カテゴリ: バイク関係

 日曜日、バイクの練習に行ってきました。一人ですし気が楽ですが、うまい人ばかりなので緊張しました。これは毎度のことか。

 午前中というか一本目はちょっとタイヤを温めて10週程度、そのあとは頑張ってみるもののなんか怖さとかあってうまくいかない。体を動かすことを念頭にして、ステップ加重を意識すると決めてきたので考える。しかしながら、これも駄目。一旦戻り少し休む。

 3本目で力を抜くかと走ったら、なんか楽なのに少し怖さが無くなった。乗り方はがっついていない感じで、体は動いていないと思うんだけれど、動いているのかも。その周回途中で異次元に早い人がバイクの調子を確認しに来たのか走られていた。んで、少しだけその人にとっては超遅いであろうスピードなのだが私よりこれが速いわけで、数周だけれどかぶって形上引っ張ってもらえたわけですよ。

 まず、ラインが全く違うこと、見よう見まねで姿勢を意識して目の前の動きを参考にしました。設定もマシンの出来も技量も天と地のさがあるんですが、それでもコンも角度でも倒れないのかとか、その人は攻めていないのですが、私には怖いスピードなんですな。恐ろしいほどの発見がありました。

 結果的にその時のタイムが一番速い、そして楽だったんです。これは驚きました。離れてからは少し落ちましたが、ある程度覚えることに集中しました。でも4本目?だったかではまたタイムが落ちたりしました。まだ間隔が前の走り方だったりしてね。ああ、もう少し何だけれどなあとか思ったり。で、この辺りから腕の感覚が無くなってきました。緊張と最初の駄目な走り方が変な筋肉痛になっていたようで。

 最後の方ではなんとか最高タイムは出なかったものの、当面の目標タイムが多めに出るようになってました。もちろん走り方も引っ張ってもらったときの雰囲気を意識して。次回はそれを常に出来るように練習ですか。まずはそこから。

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 グローブは長さのサイズは抜群ですが、すこーしだけ厚みがキツいです。足りない。で、変な力を入れすぎたこともあって指に力が入らなくなってしまいました。薬指は典型で、伸びません。曲がりませんw。帰りの車でパワーウィンドウのスイッチも動かせませんでした。

 因みに昨日の夕食は箸が持てなかったのでフォークで(笑)、今日の夜はかなり良くなっていましたが、箸で堅いものは掴んだり引っ張ったりはできませんでしたね。かなり良くはなっているんですよ、明日は大丈夫だと思います。因みに、左手も右手の80%くらいで使えませんw。

 久々ですねこれ。次もなんとかこの調子でいきたいところです。

この前に書いてたL受け部分のパーツについてですが、最高でした。
リアメンテナンススタンドミニ15-931用ではないものの、しっかり取り付け可能で問題は無いです。
迷わないという意味ではV字型のこちらが良いのでしょうが、私のバイクに付ける事は基本的に出来ません。


結構高額なもの出ないと取り付けたままアクスルシャフトを抜けなかったりします。目的としては滑りにくい、そして安いですから今回の選択が良かったと思いたいです。


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しっかりとした厚みがあるので、安定感はバッチリです。チェーンガードがあるためこの位置に。



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マフラーにも問題なく。隙間はしっかりあるので大丈夫、滑ることもありませんでした。

それよりも、私の腕が無いからそこが問題ですが。
このパーツは安くて滑る事が無いので、かなーりよかったですわ。

ストレートにいいますね、ど真ん中ストライクにね。

ストレートで買いました。

すごい、直球じゃないか。ということで、STRAIGHTというお店で買いました。名古屋市にあります。私は知らなかったのですが、安価な工具を売っている庶民の味方とかそんな感じらしいです。それでも、私程度のゴミ屑が使うには十二分です。なんざんしょ、アストロのような位置づけなんでしょうかね。

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15-9351で検索すると出てきますが、二輪用のメンテナンススタンドの15-935用のスペアみたいな存在です。この商品のページには書かれていませんが、私のもっている15-931(ミニワイドタイプ)のページには使用できると明記されていました。ネットで買おうかなと思ったんですが、そういえば良く通る道にあったっけなあと思い出しまして、寄り道していってみました。そうしましたら、なんとあったんですね、これは買うしかないと思いまして購入。初期費用200円が必要ですが会員にその場でなれば結構安く買えましたので、よかったですわ。


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で、中身はこれです。L型の受け皿部分です。今までのものは15-931(http://www.straight.co.jp/item/15-931/)でリンク先の写真を見て頂ければわかるとおりもっと薄くなっていて赤いビニール素材の滑り止めカバーがあります。これ、それでも少し滑ります。チェーンガードがあるとかなり前側で支えることになりますが、そうするとズレて落ちたりマフラーに干渉したりするんですよね、結構悩みどころでした。これでズレがなくなれば良いんですが、厚みの都合、ずれたらマフラーカブに接触するかなあ、どうだろうなあ。

チェーンガードを加工してもう少し後にするか、今着けているタダの板ではなくて、少しお金を出して移動させるかは使用してみた具合を見てから考える事にします。すぐに付ける事は出来ますが、ご近所さんが駐輪スペースで雑談をされていたのでまた明日帰宅してから付け替えてみますね。

このあと、少し携帯いじって、Twitterを夕方からのを確認してですね、あとはMastodonを一言ほざいて身支度して寝るだけなんですが、奇跡が起きました。

たいした奇跡じゃない。

Amazonでドリブンスプロケット31丁とスプロケットロックナットを買いました。二千円ちょっと。日曜は仕事ですから夜届きます。で、まさかのギフト券残高が合計金額と同じでした!

すげー!これはスゴイ、ミラクルであります。

私のギフト券は不定期でもらえているのですが、これってなんでAmazonがくれるんでしょうね。わかりません。もらえるからもらっていますが、なんでだろう。たくさん買ってるから?

ということで、今日は買わないでおこうかと調べるだけに仕様かと思っておりまして、でも今度までに何かやっておきたいし、ああ、スプロケ加速側にもっと振って試してみたいし、増やしていきたいのもあるし、勝っておこうかって思った矢先のミラクルでした。



これで、運を使ってしまったなんてやだよ。

 パッドの交換だけならセロー250の場合、フロントもリアも簡単にできます。今回はリア側ですので、六角レンチだけで基本的には出来ました。マイナスドライバーも使ったし、ぞうきんも使ったんですが、まあ出来ましたとさ。

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メモ書きしたのでモザイク処理してあります、他意はありません。持ちが良く、赤パッドに比べるとディスクへの攻撃性がやや高めです。が、保てばイイのです、もてば。

丁寧な作業ならいざ知らず、完結に仕事が終わった帰り際に作業をするために工具は持っていきました。1/4のラチェットにヘックスビット、ブレーキパッドグリス、だけ。

サイズは忘れましたが、白いカバーを外すために小さめの六角二つで外します。その後、スライドピンを大きめの六角で外します。キャリパーを外す場合はスライドピンは緩めるだけにして、アクスルシャフトを抜いてリアタイヤを外します。今回の私の様に、パッドだけさっさと交換の場合はスライドピンを外してしまえばOKです。

スライドピンは結構汚れていて固着しかかっていました。抜くとあっさりパッドがフリーになります。パッドを外してピストンを押してやり隙間を拡大させておきます。そうしないと厚みのある新品はハマりませんから。

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結構減っていましたので音が鳴り始めていたし、潮時でしたねえ。厚みを見れば一目瞭然、これが新品です。音が鳴ろうが止まれば良いので面だし?面取り?はしません。当たる部分(もちろんパッド面じゃないw)だけにグリスを塗布して組みます。因みにピストンはマイナスドライバーにぞうきんを巻いてぐりぐりやりました。

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 ピストンは軽く掃除だけ、時間が無いので急いでますから。スライドピンだけなるべく掃除して、軽くグリスを塗っておきました。組むのは外すのよりもほんの少し面倒ですが、スライドピンで固定する位置にさえパッドが行けば良いので簡単だと思います。詳しい手順はいろんな方がもっと詳しく載せていますもんね。

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カバーを戻して終わり。踏み心地を確かめたあと、当たりをつけてあげます。最初は効かないと理解しているなら、動き始めたら当たりをつけて上げればOKです。私もそうしました。最初は思っている以上に効かないですが、何度か踏み込んでやると摩擦がいきなり上がってくるのが感じられます。そうなれば効きが完全に変化するのでわかります。

音も制動も全てにおいて安心感が増しました。やっぱり変えて良かったな。

リアブレーキですがバイク乗りの中にはあまり使わないという人も多いそうです。私の考え方ですが、公道でどうでしょうねえ、30km/h以下ならリアブレーキだけでもいいんじゃないかなと思うほどです。最も実際の走行状況はといいますとしっかりフロントブレーキは使用しているわけでありますが、コントロール性能に優れている、車体制御に優れているので積極的に使って行く方が。良いかなと思っております。


一昨日の夕方、帰宅しようとエンジンをかけ・・・・・・、られないw。

バッテリーが上がりました。会社だったためにジャンプスタートで帰宅しましたが、すぐにバッテリーを注文しました。純正品は猛烈に高いため、やすいものをチョイス。届いたのがこいつ。

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私のモデルはツーリングセローという特別仕様車になりますが、結局はインジェクションのセロー250です。純正バッテリーはGS ユアサのもの。購入したのは良く出回ってるこのCTZ-7Sという商品です。

以前知人の別の大きさのバッテリーを購入した事がありますが、箱は汚れていて本体の底部も引きずったあとがありました。それでも問題は無いですが、これに関してはパッケージもきれいで商品自体もきれいでした。当たり前っちゃ当たり前ですが。プラス端子には養生もしてありますし、ネジと受け側のブロック状のあいつもこのように袋に入っていました。

作業風景は撮っていませんが、シートを外して右サイドカバーを外すだけです。手順は異常ですが、とった感じの写真が昔取ってあったのでこんな感じでしたよと(http://judecca.blog.jp/archives/13472455.html)。

シートのボルトが一つ飛んでいたので、すぐ目の前にあったボルトを掴んでそれに変えたのですが頭の大きさが違ったので不便でした。手持ちのビスもちょこちょこ増えていたので、同じ大きさのものに2つ共々変更しました。ワッシャーもあったため良かったなと。

バッテリーですが、グリップヒーターとETCがあるためにバッテリーの周りがちょっとワシャワシャしています。端的に交換作業に関して言えばかなり邪魔。何が邪魔かというと、バッテイー本体の出し入れよりも端子の装着でしょうかね。あの、ボルトを接点を挟みつつ小さな雌ネジのブロックみたいなやつをうまくやらなきゃいけない。かなり面倒でした。

上記の配線がなかったらもっとすぐにでも出来そうなのに、小さな六角レンチをつかって浮かせつつ息を止めて何度もやって成功しましたよ。本当に面倒。

で、始動性はどうかというと、もう本当に嘘みたいに復活。当たり前ですな。最高ですよ。晴れだったらリアブレーキパッドも好感してこようと思ったのですが、雨上がりで時折ぱらつくくらいだったので今回は延期しました。



GP-210はじーぴーつーてんと呼びますが、試しにお店で「にーいちまる」と言ってみたら「つーてんですね」と訂正されました。


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今回は林道もほぼ行っていませんし、総じて通勤仕様なこのタイヤはこんな感じです。サイドが削れていない高さ、真ん中はぺったんこです。雨天は猛烈に、ドライでもかなり滑ります。

受け取り時は結構な雨でした。しかし驚いたのはグリップですか、がっちり地面を掴んでますよこれ。


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本当の新品です。お店の人には油が残っている間はしばらく滑りやすいから気をつけてくださいと注意を受けました。この辺りはもう慣れたものです。注意します。


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もう、全く違うパターンと質感にあらためて驚きました。まずは、圧倒的に滑らない。油があろうが無かろうが、今までがそういう次元ではないくらいにグリップし無かったのがよくわかりました。痛感といってもいいか。

異次元の制動力ですわ。雨でも地面を掴むのがよくわかりますから、柔らかめのサスが気になってくるくらいに食いつきます。


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押した時も転がり方がビックリするほど軽いのです。倒したときも素晴らしい。持ちはどうなのかわかりませんが、前よりはいいんじゃないかなと思っています。

フロントはチューブなのでタイヤ代金だけとかではなく、五年経過していることもあって他のものも変えておきました。

タイヤ前後、チューブ、リムバンド、エアバルブですな。乗り心地も激変したので良かったですよ。しっかり走ろうとすると、サスの柔らかさが気になってしまうほどのグリップ力なのですが、そこを行くのは本末転倒なのでこのまま普通に乗ります。

いやあ、良かった。

車の中に工具を入れているので撮影は出来ませんが、私はアストロプロダクツのコンビネーションレンチを使っています。

工具自体に文句はないのですが、工具をしまうというか、ホルダーがあるんですね。そのホルダーがイマイチ収まりが悪いのです。材質が安い柔らかいプラスティックで出来ているので、持った表紙に蓋?が開いて中身がバラバラになったりします。結構嫌だなあと思っていました。

そこで、今日はホームセンターでこれを買ってきました。


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やや堅めの9本仕様。がっしり感があります。



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蓋を閉めた感じもしっかり。まだ挟んでいませんが、きっと良い感じになってくれるはず。
シールが貼ってありましたが、どこのメーカーか気にもしていませんでした。300円ちょっとでしたかね。




丸い穴が空いているから、正確にはこれじゃないんだけれどほぼ同じ。

またもや久方ぶり。

早速ですがセロー250です。自賠責保険がもうすぐ満期を迎えます。丸5年です。期限がなんと11月16日正午ということで、火急の問題でありました。知人が原付の自賠責保険をコンビニで加入したことを聞いていたので、250cc以下である為私もコンビニで可能、早速やってきました。

実はセブンイレブンだと事前にパソコンなどで登録→ID発行→コンビニ端末でID入力→レジで支払い→端末でなんちゃらで終了らしく、一番現場でまごつかないわけです。ただ、今回は都合ファミリーマートで直接操作してやりました。朝にセブンイレブンに行くので昨晩登録しておけば一番スムーズだったのですが、だからといって難しいわけではないので。


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右のふ頭の中に保険証券と領収証が入っています。左の方はよく見るやつで、保険会社は東京海上日動です。あとはこのステッカーを貼り替えるだけでOKです。

こんなに簡単ならバイク屋さんに行く手間や時間がカット出来ますし、24時間OKですからいろいろ都合がいいですよ。デメリットはカード決済が不可能な点。まだそういうところは店舗含めて多いですが、キャッシュレスは進んで欲しいです。

因みにZ125proさんは順調に変化しています。ガレージがあればしっかり撮影したいのですが、それもかなわず。そのうちナンバーは返却します。すでに公道を走れる状態とは程遠いので(笑)。

こだわりがなければ、レーサーかうならGROMでしょうねえ。何より初期投資もかからないしパーツの数が何十倍も違うので。まあ、私は楽しみながらゆっくりやります。N問題を解決したいところですがね。

 Z125 proではないのでカテゴリーは外しました。詳細は書きませんが、レースなるものに初出場してきましたので感想を。

4時起き早朝出発の終了が夕方6時くらいと丸一日でしたので、心地よい疲れのため次の日は休みだったので爆睡でした。緊張するも取引先の方と一緒でしたので、いろいろ教わりながら走ってきました。

車両の事前準備などはオーナーの方がやったため、細かく用意しなければならない事物は正直わかっていません。車検なるものも少し離れたところで見ていましたが、アレで弾かれたら短時間で対応できそうに無いなあと私個人は思ってます。そのための事前準備なんでしょうが。

チーム戦だったので少しは気楽でしたが、自分の目標は1:転けない壊さない、2:アドバイスや注意点は素直に聞く、3:無理をせず7~8割で走り完走が目的・・・・・・、でした。そこはなんとかクリアできたので、それだけで満点です。

場の雰囲気は凄かったので、なんというか人間が苦手な私はなかなか大変でした。

あとは、走り方を変えるだけで全く変わるのでそういう発見は良かったです。試行錯誤の連続なんでしょうな。こればっかりは楽しみが増えました。次は自分のバイクの番ですから。

昨日少しだけ時間が出来たので、できる事をやっておきました。オイル交換、保安部品取り外しくらいですが。マフラーなどはまだです。次のタイミング待ちです。

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