カテゴリ: Ubuntu

.devをダウンロードしてインストールしようとしてもエラーを吐かれてしまう。

端末を起動して


$ sudo add-apt-repository ppa:vincent-c/nevernote
$ sudo apt-get update
y Enter
$ sudo apt-get install nixnote
y Enter

DashホームからNixnoteを検索して起動。
アカウントはEvernoteと紐付き。

すべてroot権限で

apt-get update     リポジトリの更新
apt-get upgrade   ソフトウェアの更新

shutdown はオプションがいっぱい。

OPTIONS
       -r     Requests that the system be rebooted after it has  been  brought
              down.

       -h     Requests  that  the system be either halted or powered off after
              it has been brought down, with the choice as to which left up to
              the system.

       -H     Requests  that  the  system  be halted after it has been brought
              down.

       -P     Requests that the system  be  powered  off  after  it  has  been
              brought down.

       -c     Cancels  a  running  shutdown.   TIME is not specified with this
              option, the first argument is MESSAGE.

       -k     Only send out the warning messages and disable  logins,  do  not
              actually bring the system down.

今すぐに再起動なら

sudo shutdown -r now
pass ********** 

で一発再起動。



****** 追加

$ sudo apt-get install nautilus-open-terminal 
で右クリックから即座に端末起動できるようになる。
これはありがたい。

おもちゃです。

押し入れからバラバラにしまってあったり捨ててあったパーツを書き集め、Ubuntuマシンにしようと。

主なスペック。

Core 2 Duo E8400
P5Q SE
HDD  160GB
メモリー 4GB
キーボード 落ちてたカスみたいな最低な日本語キーボード(メンブレン)
マウス 使ってなかったロジクールのお下がり。
ディスプレイ Windows7と切り換えで共用
スピーカー ビデオカードからのHDMI出力でモニタースピーカーから。
ビデオカード これだけ購入 NVIDIA GT520 クロシコモデル。3千円ちょっと。
DVDドライブ お下がり

ISOイメージを焼いてCDブートで起動。
デスクトップの使用が以前とずいぶん変わっていてよく割らない状況。
Ubuntuのメニュー?左の一番上のアイコンから呼び出して使うようだった。



やったことは特になく、ツイッタークライアントと日本語入力環境をいれたことかな。

・Turpial ツイッタークライアント。Ubuntu ソフトウェアセンターからすぐに見つかりそのままインストール可能。インターネット関連ソフト内に入っている。3カラム式で使いやすい。

・Mozc 日本語入力環境のGoogle IMEを使いたいと思うならこれ。同じくソフトウェアセンターから ibus-Mozc で検索すると出てくるのでインストールすればOK。使用するにはibusの設定から変更してあげる必要がある。Ubuntuのメニューでiと売ったらすぐに出てくる。ちなみに再起動しないとAnthy以外に表示されるはずのMozcが出てこなかったから、僕の場合は再起動しました。要るのかは不明。

もう忘れちゃったな、色々ともう。とりあえずおもちゃマシンなのでOKです。

**目的**

  Ubuntu10.04 のブートローダーGrub2の起動メニューには新たにインストールされたカーネルがどんどん増えていく。不要な過去のカーネルを削除してすっきりさせる。

Synapticパッケージマネージャーから”Linux kernel image”を検索。
インストール済みのカーネルを表示させる。
不要なカーネルを削除選択して適用ボタンを押す。








**補足**

  ソフトウェアセンターからStartUp-Managerをインストールしておくと、GUIでGrub2の設定がある程度可能になる。まだ試していないけれどもBGに画像を適用させることや、デフォルトOSの指定も可能らしい。

 Ubuntuのソフトウェアセンターを覗いたらおもしろそうなものを見つけた。
それがFlight of the Amazon Queen。1995年にAmiga版がでて、その後にはDOS版がでていたみたい。インディージョーンズシリーズみたいな、ルーカスアーツからでてたクリックタイプの奴に似てる。

Ua30
グラフィックも綺麗だ。

Ua31 スパナを持ってるものがuse。これをクリックして何かをクリックすると、

"use ****(なにか)"となって、

そのあとに対象をクリックすると、
例えば

"use bat on window"といった具合になる。

ま、これが分かるまで最初の部屋からでられなかったけどw
意外とおもしろいし!
英語は分かんないけれど、オブリよりも短くてわかりやすい。

あと、驚きなのは台詞をバンバン音声で喋るんだね。
暇潰しにはもってこい。パズル要素もあっていい感じだ。

↑このページのトップヘ