開けるとこんな感じ。ちょっと怪しさ満点じゃんっていう外箱とは違って、ちゃんとしてました。疑って( TДT)ゴメンヨー。

ん?ゴメンって打とうと思ったら最初にこの変換候補がでてきたよ、記念にそのままにしますw。



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開けんなシールです。開けた人の記事は読んでありますし、どんなチップが載っているかも一応見ましたが、安いノートにそれなりに使うため、プライムデイで4,000円台で購入できたこいつを買いました。実は現在はそこそこ値段が高くてビックリしていたり・・・・・・。

保育園の時に使っていたスタージンガーのお弁当箱を思い出しました。ジャンドンサー、懐かしいですね。


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昨日のメモリーの時も書きましたが、バッテリーを外してネジ1個です、こちらも凄いw。
Let's note 恐るべし。

この蓋を外すとでてきます。


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白い織り込まれている引っ張りテープを引っ張って取り出す。カーテン上に保護するものがあるので、入れるときはうまく逆の手順でやってやりましょう。


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こんばんは。

右のコネクターを外します。これだけ。簡単すぎる。



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デュプリケーターでクローン。今回は前より早かったです、夜の時間がなくなりましたがw。

逆の手順でOK。メモリーテストとかしてませんが、一応BIOSで確認したり設定は見直してから起動させました。基本的にはデータコピーじゃなくてクローンなので大丈夫です。


で、これが前のHDDをつけたときのデータ。


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まあ、おそいわね。




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今回。

おいおいおいー、はえーぞーーー。めっちゃ高速なのわかるだろうか。画像の大きさすいません。


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因みにこれが前回家ノートに使ったSPのSSD512GB。



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んで、これがデスクトップにつけたサムスンのSSD。

いやね、環境が違うから一概に言えないよね。でも、4,000円ちょいでだから気に入りました。すばらしい。今は価格も元に戻っちゃいましたが。

口で数えるという意味のわからない測定ですが、シャットダウンでだいたい5~7秒程度ですね。すごい。立ち上げも高速、文句ない。

SSDからはもう戻れないなっていうのが結論。だって、最初のSSDからそんなに期間が経っていないからね、それくらいに変わったので本当に安くなった今はお勧めですね。

M.2は新規に組むなら考えて良いけれど、SATAのスピードで実際困らないなあというのが現状です。今後変わって行くんでしょうが、価格も重要ですからねえ。というわけで、快適になった報告でした。


安いときだから買ったってのはあります。

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