カテゴリ: バイク関係

疲れたので今日は寝ます。 一人だし。。。 明日も一人なので、明日書きますか。 ちなみに今回は写真ほとんどありません。 というわけで、出発前。A464 はい、おやすみなさい。

免許はあるが、金と時間はありません!

http://www.honda.co.jp/news/2008/2080620-cbr1000rr.html Honda Press Info

見た目はモーターショーのまんま。顔は今までと違って愛嬌がある感じ。でもほら、1000ccエンジンをあんな軽い車体に積んでいるのだから、化け物には違いありません。

マフラーはテールから下へ移動して、SUZUKIのGSX-R(http://www.globalsuzuki.com/motorcycle/moto/supersport/gsx-r600/spec.html SUZUKIのglobal site)やYAMAHAのYZF-R6(http://www.yamaha-motor.ca/products/products.php?model=2422&class=79&group=M|&LANG=en カナダのサイト内の詳細)みたいな感じになったね。R6の方がよりそれっぽいけど、CBRもまぁまぁかな。

それよりもスリッパークラッチが採用されたのが、今までのユーザーにとっては朗報?かな。ま、僕は膝すりもできないし、サーキット走ったこともないし、もうすぐスペイシーオンリーですが・・・。

トリコロールはVFRの方が好きかも。実物見てみないと何ともいえないんですがね~。

バイク関係ってカテゴリーあったんだ。もうなくなっちまうかもしれないけれどね、250cc直列四気筒君は・・・。

で、スペイシー100は元気に走り回っております。通勤に、遊びに、低燃費で最高です。おっさんチックな格好がまた何ともいえませんな。
後のトップボックスがおっさん度を上げてます。
でも、荷物詰めるからいいのです、実を取るのです。
格好の方はベルーガに似ていると思えば愛嬌があって愛着がわくってものです。

A217

後の白い風景が昨日のあげてあった写真の場所。なんてことない場所ですね、ほんとうに。とりあえずこけずに綺麗なままで、もうすぐ4000kmを迎えることができそう。

毎日乗ってるとはいえ、往復10kmじゃあんまり増えないものだね。

そうそう、コメントですがしなきゃいけないと思わないでくださいね^^
お、コメントしようかなって思ったらコメントすればいいし、僕もそうしてますし。
知ってる人がそんなこといってました。僕のとこではなくて、まったく関係ない話題からでしたが、ふと、ちょっと気になって。
義務感がちょっとでも出てきちゃうと、つらくなりますからね。
されたからといって、その方のところでしなきゃいけないこともないし、
気楽に行けばいいと思ってます。なんつうか、た・の・C・く♪でしょうかね。

僕はRSSを基準に巡回してますが、新着なくても見に行く場所は結構あります。昔の記事あさってたり(←キチャナイイイカタダナw)いろいろですが、いってみれば気分ですね。
PC起動しないときもあるし^^; 新着見ておおーっておもって、いっぱい読んでコメントしないときだってあります。時間ないっていう言い方はチガウケド、なんとなくしなかったってときもあるでしょう?だから、深く考えないでいいと思います。わからないことは、コメントしにくいしねぇ。でも読んでたりするので、ないからいって気にしたりはしてません。

僕は1年ぐらい毎日でないけれど、たまーに読んでたりしてましたがコメントしない場所があって、ひょんなことからするようになりました。いっぱいネットの友達(でいいかな?)いると大変ですが、縛りがあったら疲れちゃいますから、やわらかい気持ちでいればいいと思ってます。

文章は表情が見えないので、印象を伝えるのはなかなかむずかしいです。読み手の脳内の音読しだいで印象が変わりますから、書く方も注意がいるし読み手も然り。注意っていうより良いふうに勝手に解釈(←オイw)がいちばんいいかなと。

こけてないってのにはまったく関係ない話しをしてしまったね~・・・、僕は文才ないっス。
ヽ( ´ー`)ノ  =3
とりあえず、こけてないってことで!!

あー、こんなcategory作ってたんだと思い出しましたLaylackです、こんばんは。

http://www.honda.co.jp/motor-lineup/dn-01/ HONDAのDC-01のページ

出ないと思ってたんですがね、出たんですね。680ccのVーTwinですね、これ。ドコドコ感が適度にあるロードスポーツで、無段変速っていう、いわゆるAutomaticですね、これ。FactBookあったから引っ張っときますよ(http://www.honda.co.jp/factbook/motor/technology/20071004/index.html)。ディメンションみても正直ピンと来ないんですけど、Ridingpositionはかなり起き気味な感じですね、これ。クルーザー系やビッグスクーターのような足を投げ出すような格好のようですね。値段もけっこう高いっすね、1,239,000円ですってね。んー、いらない。それよりも次期型CBR1000RR/600RRのほうが気になります。後方排気やめて、したでちょん切ったようなMotoGPチックになるんでしょ?SUZUKI GSX-Rみたいに。

こんばんは、今日は仕事でしたLaylackです。

しかし、GT-Rはもとからそうですが、ますます手の届かないところにいってしまいましたね。名機といわれたRB26DETTに別れを告げ、新たなVR38DETTというV6ツインターボをひっさげて現れた。今までのモデルとは別物なので、比べるのはちょっと酷だ。何しろ全てが専用設計なのだから、費用の面でもたまったものではない。4輪に荷重をかけるため選択されたトランスアクスル方式、ニュルブルクリンクのラップタイム7分38秒(高速コーナーKesselchenがwet conditionで!!)、4本セットで約50万円の専用タイヤ。今までの日本車とはちょっと違うのがわかる。スカイラインの名を捨てた気概はいろいろな部分に見て取れる。

発表によると、最高速度は310km/h、0-1003.6秒、車重はちょっと重く1740kg(あの大きさを考えたら軽いけどサ)、最高出力は480ps、最大トルクは60kgm(←これが3200~5200で出し続けるところが凄い!)

Laylack的には加速が気に入った。車でいうとかなり衝撃的な加速だ。ハヤイ!!瞬発力がいいのはスカッとして好きだ。今の車だと、フェラーリF430で4秒、メルセデスSLRマクラーレンでも3.8秒だから、たかだか777万円の車にしちゃスンゲー速いのだ!今スペシャルサイトがあるから興味があったらみてみるのもおもしろいかもしれない。http://www2.nissan.co.jp/GT-R/R35/0710/index.html

100km/h制限だから、リミッターを100km/hにするのではなく、それだけしかでない車を作ればいいという投書なんかをたまに見かけるが、経済だけでなくあらゆる側面から見てその意見は実にセンスがない。日本は変な馬力規制に縛られていたために、足回りやボディー剛性、作り込みなんかに対して世界に置いてけぼりにされてきた。Laylackはいろんな事情からものすごい数の車に乗ったり接してきたた。それこそ、さっきあげたフェラーリF430、マセラティクアトロポルテ、ベントレーコンチネンタルGT、アストンマーチンDB7、BMW M5、ek-sport、NSX,GT-R・・・。挙げていたらきりがない。現在のところいろんな面から考えて結果的に日本車が良いとの考え方になっている。出せば売れた時代は、いろんな思惑もあったろうが酷いもんだ。今までのクラウンとかほんとに凄かったw(ゼロクラウン以前のクラウンの乗り心地がいいと思う方は、こういうことはどうでもいい話し。好みの問題もあるし)。今やっとお金のかかった車が出てきはじめているのは、世界を見始めたからなのは間違いがない。安くてもスイフトは凄いしね。アレがわかんないなら、パッソのってもBMWのっても変わんないでしょうしね。

って、批判ばっかりする人は、物事の一端しか見ていない人が多いので、損しますぜってこと。簡単にそういうこといっちゃう人は、電動アシスト自転車の爆発的普及による自転車事故の急増という実態をまるで知らないのと一緒だ。まぁ、Laylack自身もメリットとデメリットを相対的に総括的に論ぜられるようになりたいものだけど、なかなかうまいことまとめられないね。

そうそう、4輪はめり込むでしょう!シートに!インプレッサSTIとかLANCER evolutionとかの加速ったら凄いもの。アレより凄いんだから、0-100 3.6秒味わってみたいものですな。

しかし、二輪は0-100 2.6秒とかありますからw http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B9%E3%82%BA%E3%82%AD%E3%83%BBGSX1300R%E3%83%8F%E3%83%A4%E3%83%96%E3%82%B5 グラマラスなボディーは嫌いじゃない。でもリッター越えのバイクは、運転ポジションからみるともの、どんなバイクもすごくぶっといんですよね。

ストック状態っていう部分で、特性の違いだけど驚愕的だよね。映像でみる分にはおもしろみがある。現実的にはこれこそナンセンスではあるけれど。

http://video.1st-game.net/index.php?s=10&q=hayabusa ターボとかある。いるんか?ってなぐらい暴力的だ。

と、たまには変わった話題も織り交ぜるLaylackの一側面でした。
(・∀・) ニャー

スペイシー100くんですが、順調にそして快適に距離を伸ばしてくれています。毎日の通勤が楽しくてしょうがないLaylackです、ハイ。

頭の悪そうな、世間体だけ考えたような運転手もいますが、半分以上はしっかりなさった方々。譲り合いで気持ちよく走っております。原付ということで、2輪ならではの利点は最大限に使っているわけですから、すり抜けなんかは一応気を遣いながらやってしまってます。ひやっとさせることがないように気を遣わないといけないですがね。まぁ、たばこのポイ捨てをやってる人がこれだけ多く、携帯電話は当たり前な世の中ですから、我々2輪族は身を守るために絶えず目を光らせていなければならないのです。

やたら運転中の携帯電話のことを話す人もいますが、以前やってたりたばこのポイ捨てする人が言ってたり、路上駐車を慢性的にする人が言ったりと、説得力ありませんね。Laylackは原則的にちょっとした原理主義な部分があるので、決まったからにはするなという考えです。でも、そんなこという前に自分自身を見直せよっていう馬鹿親や、中高年の人って多いですしね、何ともいえんですわ。ま、注意力散漫で事故の確率が上がるってことは事実なので、やめておいた方が自分のためでもありますし。バイクで走ってるので特にそうですが、彼らはみていないものだと決め込んで走る方が我が身のためですね。

さて、脱線しまくりですが燃費です。大体平均燃費は32~33km/Lぐらいです。ここを一つのばしたいと思い始め、前回の給油よりアイドリングストップと急加速をやめて、省エネ運転を心がけています。トコトコ走るのもまた気持ちいいものですから。結構な重量(水筒とか弁当とか)で毎日通勤しているので、それなりに上がってくれれば嬉しいんですが・・・。どうなることやら^^。そういえば、左カーブでセンタースタンド擦りました。滑るかと冷や冷やですな。意識してなかったから、そういうのって怖いです。右すれるかなw

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そこそこキレイ、まだ転けてないからね(・∀・)

通勤に活用しているスペイシー100ですが、ほんっとに快適なんです。この独特の良さっていうのは、はまった人しか分からないちょっとマニアックな部分ではありますが、CBR600RRでは感じ得ない心地よさなんですよね。

もうすぐ1000km到達ですね、今んところは945kmってところでしょうか。1000km到達した暁にはオイル交換しましょかね。早めにやる人も多いでしょうし、100、500とかっていう人もいるでしょうが、ここはマニュアル通りのサイクルにするつもりです。DS2りんかんのカード作ったし、そこで交換しようかなーなんて思っています。

さっき、会社帰りに給油してきたんですが、前回751km~941km(メーターの目測値)で190.85km走行し、給油量はいつも通りセルフでいれてキッカリ6.00L。ということで計算したところ31.8km/L!端数を四捨五入したとして、リッターあたり32kmでした。前回は33km、初回は28kmだったっけか。3回目は忘れましたが、今回まで入れてきて、31~33km/Lが平均となってきています。

走り方といっても、そうですね~・・・、発進時にはグアっとあけて目的の速度になったらクルーズっていうパターンが多いと思います。幹線道路に入るまでに、登り小距離→なだらかな中距離の下り→登り小距離→キツイ登り中距離→キツイ下り中距離→発進停止の機敏な繰り返し中距離→幹線道路大距離という感じの道のりで、片道5kmです(短いと思われるかもしれませんが、引っ越し前に比べて10倍の通勤距離に伸びました^^;)。小中大ってのは5kmないでの縮尺の目安ですからあしからず。

幹線道路の出だしは全開が多いです。そうでないと流れには乗ることが出来ませんので。いかんせんスペイシー100の最大の弱点は加速性能。速度は淡々と上がっていくので、とても気持ちよく乗ることが出来るのですが、通勤時のみんなが急いでいるような流れの良い幹線道路という特殊な環境ではそれが仇となってしまいます。いち早く60~70kmへ加速することが、あの環境下ではスムーズかつ完全なものですから。全開にすることで、速い車や飛ばし気味の加速をする車以外には、追いつかれることはまずありません。こういうときは数珠繋ぎの間にいるのが、小さい原付には一番危険なものですから、そういう場合には車線の真ん中でアピールしながら走るようにしています。

脱線してしまいましたね~^^;

そんな走行パターン故の燃費ですから、走り方によっては40代も狙えるかもしれませんね。ネットで見ているとやはり多いのはLaylackと同じくらいの燃費の方。ついで40代で、中には50オーバーの方もいらっしゃるそうです。そこまではさすがに無理ですが、今度遠出をしたときに40代を狙ってみようと思います。

Nanka131

そして、前にバリオスでいった富士山ツーリングの写真をさりげなく載せちゃうのだw
そういえば、高速で異常に大きながちゃがちゃ音がして怖い思いをしましたっけ。チェーンはすぐに交換しました。高速道路上だったので、次回こんなことがあったらすぐに停止するようにといわれるぐらい危ないことになってましたねー(・∀・);
そこで、DSカードを作ったりしたわけですね、ハイ。

しかし、コワヤコワヤ。身体あってのなんとかってやつですね、ハイ。

Laylackはれき(←”れっき”じゃないんですね、ATOKにおせーてもろた)としたホンダユーザーであります。なんといってもSPACY100を新車で購入したのでありますから、当然DMも来るわけであります。今回送られてきたDMはズバリ 『オープン1周年記念お客様感謝祭』であります。

そして引換券を持って行くと、プレゼントがあるということで~。

もらってきたさ!コレ↓

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マグカップ!そして、何となくSPACY100では恥ずかしかったので(ナゼw、バリオス君で行きました。そしたら試乗会とかやってるではありませんか。 凄いなー、なんて思いながら店内をウロウロ。小心者のLaylackはマグカップをもらいに来たことを言えません。

ウロウロウロウロ・・・、ウロウロ・・・。

中古車と新車の部屋が、まあつながってはいるものの別れているんですね。で、その中古車の方にはちょっとショボイ(ゴメン)スーツ姿の係の人がいたので、ここで思い切って声をかけてみたの。

「すいません、マグカップもらえるって聞いたので、紙に書いて引換券持ってきました。(そして、それだけだとなんだこいつと思われるのが嫌なので) 試乗会やってるんですね、どんなのが試乗できるんですか?」 ときいてみた。

すると、アンケート答えたらすぐに出来ますとのこと。イベントデーのためかキャンペーンガールの方々が何人かいた。こういうの、Laylackは嫌いだからノリノリのおっさんとかいてくれる方が、緊張しなくて良いんだけどなー、なんて思いつつ、引換券をさりげなく提示(オシ!)。するともらえたのがこのマグカップです。ヤター!目的完了!で、かえろかななんて。

するとだね、おねーたんがね、試乗車はどれになさいます?  といってきたさ・・・。

え!? マジですか?やべー、緊張してるのがバレてダサダサな感じだけは嫌だ。そんなことを思っていたLaylackは何をおもったか、

「あー、あそこにある新型試乗できるの?」  ← オイオイ!大型乗ったことなんかねーぞ!俺!

「分かりましたCBR600RRですね。ありがとうございます。すぐに乗れますので、準備なさってください。」ってさ。こうなりゃ乗ってみるしかないですね。コースを確認して、まずはまたがる。

カッコイイ!格好良い!そして想像していたよりもものすごく小さい!コレが600ccなのかというぐらいコンパクトなのですよ。Laylackの周りに長身の先輩方がやさしくLaylackを見守りながら、「凄く軽いですよ」と一声くれる。「そーなんですか、楽しみです」を嘘八百でやり返すあたりが、小心者かつ大胆不敵なLaylack本領発揮といったところですか。

で、試乗。おもむろに、キーをひねる。おぉう!タコが跳ね上がり、デジタルスピードメーターが180まで一気に上っていく演出があった。カッコイイ!そして一速に入れ、ゆっくりつなぐ。

えんすと。 エンジンストール。 エンジンストップ。 ハイヤリナオシ。恥ずかしい。

気を取り直してレッツらゴー。決められたコースは左回りに一週する感じで、約6キロ15分の道のり。様子を見ながら最初の信号を左へ。’95のバリオス君と比べてしまっては申し訳ないのだが、まずは走る機械としての完成度が違う。精密さというかな、遊びのないかみ合い具合っていうのか、なんというか精度の高さがうかがい知れる。振動、音、五感に訴えかけてくるのは優等生のHONDAが作る、600ccSSという作品なのだということです。

左に曲がり、クリアな視界に思わずニヤリ。少しあけてみた。恐ろしく滑らかにまわっていく。国内バージョンなので馬力規制によって随分絞られているパワーであるわけですが、その分なのか低速からのアクセルに対しての反応は思ったよりもマイルド。ただし車体が異常に軽いせいもあって、知らぬうちに恐ろしい速度に達してしまっている。Laylackは大型に乗ったのは、教習所以来初めてなので比較対象に困るわけだが、噂にあるように至極乗りやすいのに拍子抜けしてしまったほどです。

サスの動きとか路面の追従性とかっていう分野は、よく分からないはずなのですが、不思議と路面状況が身体に伝わってくるのも変な感じでした。なんというか、上手に基本の乗り方を教わっているような感じさえしましたね。equipmentについても、先代よりも随分”新しさ”を感じました。並べておいてあったので余計そういうふうに見えるきらいはありますが、乗っている際の視認性についてはまったく問題ありませんでした。

一番驚いたのはブレーキ。バイオスとスペイシーしか知らぬLaylackなので、あしからず。ある程度の速度域からの減速でしたが、止まる止まる!これほどしっとりとしたタッチとは思いませんでしたが、その加減のしやすさとは裏腹に超絶的な制動力にビックリしました。現代のSSにはこれぐらいが標準なんでしょうが、Laylackは初めて味わったのですから!予想していた停止距離よりも掛け値なしに短かった事への驚きが、今回の試乗での一番の収穫だったかもしれません。

Nanka116

色は白いやつでした。個人的には青が好きなのですが、今回のモデルにあるのはちょっと違うかなって感じです。1000RRにあった青黄色とか派手で良かったな、あと、06'テレフォニカモビスターとかも好き。なので、今回の色から選ぶとしたら赤でしょうかね。足つきも短いLaylackでもかかとが気持ち浮く程度で、不安なんぞなかったです。ポジションも思いの外前傾がきつくなく、コレならツーリングもありだなと感じました。どかなー、往復300km程度なら疲れないんじゃないかな?

うーん、 600ssかぁ。すごかったな。ちょっと、良いなと思いましたよ。
http://www.honda.co.jp/motor-lineup/cbr600rr/  ここで見てみてね。

ではでは ^^

今日が初めての雨天走行でした。別に”祝”って銘打つ必要はないですが、何事も初物はめでたいではないですか!ネェ!

朝は晴れていたのでいつも通りでしたが、昼を境に雨模様の予報でしたので合羽を持って行きました。バリオス用に買ったなかなかの性能のものです。いくらだったか・・・、7000円ぐらいはしたものだったかな。防水は当たり前ですが、透湿機能が優れているのでホントニ蒸れません。なので、家に帰ってきたときに中は少しも濡れずにさわやか快適使用となっております。上下セットのものですが、パンツがLaylackには少し短いので、ボロくなってきたら下だけ大きいのと変えたいなと考えている程度です。

タイヤですが、結構強めにブレーキかけてみましたがコレも思ったよりは滑りませんね。当然ですが、白線の上やマンホールの蓋とかは問題外ですが^^; バンク中はちょっと怖いので試しません。転けたらヤダモン。ま、雨天のバンクしながらのブレーキングは、コンビブレーキということもあり論外とし、十二分に気をつけて行こうと思いました。

さ、雨天な明日も仕事なので(代休アルケド)今日は早めに休んで、スペイシーで通勤だ!2Kmだけど・・・orz

全国的に今日は雨でしたね。ただ、天気予報でいっていたような”時化
(しけ)”ではなく、時折強く降った程度の空模様でした。で、通勤用に購入したSPACY100ですが、まだ一人暮らし中ですしぃ・・・、車も自由に使えるシィ・・・というわけで今日は乗りませんでした(オイw

で、関係ないですがスペイシー100のグリップが気になるって前回書いたんですが、いろいろ調べていくと結構商品が出回っているんですね。しらんかったですよ。あー、情けなや。バリオスは特に不満がなかったので、交換なんて考えもしなかったんですが、今回のスペイシーはちょっと不満ありです。滑るから。安く作ってあるのが理解できるので、なるべく無駄遣いはしたくないんだけどなー。

Nanka111

見るからに固そうで低μな具合でしょう?その通りなんだから困ったもんです。まー、X-9では窮屈だから、スペイシー用にOGKのテレオス3でも買おうかといってるヤツが無駄などナンダのいってる場合ではないのですが、現状困っているわけではないですからね。まずはコレを使いこなすとこから行かなくてはいけないかもしれないですね(・∀・)

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