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知りませんでした、本当に。

簡単に説明すると、NVIDIA社製のビデオカード GeForceシリーズのドライバーなどの一括管理ソフト「GeForce Experience」は、所持している該当ゲームがあると画質設定の最適化を提案してくれます。



これ、常にいろんなタイトルに対して最適化をしてくれていますが、もしも持っているゲームが存在するときはGeForce Experienceがホーム内でタイトルを表示してくれます。そのままプレイを押すとSteamから起動され、詳細をクリックすると最適化提案のページになります。

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このように、これは設定済みですが下の部分に設定条件が表示され、上には実際の画面上でどの部分に影響があるのかを視覚的にわかりやすくしてくれています。私の場合はPORTAL2がそうでした。

アンチエイリアシングは4xMSAA、フィルタリングは異方性 16xがよいと書かれています。自分の持っているGPUに応じてだと思うので(わかりませんが)、現環境かでのベストをここで判断することが出来るのは便利だと思います。

もちろん、AMDのRADEONでもあるでしょうが、以前からドライバー管理はNVIDIAの方が楽でした。今はどうなんでしょうね。昔は2つ別のものをいれないといけませんでしたから、やや癖がありましたしねえ。

この記事をアップロードしてから、ちょっとだけ確認しておきます。眠いから遊ぶようなことはしませんw。

いうなればパソコン上の仮想ゲーム機であるSteamの最大の魅力は、ある意味本体が無料で以前変えなかったソフトも格安で買えたりします。そして、無料の高品質なソフトもいっぱいあったりするナイスなやつです。

1万円とかしていたソフトが数百円で販売されることもありますし、当然少し値段は上がりますが最新のものも売っています。クラウド管理されていて(セーブデータなどはソフトによってローカル保存になる)、PCを買い換えてもアカウントに紐付きなのでスマートフォンの買い換えのようにシームレスです。上記のような仕様から、私みたいに富めぬ者にとって夢のようなプラットフォームなのですよ、Steamは。

だから、安いから買ってしまうw


Avadon The Black Fortress は英語量が半端ない



結論:無理

です。本当に私レベルではないです。私が対応できるのはジャーナルがあり、クエストが記載されていて目的が簡潔に書かれているもののみです。それ以上は厳しいというか無理です。Morrowindですら私レベルでは正直無理です。日本語化してますもん。ある程度ジャーナルがありますからいけるけれど、難しい。

Oblivionになるとよりわかりやすくなっていたので、そっちはまだいけますがやっぱり物語があんまりわからなくなっちゃうので。キツい。

話は戻りますが、Avadonは小説のように描写が非常に多岐にわたって細かいです。Morrowindもそうですが、さらに濃いのです。通常の会話がすでに簡素な画面を十分以上に保管しているくらいです。最初は辞書片手にやり始めましたが、少し進める以前にこれは無理だなと直感で。

ある程度に英語が出来る人で、さらにっていうランクの方じゃないと厳しいです。数百円だから昔買ったのですが、残念。

安いからかっちゃうんですけれどね。Steamは沼です。

この反応の早さよ・・・・・・、驚きました。


1年ほど前のGeForce RTX 20シリーズの記事に関して、ダルビッシュ選手がちんぷんかんぷん。それを受けて同記事をPC関連には全く初心者の方用にわかりやすく書いた入魂の記事。

とってもわかりやすくて、イメージしやすい。尚且つ、ちゃんと省いているんだよと書いてある。その理由も含めてね。愛だなこれって感じます。

RADEONも好きになってくださいw。


どうもこんにちはー。

結論は「Realforceの87キー静音モデルが欲しい」です。


とりあえず上記リンク先の商品はアクチュエーション ポイント チェンジャー(以下 APC)を乗っけていますが、おそらく私は2.2mmで問題ないと思うので必要はないと思うんですが・・・・・・、加重について波動なのかあとは思います。

今使っているのはRealforce101という完全にストイックな英語キーボードです。くそ記事をのっけておきます。


2006年なので13年前です。汚れ以外は無敵ですな。でも、極めて希にですがWindowsキーがあったらとか、テンキーが今はない方がいいなあと思うことはあります。それ以外はないかな、問題は。
偏荷重タイプなので、こういうものだと思い込んでいる節はありますが、例えば45gに統一されたキーボードがどんな押し心地なのかは気になるといえば気になりますね。私のは変荷重タイプなので。

JIS配列は嫌です。押し間違えが多くなるのと、見た目が美しくない。あと、テンキーレスはマウスを併用しつつ文字を打っていたりキーをさわっている時間が増えてきたりしてくると、その移動距離が結構億劫になってきました。たまにそういうことを書いてあるレビューとかも見たのですが、まあ我慢しつつ使ってます。困るというほどではないけれど、テンキーがなかったらきっと楽だろうなあ的な。

はっきり言って高価ですから、そうそう簡単に買えません。これより高い買い物をたくさんしていますが、なかなか現状困っているというほどでもないので追加はきついです。

来年はRaeonを入れたいと思ってますしなかなかねえ。
ただ、買うなら静音モデルの87キー。つまりはWindowsキーとテンキーレスのUSB配列です。テンキーレスのメリットはマウス使用時の手の移動量が減ることです。US配列は見た目はあくまでも副産物で、英文というか単語などを売ったりするときはやっぱり圧倒的に適しているフォーマットだと思います。

正直どっちも慣れなのは知っていますが、私は変則ですがJIS配列のノートも使ってますから@や記号の位置も直ぐに対応はできます。ただ、ブラインドタッチも記号を含めると全てではないもののUSBだと@や()、/とかすぐに打てるんですが、JISだとなんかねえ。私はUSBが合っています。

まあ、お金に余裕がないと手に入らないのでいつかいつかと、虎視眈々と狙っておこうと思います。



なんと阿呆な事か!なんて思わないで冷静に聞いてください、いや、読んでください。
とりあえず、PCの要求スペックは低いのと初代と2とセット購入しても900円ですから!!

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steamを入れること自体はただですから、900円だけで相当遊べますから、ほんとに。
因みに私は1をクリアしたのみです。2はスタートさせましたが、じっくり遊ぶのでいつ終わるかはわかりませんw。

推奨環境は以下になります。
Pentium 4 プロセッサ(3.0GHz 以上)、1GB 以上の RAM、DirectX® 9 レベルのグラフィックカード、Windows® 7(32/64bit)/Vista/XP、マウス、キーボード、インターネット接続


上はSteamのPortalのページですが、ここのページで1,2セットも購入できますし、右上からSteam本体も入れることができるので、非常に簡単にできます。

私は結果的に新PCでゴリゴリ高スペックで遊ぶことができるようになったわけで、12年前のゲームなのに十分きれいだなあと思っておるのですが、実はこのゲームの醍醐味は既知の方には釈迦に説法で申し訳ありません、グラフィックがキモじゃないんですよ。

このゲームはアイデアです。パズル要素満点のスリルも同居したものです。マジで傑作ですから。1だけでも面白さは伝わると思います。そして解像度を下げても十分楽しいです。ほんとに。

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この機械をつかって、青とオレンジのportalを造り出すことができます。それぞれがつながってるんですよ、青を壁や床に発射すると青い穴ができまして、違う場所にオレンジを発射するとオレンジの穴ができます。それぞれが行き来できます。これをつかって進んでいくんですが、体感するとその面白さがわかります。

このゲームは出たときに話題になって知っていましたが、そんなスペックなんてとか思ってましたし、そうでなくとも当時の買い切りソフトウェアを考えるとなかなか難しかったのは事実です。遊ぶことに関してね。ところが今はSteamがあります。マジで。一気に解決しましたよ、ネットでダウンロードですもの。

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やっとことない人には是非とも遊んで欲しい。本当におすすめです。そして、クリアしたからこそ、これは2やるしかないでしょ!って感じになりました。

ではではでは。



おおよそ6ヶ月ぶりです、お久しぶりです。

収益関連

AmazonVine(2019年5月13日~2019年10月17日まで)102,901円分

実は壊れていて処分してくださいってのもあって、それは自分で金具を調達して立派に使っている棚があったりします。金具台を差し引いたとして4000円くらいでやっておきます。

ざっくり書きます。
  1. 逆折傘
  2. コーナーサンダー
  3. バッテリー充電器
  4. 卵焼き器
  5. JVCワイヤレスイヤホン
  6. 首掛け扇風機
  7. 布団圧縮袋
  8. ハイウェストトレーニングパンツ
  9. 腹部トレーニング用
  10. キラキラ石けん作成キット
  11. すみっこぐらしトレーサー
  12. LEDデスクライト
  13. 128GB microSDXC 2枚
  14. 140mm静音ケースファン
  15. リングレーサーラジコン
  16. 480GBSSD
  17. 480GBSSD 3DNANDタイプ
以上です。これに棚?が加わってます。なぜかペット用のもの、アダルトグッズ、女性用下着、生理用品、お酒関連など私が使えないものももらえるんですが、さすがにいらないので使うものだけにします。今回は高額なものが意外と多くて、一応はこれでももらうペースを結構絞っています。

食品は迷うんですよね、最小ロットになるので新鮮味は多くとも堅実な感じで評価しにくいので。今年は20万超えてますね現時点で。

前にやったグリスの塗り直しはこちら。




これ、実は失敗だったんですよねえ。ファンの回転はよくなってそういう意味では静かになったんですが、ファンが全開で回るようになりました。そういう意味でうるさい。いろいろ掃除をしたので、実際によくなったところはあるんですが……、うるさいw。

これ、そのうるさいときの温度のスクリーンショットがないのですが、高負荷の時に91度まで上がるようになってしまったんですよね。

まーじでやばいw

低負荷の時でも50度半ばいや、65度とかね。何もしていないけれど40度台に入ることがなくなっちゃってしまったわけですよ。気のせいだろうくらいに思っていたんですが、そういえばずっとうるさい。

で、最近はデスクトップが快適すぎて最高すぎてってなってたんですが、気になっていたので昨日の朝にもう一度分解してCPUグリスを塗り直しました。


ポイントとしては、しっかり掃除して、横のチップも冷却する必要があるでしょってことでグリスを塗りました。うんこもりです。両方、ウンコ盛り。

あえて今回はヘラで伸ばしませんでした。

あと、気にしたのは圧着。しっかり圧着しておかないと隙間ができちゃったんじゃないかって思って。

でしっかりやったら、しっかり結果が出ました。


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いきなりこの画面でおーって。


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テスト回してないけれど、結果は歴然としています。ファンもあまり回らなくなったので、最高の状態になりました。ちなみに前よりも冷えていますからねえ、バッチリです。

分解するときにいくつか破壊しましたw。機械的に壊したわけでなくて、プリント基板を外すためのひっかき部分かな、壊しちゃいました。おかげで普通にはキーボード部分は分離できないのですが、まあ、今度こそこれを分解することはないでしょう。

ああ、しかし、めっちゃ静かに快適になった。ある意味、これは罠ですね。一回目はビビりすぎました、勉強になったw。

これからもSX3は頑張ってもらおう!

スマートフォン用アプリもあります。

Google Playにもあるけれど、なぜかりんくできなかったw

ありますから、安心してください。




当然これもいいですが、Web番は更におすすめ。




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左上にはおおよその地点の天気予報が表示(仮に東区として入れています)クリックすれば詳細な情報が下部にあらわれます。

右にも様々な情報がでてきて、更に細かい数値も得られます。地表から高度何メートルの時の風向き、風雨の量、気温、気圧、雷雨、波の高さ、PM2.5、オゾン層・・・、書き切れないほど大量詳細なデータを数値でも視覚的にも得られますので、こういう災害時以外にもとても勉強になりますし、見ていても飽きないと思います。

本当にマジで真実なので書きますが、静かです。


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すぐ隣にPCがおいてある環境です。あえてマイク部分を向けるとかもしていませんが、実際の使用環境としてこんな感じ。もちろん無負荷時です。

部屋はある意味無音、窓が開いていて外で鈴虫かな、聞こえています。それ以外の音源はありません。テレビなどの音も他の生活音もない状態、ほぼPCです。

環境はケースがH26なので静音ケースでもないですし、前後ファンは付属のもの、天井部分に頂き物の超静音140mmファン、CPUはRyzen5 2600でサイズの虎徹マーク2です。ビデオカードもGT1030と低いグレードなので、無負荷ならなんでもいけちゃいます。

すばらしい。

これを書いている前日、2019年10月7日の22:00に年内に新しいNavi シリーズとして5500番をリリースすると発表しました。




あと、わかりやすくこちらかな。




仕様的にTBP(Typical Board Power)として150W、推奨されるPSUが550Wとのことです。
いわれているのは、RX570などの置き換えで省電力型になるイメージをされているようですが、こればかりはテストも設定にばらつきがあることもあって降りファンモデルが出そろうまではってことかなと思います。

ライバル視されているのはGTX 1650らしいので、まさに1080pを60fps貼り付けさせる位を想定しているのかなと。だとしたら、私的には5700でなくこれでもいいんだけれどなあとかなんとか。

Naviはなかなか攻めてきているので、今後に期待であります。

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