カテゴリ: 写真

所見でありますので、細かいことはなしです。

身近なキーボードをノーマルオート(所謂そのまんまの設定 )で画角のみを換えて撮影しました。48Mにもしていません。こういう普段どう使うかを感が得るとオートで撮影sる事が圧倒的に多いので、あくまでも普段使いからのイメージを見てみました。

2020a194
「J」にピントを合わせています。等倍の撮影になります。カメラ的な画質をいうとガジェット関連でいわれているほど良くはないです。レンズ性能としていえば悪いっていってもいいでしょう。流れ方がすごいです。んが!しかし!です。買値8000円程度で中心部がこれだけしっかりなら全く問題はない。むしろいいですよ。


2020a195
広角側。もっている手は動かさずにもちろん広角側に切り替えただけです。ピントはずしましたが手ぶれなのかどうなのかはわかりません。まあ、合っていたとしても湾曲収差のすごさは出てますね。ただ、撮れるという事実が重要であって、ここでもやはりなのですが、Redmi Note 9sは25000円で売られているにもかかわらず4眼を積んできた切り込み方は賞賛に値します。写せるかどうかは大きいのです。


2020a196
これはデジタル2倍ズーム。なので、1枚目の拡大画像でもあります。昨今の高画素化によって切り取ったときの許容範囲が広がっていますよね。簡易マクロとしても使えるくらいです。Realforceの101を使っているのですが昇華印刷の感じもなんとか見える感じ。


2020a193
Redmi  Note 9sはマクロのみメニューから選択する方法になっているので、このあたりがシームレスになればより使い勝手はいいのになとは感じます。昇華印刷だなってわかるほどの接写。さすがマクロです。レンズ前何センチなんでしょうか、ってくらいにビタづけしてます。最早この最短撮影距離になるとボディーの陰の方が気になるほどです。画質は悪いといっていいですが、これも同様に出来るっていう点においてすごいの一言です。いろいろ使えるので楽しみも広がります。マジですごいわ。

Noteタイプでいい人、デカくて重いが理解できるならおすすめ。


結局はオートです。Ai機能もついていますが思い出さなければ使いません。それとは違ってこの場所を撮影しておくかってなると広角にはちゃんと切り替えています。広角、標準、デジタル2倍は比較的シームレスと言っていいのに、マクロだけ別に呼び出すのは何でよとは思いますね。

2020a181
お菓子のケース越しでもしっかり写ってます。既に巣立っていった蝶々は元気だろうかねえ。いつもベランダに卵を忘れずに産み付けてくれるのは、なにかあるのかなと思ったり。子孫だったり。


2020a182
マクロにしているわけではないですが、ややぼけてしまう。外側の流れや荒さはこれだけ綺麗に描写するからこそ気になる点であって、根本としてあんなちっちゃなレンズで、あんな小さいセンサーでこれだけ撮影できるんだよ。これはすごいことよねえ。8000円程度でゲットなのに。25000円でもそれは変わらない。


2020a183
わらび餅を作りました。原材料はわらびの粉じゃない市販品。見た目と違ってよく出来てます。


2020a184
キーボードで打ち込んだ時に左手でシフトキーに触れていたんだろうなあとか。ここは複数でチェックしないとw。


2020a185
うまかったです。基本的には買わないですが、作るのなら直ぐだしありかな。


2020a180
今日のメールじゃないですが、ほぼセールです。でも買いません。既にありすぎる未プレイが・・・・・・。

ということで、Redmi Note 9sは室内撮りもそこそこいけます。おすすめ。


餃子はたしか深度センサーを用いたフォーカスをさわれるやつですが、ほぼパパパッと撮影しての最初の感想。

2020a171
これ、もしかしたらAiモードだったかもしれませんがわすれた。そのままの画像ではないです、Irfan Viewでいつも通りBlog用にバッチ処理しているので画質も解像度もデータ量もさげてあります。それでも十分綺麗。家にあるNikonとカシオのコンデジより圧倒的に綺麗。P20 liteも最初は十分綺麗だと感じていたけれど、これは最早エンドリーやミドルレンジというにはもったいないカメラ積んでますな。


2020a172
都合で野菜を少なめにしたニラも入っていない餃子です。ちなみに我が家はニンニクなども基本使いません。私が休みの前日以外は絶対食べないので。油の照りも輪郭協調具合もですし、焦げ始めてきた接触部分の色もしっかり出てる。周辺の甘さとかそういうのはこの価格帯に言うことじゃない。なので満足。


2020a174
彩度強めという感じにも見えるが、まあ許容範囲。葉脈まで描写してる。ボケ具合は強引さが見て取れるけれど、こうして粗探しするのは目的じゃないよねえ。センサーの大きさ考えたら拡大したら勝てるわけないので。私としてはカメラを「持ちたい」のだけれど、いい加減なモデルじゃそら駆逐されてしまうと言うのもわかる。聞いてるか?Nikonさん。


2020a173
柔らかさもでてるし、カリッと感もある。総じてスマートフォンのものはコントラストと彩度が強めで忠実さというとちょっとかけるけれど。それでもこれだけ写るなら後は好みと要求にどこまでこたえてくれるかになってくるでしょう。

標準で全部撮影しているので、今度は他のことも試してみたいです。これにがっかりとか言うのもやっぱり見るんだけれど、比べてるのがハイエンドだったりするんですよ。価格も倍以上。なにいってんと。巷では25000円でこれはってなるけれど、私個人としては8000円でこれは!!ですからね。そう、8000円くらいで私はゲットしているので、25000円で購入した人の3分の1の価格で買っていますから、そら余計に評価は高いですわ。

今週仕事で持ち歩いて、その辺の使い勝手もあらためてお知らせします。大きさとかね。ではまた。


なんだかんだで、なるべく人のいるところに出ないってわけですので、雨ですし人のいないとk路尾を狙って行ってきました。実際いなかったなw。おにぎりや飲み物を持参して。途中で商業施設の横やIKEAの近くを通りましたが、頭狂ってるんじゃない勝手くらいに渋滞でした。いろいろカテゴライズできる人たち。

2020a159
全ての写真がP20 lite。やっぱりS90なくなったのは痛いなあ。気持ちが違うんだよ。ただ、手軽で楽に撮影できる上に、家に帰れば即座にアップロードされる全自動なこいつは利便性で最強。


2020a160
かなりきれいでしたよ。こんなに広い場所に、私たちしかいない。人気がないのに、私らは楽しめました。最高だ。


2020a161
花たちには関係ないねえ。生き生きとしていて、いろいろ勉強になります。雨の中で、いわゆる『普通』の人が遊ぶ場所に行ったわけでもないですが、めっちゃ楽しめて良かったです。

キョウジャナインカイ!という声も聞こえてきそうですが、今日は今日で行きましたがこの写真は日曜日なんです。

2020a050
新緑です。眩しくて若々しい緑。


2020a053
コケ類もパワフル。暖かい日が増えました。歩いていると暑いくらいです。


2020a052
緑が好きでね、昔はそうでもなかったんですが、どうだろうか何年前からだろうかねえ、好きになりました。


2020a051
これ、どんぐりが芽を出しているんですよね。結構たくさんあります。もらっていっても庭がないので無理ですが、これをそのまま取り除かず大きくなったらそこら中大変なことになるくらい芽がたくさん出ていました。

いいっすねえ。

どこもしょうがないですよね。

 

ここ結構好きなんですが、まあちょっと離れていますけれど、広いしね。

IMG_20200224_162409_01
平穏がまた訪れてくれるといいのですが。手洗いうがい、感染症予防で推奨される行動を心がけていきましょう。

今度は博物館もじっくり見たいです。

開放はやっぱりあまいのはしかたない。

2020a005
Nikon D7100 タムロン B005  17mm 1/250 F2.8 スタンダード

もう少し絞った方が良かった。悪くはないけれど。
この気は特徴がという過去の模様が独特。

不定期にやってくる写真だけのエントリー。

2020a004
Nikon D7100 タムロン B005  50mm 1/250 F4 スタンダード

熱帯を模した大温室に入った途端に、目の前にひらひら舞う蝶に心奪われました。やさしく、可憐に舞っていたのが印象的でした。

11月か12月でした。高山です。


2019b203
見ているところが、面白いなと自分なのに思います。

何を考えておったのか、多分時間はなかったはずです。Google photoで前後の写真からどこでとったかは思い出せています。ああ、のんびりがいいなあとか考えて、今週はどうか、日曜にゆっくり出来るかなと思います。

洗濯機は予約で起床時には終わっているので、日曜日に自分で試します。
時間に余裕を持って生きたいですねえ。

ストレスはあったけれど、それに勝るものがあったってさ。


2019b193
こいつの目当てがなくなったというか、D7100に強引にはめていて紛失。
あとは思慕の部分がネチャットなってて、まだ問題にまではなっていないけれどそんな感じで防湿ボックスに入ってる。構えると、塊感はこっちの方が好みだったりします。

この精神の疲弊度合いが、こうして思い出すことで楽に・・・・・・、ならないねえw。

たくさん寝るしかないかなあ。

↑このページのトップヘ