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なんやねん!と怒られそうですが、私はP20 liteというエントリーモデルを使っているくらいの金銭的余裕度なので買うことが出来ないです。残念。

因みに名古屋市に住んでいるくせに「なんでやねん!」とか言うなやと怒られそうですが、私の地元は三重県で中途半端な三重弁ですが、父は生粋の大阪育ちです。父は今でこそ三重弁になってきていますが、箍(たが)が外れるとテレビでおなじみの関西弁になります。そんなハイブリッドなので私は実は家の中だとやや関西圏の部分を持っていたりするんです。という、いらない豆知識を疲労しておきます。

Pixel 4いいなあと思っていたら、こんな記事を見つけました。




すごいとしか言い様がないですね。一部でボケの境界線をミスってる部分はあるようですが、胃アマmでのものとは桁が違います。さすがソフトウェア技術のGoogleだなという部分。

私としては広角端がもう少し欲しいという気もしたけれど、超解像の部分と暗所性能・・・・・・、これもソフトウェアによる部分とはいえ凄まじい気概を感じました。

4年くらいするとこのレベルが降りてくるとは思います。エントリーモデルに。実際のところ4~5年くらい立つと以前のハイエンドくらい、それ以上になっている現状を考えますとそのくらいかな。

バッテリーは気になるので、XLに私ならしちゃいそう。
日進月歩とはいうけれど、このカメラはすごいなあ。
高いけれどね。

Nikon Rumorによるとですな。




うーん、ちょっと安くないだけになんだかなあ的な。




仕様ページにもありませんでした。ダストデータをソフト処理で消すってのは昔からあったので、振動させてっていうのはないんですね。

私ごとき(買う予定なしw)に関係ないレベルのことですが、一応ねえ。


11月下旬に発売予定なのがNikon Z50です。Z7、Z6がフルサイズで出たわけですが、他社に後れをとりまくっていて低迷しているNikonも出さないわけにはいかないだろうとは思っていました。APS-Cミラーレスでは最強っていうとα6400でしょうが、Nikonはどういうアプローチで来るのかなと期待しています。




Nikonはミラーレスじゃなくてレフレックスレスだっていうということで、頑張って応援していましたミラーレスですw。




さて、件のOM-Dをさわって事で久しぶりに楽しい時間を過ごせているわけですが、ちょっとZ50の個人的なところを見ていきます。

Z 50の大まかなスペックや特徴

・APS-C ミラーレス
・2088万画素
・ISO 100-51200
・SDカードシングルスロット
・約11コマ/秒(JPEG または12bit RAW)
・動画 フルHD120p、4K 30p
・450g
・内蔵Wi-Fi
・Zマウント
・チルト液晶(タッチキー)
・内蔵フラッシュ
・瞳AF



SDカードと毎秒11コマ、マウントに注目します!

SDシングル仕様。Z6とZ7がXQDカードですからね、汎用性的にどうも。価格も高いので当然きつさはあります、普通人の私にとっても。とても高速ですが現状のSDって価格がとても下落しているのでプロ用でなかったら困らないんですよね。シングルスロットはちょっときになるけれど。

あとは「おおー」となったのは条件付きとはいえ毎秒11コマ。D一桁のフラッグシップクラスですから、他社ですでにあるよとかそうではなく、NikonだからこそDXでの最初だからこそ感慨深いものです。

もう一つはZマウントであること。それはFTZマウントアダプターを介してFマウントレンズを使えることにあります。AE撮影可能なレンズはAI NIKKO以降の約360種類。更にモーター内蔵タイプのAF-P,AF-S,AF-Iなど90種類以上ではAE/AF撮影もできます。資産を使えるって事です。



新たなZマウント専用DX(APS-C)レンズは2本

同時発売されるZ DXレンズは2種類。16-50mm f3.5-6.3 VR と 50-250mm f/4.5-6.3 VRでダブルズームレンズキットなら二本がつくということになります。

望遠側のZ DX 50-250mmは一眼レフ用 キットレンズにもなっている AF-P DX NIKKOR 70-300mm f/4.5-6.3G ED VR の置き換えですが望遠側が250mmになっています。なので、同じDXでもDX 300mmだと450mm、Z DX 250mmでは375mmと結構変わってきます。

またVR機構(手ぶれ補正)も差が出ておりまして、DX 70-300mmでは4段分ですが、Z DX 50-250mmmはなんと5段分とかなりの性能です。これはすごいかも。


作例を見た感じだと、Z DX 50-250mmは今までのキットレンズとはかなり違いがあるように思いました。色のりや細部もこれまでのキットレンズの望遠とはちょっと違う気がします。正直キットレンズの望遠はイマイチと思っていたので、これの実際のレビューが出てきたら気にはなっていますね。AF-S DXの方はサンプルもイマイチでしたし。あくまでもサンプルを見た感じは良さそうな気も。

さて、本丸一方の標準ズームですが、これは抜かりなさそう。


標準ズームの入門用キットレンズといえど、これに関していえば今までも同様に安い割にしか利しているレンズです。手を抜かない割安といってもいいレンズ。なにせ、これらを使ってもらって更に他のレンズも買っていただきたいと思ってもらえるように、そういう導入商品でもありますからね。性能に対して値段は安い設定です。だから、お得感はある。

注目どころとしては今までと違い沈胴式のため収納時が非常にコンパクトなこと。これはすごい。VRは4.5段分と常用領域では問題なし。気になるマウント部分ですがしょうがないこれは、プラスチック製。



発売前ですが現時点でのお値段など

Amazonで価格が出ていましたが、参考までに書いておきます。

・Z 50 ボディのみ 109,000円    99,000円
・レンズキット      127,100円  112,100円
・FTZキット          133,745円  
・ダブルズームレンズキット 154,400円   134,400円

FTZとはマウントアダプターでその名の通りFマウントからZマウントに切り替えられるものです。これを装着するとFマウントのニッコールが使えることになります。キャンペーンをやってますね今は。オレンジがキャンペーン適用した場合の実質価格を書いておきました。


期間は2020年1.14火曜日まで、締め切りは同1月末までです。


そんなこんなで期待と私の心情

私はD7100があるので負けている部分が多数ですが、一応ほら、もろかぶりな所があるでしょう。なので、買う予定はしばしないです。ただ、軽さと小ささはうらやましいなあと思います。お金をいわなければZ6とかでも小さいですから。

お金持ちならそうですね、おもちゃ的にも趣味的にも所有欲的にもミラーレス縛りなら、α6400、Z6、Z50は持ってみたいですね。現状D7100で間に合っていますが、結局レンズってところが大きいです。そうなってくると大きさやお金や重さやお金やw

高級コンデジだとRX100 M7っていいと思いますし、万能なものはないんですがないものがあるからこそ楽しい時間ってのはたくさんあるんだって事でもありますからね。買えない時期が一番面白かったりします。

来月以降、いろいろ話題が出てきそうですね。

 OLYMPUS OM-D E-M10 Mark Ⅲをちょっとだけさわらせてもらいました。
ついていたレンズは広角のなんとPROレンズ!すごー!



https://www.olympus-imaging.jp/product/dslr/mlens/7-14_28pro/index.html


マジです。すごー!
レンズを先に書いちゃいますが、F2.8通しで35mm換算で14-28mmのレンズが、534g!これぞMICRO FOURTHIRDS。フランジバックが短いからってのもあるけれど、高級レンズでこの軽さは異常ですわ。

近接撮影能力がこれまたすごくて、試させてもらいましたがほぼレンズ前です。マクロとしても十分に使える。ゆがみも少ないし解像感も素晴らしい。さすがですねこれは。

Nikonだと一眼レフ用になるとあるにはありますが。

 
このお化けレンズになりますからねえ。
これはこれで凄まじき神玉なんですが、30万8千円もしますので。あとは重い。970g!ほぼ1kg!今日さわって、軽さは武器なんだなって思い知らされましたよ。

OLYMPUSのページにはもろにNikonのこれと比較してありますw。
フォーカスリング、ズームリングともに極めて美しく回転します。すごいね、さすがZUIKO PROレンズですわ。


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さすがに初めてさわってのでちょっと緊張しました。ついているレンズがレンズだけに、さわった瞬間レンズ重視の感想にはなったけれど、ボディーも見てみますと塊間があっていい。これは良かった。

軍艦部分は独特だなと感じました。左肩が特に。こんな切り替えスイッチなんだなって。ちょっと新鮮です。右手で操作しましたが、ユーザーなら左親指なのかな。慣れると指がしっかりかかるんですよきっと。

モード切替ダイヤルは使い方がわからないのでさわりませんでした。どうも動画もここで選択するみたい。今気がつきました。


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レリーズはわかるけれど、似た大きさの手前はダイヤルなのかな。何せ人のものなのでほぼさわってません。弄くるのはなんかね。こうしてみるとFnボタンが二つついているから、例えば白黒とコンテニュアスAFとかに瞬時に切り替わったりするのかな。


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これまた人のものなのでグリップもしっかり確かめられず。親指の置き場はちょっと窮屈でした、もっと場所があるかもしれないですが。構えたときの感じは素晴らしく、マジで?って思うほど。色がシルバーのダブルズームレンズキットで6万ちょっとでしたから、手が出やすくいい選択肢なんだなって思いました。

P20 liteでサクッと撮った写真なので埃も気にしてないのでアレですが、現物はなかなか機械ものとしてそそりました。

ファイナーだも初めてみましたが、すっごいじゃないですか。ちょっとなめてましたね。あと、AFとかに瞬時が圧倒的に高速。とはいってもこれはレンズによりますね。レンズがすごすぎますからね。標準だとこうはいかないはずです。それほどまでに凄まじい。

あと、モニターでの確認ですが強烈にピントが来るんですな。これまたレンズの性能がものをいってる。いやあほんとにすごいです。ちょっとミラーレスのすごさを体感しましたよ。

Nikonは高いからなあ。

いやあすごかったです。ちょっとぐらっときましたもの。


ちょっとこれより実測値というか、実際の睡眠は短かったです。いつもと違って寝付きが悪かったのと、なぜか目が早く覚めました。


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記憶では0:40は時計で確認しました、寝なきゃってなったので。
朝羽というと5:40に目が覚めました。早起き過ぎだろw。

普段はこんなことなく、早いと10時、通常11時から12時までの間に寝て、6時から7時の間に目が覚めます。6時半くらいが一番多いかな。

そうすると睡眠時間がやや少ないのですが、更に睡眠をしっかりとれるようにすることと、起きている時間の使い方をもっとうまくなりたいってところですかね、目標としては。

早めに起きたときには、朝にやりたいことをやったりはしているので、以前よりは無駄が少なくはなっていますね。あとは、運動が足りないか。

まあぼちぼちやっていきます。ではでは。

Made by Google ’19見ました? 見てない人は是非、リンク張っときます。



来ましたね、マジでリークされすぎててちょっとどうなのとか思っちゃっていましたが、Appleのやや気持ち悪い3眼とは違っていい感じのレンズの見た目なのはいいですよ。わるくない。

Pixel 4に関しては後半で出てきますが、その中のトピックでも注目したのはカメラ部分とモーションセンス、あとはレコーダーです。

・レコーダーのすごいところ
レコーダーアプリをGoogleがなぜ今まで純正アプリとして用意をしてこなかったのかは大いに疑問ですが、このタイミングで満を持して出してきたのはオフラインで文字起こし機能対応ってところです。これが日本語に対応するかは知りませんが、早くその辺のレビューを見たいところです。とりあえずは、イノベーターの第一報を待ってからのアーリーアダプターがどう反応するかでしょうかねえ。個人的にここで判断しております故。

・高出力レーダーによるジェスチャー操作に対応
これも日本はちょい待ちらしいですが、そのうち使えるようになるとかなんとか。これはどんな風に使うアプリが増えるかで今後の展開に期待する感じです。手が濡れていてもうまく操作ができるなら、案外使い勝手があるかもしれないよなあなんて思いますがどうかな。

・本機のカメラ、ソフトのGoogle
ソフトウェアのGoogle、ビッグデータのGoogleですわ本当に。星空を撮影っていうのも長時間露光をたくさん組み合わせるっていうことだけれど、その処理をスマートフォン単体がオートでやってくれるわけだからすごい。おまけにノイズ、ライティング、人か物かなどをソフトウェア的に判断して適切な処理を指定るっぽいんですよね、写真に関しては。だから、単眼レンズの時からPixel は抜群にきれいだったし、今回ようやくレンズを二つにしたってくらいです。それくらいソフトウェアの底力を出してきている。すごいわ、TESLAみたいな感じですね。あそこもソフトですから。


まーじで、欲しいんですけれど買えません。でも、こんなにわくわくするのは久しぶりかな、スマートフォンで。いろいろ楽しみですねえ!



P20 liteを使っていて全く不満はないのですが、刺激が欲しくて入れました(嘘)。

新PCがあまりにも素晴らしいので、現状でGoogleのサービスを使って連携させて使っています。より更にPCと連携させたいなあということで、Microsoft Launcherを入れてみることにしました。

Googleとの連携ですが、使っている人と比べると全くなんでしょうねえ。

Goggle Map、Gmail、Goggle カレンダーに予定を入れることで、例えば旅行と仮想なんですけれど、じゃらんで旅行とかは組むんですよ。年1回だけど。で、じゃらんで予約すると、予約がGmailで登録してるんですよね、そうするとどうなるかっていうと、予約完了の時点でGmailに届く。自動的に予約情報がカレンダーに登録される、らしいです。そうすると、Googleマップに予定があります的なことが出てきて、すぐに経路選択や連絡先、チェックインの時間やら宿の情報とかが連携されて出てきます。これは、初めて体感したときに「ぬお!」って声が出たくらい。すごい。

あとはGoogle driveとGoogle Photoやdocumentの連携ね。これはベースにdriveがあるわけだからそこは意識しないんですが、Photoは高画質だと無制限ですし、いろいろ助かってる。特に最近はP20 liteで撮影してWifi圏内で自動アップロード、帰宅してからPCで意識せずに画像選択してBlogアップデートなんてことがシームレスにできちゃう。これもなかなかです。

で、です。PCってMicrosoftやんってなりまして。ああ、Edge?使ってないよって話です。んでもって、ああ、どうなんかなあって思いまして、ちょっとばかり試験的にAndroidにLauncherあったので入れてみました。


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これがホームです。最初からようやくちょっといじってこんな感じになりました。作法がずいぶん違うので最初は戸惑ったけれど、結構いい感じ。2日目にして慣れてしまいましたからね。

homeの特徴としてはアイコンはティアドロップから真四角まで5種類くらいありました。透過タイプとかドックを使うかとか。アイコンはオフセットして配置もできます。ウィジェットでは時計天気をおいてサイズ調整、あとはgoogle検索を置いてあります。すぐに検索したいときはこれが一番早いです。

よく使うアプリだけを一応homeにおいて、あとは置いてません。アプリはドロワーに87個入れてありました。標準で消せないのもありますが、この1画面に収まっていないのは、時折使うやつです。ここ最近Microsoft Launcherを入れてから試験的に入れたのも多いのでちょっとあれですが。


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壁紙はLauncherにはいってたなんか知らんけれどそれ。結構きれい。因みにこれはドック部分。上にスワイプすると抗して格納されている。上から引き出してもP20 liteのシステムショートカットはいつも通り出てくるので、慣れてしまっているから上から引っ張っちゃうけれどね。ライトと無線LANのトグルは結構頻繁に使うので、意識して使ってます。


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ピンチインだっけ、つまむ感じ。そうするとこの画面。ということでジェスチャーに対応しています。標運で3画面を使ってます。右は音楽再生ショートカットとカレンダー月表示のウィジェット。左は特徴あるフィード。因みにホーム画面でピンチアウトすると起動中のアプリが一覧表示されます。当然P20 liteでのジェスチャーも生きているので、私は慣れ親しんだそっちを使ってますw。

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ウィジェットの選択画面、大きいね、まあわかりやすいか。



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これはhomeから一本指で下にスワイプすると出てくる画面。上で検索、検索履歴、よく使用するアプリが一覧表示。二本指だとLauncherの設定になります。

こっからがまあいいじゃんって思ったとこ。


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ホームから左へいくと、右にスワイプするとこの画面。これも選択して配置できるので、私は標準で。慣れていないからね。うえから カレンダー、付箋、タスクとかね。まだ使いこなせていないので、まだイマイチ感が有り余ってます。

普段ヤフーカレンダーをメインに使っているのですが、あれはグーグルカレンダーからは同期できるけれど反対は無理なんですよね。だから不便を感じるのはこういうとき。反映されません。今は意識改革が必要ですよ、意識改革。なので、Googleカレンダーを使うようになるべくしているところです、途中ですw。

タスクは今のところうまく使えてません。To DOもいれたんですが、カレンダーで困らないよなあって思ってます。このあたりも多忙な一だと違うんだろうなあと思いますが。


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Windows10 PCで同期設定したらいろいろ出てきました。設定する前は訳わからんなこれと思ってましたが、なるほどなって感じ。割とすごい。


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タブっていうか、下のナビゲーションボタンからニュースを開くとこんな感じ。まあ、見やすいかな。わるくなーい。しっかりニュースを読むときは個別のアプリケーションを起動しますが、ちゃっと見るとかっていうニーズにいいかも。

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これが微妙な部分がありつつも使うと便利なところなんですが、Edgeなんですよね。そのために使ったりして試しました。Chromeから移行するにはちょっと厳しいかな。でもEdgeは使うとわかるけれど、想像以上に軽いですね。軽量で高速。それは使ってわかりました。

一応はChromeのブックマークをインポートしておいたのでアクセス自体はできるし使用は可能なんですが、パスとかいろいろコード類は入れ直すのが面倒だったりして、Chromeに管理させているどっぷりぐーぐるな私はこれもまた、意識的に使ってます。

ということで、お試しあれ。

間違っても富士通のじゃないから。

のっけから雌雄といいましたがここに来てMicrosoftがなかなかなものを見せてきました。





ガジェット的にはNeoの方がいいかって思うんだ。とまあ、これで面白くいなるわけだけど、現状だと以下になる。


日本のSAMSUNを見ると、まさに「おま国」事案。S10は魅力的だけれど、いや、金額とかはおいといてね。Galaxy Foldはなかなか暗所性能とかもよさげらしい。ガジェット的にいいよね。高額だけれど。そして、私の買う系ではないけれども夢がある。ちなみにdrilinさんが早速開封していたのでリンク張っておきます。また、その後の動画でバシバシ検証してくれてるので、動画撮影とかに関しては実践レビューしてくれていると思います。



12:18から開封してくれています。ちなみにライブをある程度は見ておりましたw。


あとは、これか。




液晶が外側にっていう感じからして、これだとSAMSUNのほうがいいかなあとか。

没入感は負けるけれど、実用性からいくとDuoも悪くないよねって思ったり。現実的には私は安めのスマートフォンにいくわけだけれど、こういう技術の進歩とか使い勝手の革新的なものは無条件に喜ばしいです。

しっかしながら、日本はおま国問題抱えているし、かといって日本製は価格の割にイマイチなので微妙だなあ。

先日に大掃除ではなくていらないものを捨てるためにいろいろ見直して生きましょう第一段がありました。自宅の話ですが、そこで昔のケータイが出てきました。
もう細かなことは置いておいて、それらをザッと振り返ります。


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同機種が2台ありますが、それ以外は1台ずつです。こうして何十万も気がつけば使ってきているわけです。


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次世代機という触れ込みでのFOMA切り替わった第一弾。確かドコモに勤める人の紹介でモニターになって本体などをもらいました。


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開くとこんな感じ、今持ったらそこそこ大きくてボタンはかなり押しやすかったです。やや重め。



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側面をスライドするとレンズがあります。



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ザクティとかこんなのじゃなかったかな、二軸ヒンジ採用していてビデオスタイルが特徴。



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次はこれか、富士通です。正面の液晶がカラーで各種情報表示可能。コンデジスタイルで撮影する時は、液晶として確認できました。



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ボタンはまあまあ押しやすいですが、特徴である指紋認証を搭載しているので縦長。ちなみに同僚の指でもアンロックできたのでつかえませんでした。



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当時4Mpixでも結構感動しました。



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ちょい古いのを。これ結構気に入ってました。機能的に十分。軽量コンパクト。



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小さいけれど開くと通話はしやすい、といっても当時から通話は嫌いでメールが主でしたっけ。



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アンテナが伸びるタイプです。今見るとかっこいいかも。



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これ、かなり気に入ってました。三菱電機のDシリーズ。分厚くて不評でしたが、私は好きでした。見た目も良い。



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分厚い・・・か。



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スライド機構がかっこよくて、電話に出たり切断したりも連動でした。



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カメラスタイルではコンデジそのものの撮影スタイルも可能でしたね。



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これは防水ケータイ。全てシーリングされていて、ボタン類含むカバーなども完全防備。この表面に大きくデジタル表示される変わった仕様でした。



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シーリングされているため押すとベコベコいいます。ちょっとだけ微妙。



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かなり後期のモデル。それ故に高性能でした。ですが基本的にできる事って昔と変わっていないんですよね。



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高画素に興味はなかったですが、世間が高画素イコール高画質といった間違ったメディアの認識を真に受けていた時代です。


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かなり薄型なので押しにくかったボタン。困らないけれどなんかなあという押し心地。



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多分WindowsCEのBlackBerryタイプのアレを買うまでのラストがこれだと思います。12年前に記事を書いていました。こういう昔の記事って稚拙ですが良い具合の味を出していて好きです。





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これ見た目はかっこいい。超薄型軽量、そういう意味ではいい道具。



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最大の問題は押しにくさ。ミスタイプが目立ちました。これが結構イライラしたなあ。

とまあ、こんなかんじですかね。X02HTは前にいくつか書いていましたが、この時代のなかですといちばん使えないですが、一番好きでした。持っていて楽しいのがこれですね。ブラックベリーは最高なんだろうなあとか今でも思います。



トランセンドって超有名だから知っていると思いますが、そのトランセンドのmicroSDカードが届きました。


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高品質でパッケージも付属のものもちゃんとしています。トランセンドの商品はメモリー系でいくつか使っていますが、不具合にあったことは私の場合は一度もありません。個人的には信頼性が高いメーカーです。



デザインも金属質のものが多く好きです。

初めてリッチリンクを使ってみました。使い勝手としてはいいかも。


さて、ここのツイッター中の人がなかなかのやり手で、SHARPの中の人みたいにかなり活発です。エゴサしているんでしょうが、私のツイートにもすかさず反応するなど好かれる理由はわかります。それが仕事だったとしても、なかなかできないですよね。

すぐにP20 liteにいれましたが、もう、問題なし。安定。安心です。
迷ったり、不安だったらTranscendなら間違いないと思っています。


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