カテゴリ: パソコン・インターネット

備忘録です。

再インストールしたときなど、Gmail接続時にエラーをはきます。
アカウントを再登録しようにも通りません。Googleからは二段階認証など全てパスしますが、Shuriken 2016側でエラーが出ます。

2016ならアップデートモジュール適用でこの問題は回避されます。
ヘルプから最新版へのアップデートを行うと解決されます。

ということで、無事完成しました。使用環境を完全に新規にしたので極めてクリーンです。
写真はすべてP20 lite、D7100でとったのもありますがまだ見ていません。何かの機会にそっちも載せることがあるかも。


構成はコスパ重視。

CPU AMD Ryzen5 2600
CPUクーラー サイズ 虎徹マーク2
ケース Thermaltake H26
メモリー Crucial DDR4 16GB
電源 コルセア 650W 80+ ブロンズ セミプラグイン
ビデオカード GT1030
5インチ光学ドライブ
SSD500GB



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せっかくですから記録しておきます。CPUクーラーは虎徹2を組み込みましたのでこれを外しました。写真はありませんが、このマザーボードにも当然バックプレートがありまして、ちゃんと補強されるようになっています。

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SOKET AM4です。AMDのすごいなと感心するところは互換性。素直にすごい。


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かっこよく撮影できたので、これをスマートフォンの壁紙にしています。で、たった今PCの方もこの壁紙にしました。

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写真は汚いですが、こうして下に電源を設置。このあたりも4000円のケースとは思えなほどいいです。


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配線も非常に簡単。ケースの信号線以外はコネクタに統合されています。そしてこのケースのいいところはサービスホールっていうか、通すための穴が至る所にあります。CPU電源だけ不安だったので数百円の延長ケーブルも買いましたが必要ありませんでした。すばらしい。


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SATAで左下は使いましたが、ほぼ必要最小限の構成なので想像以上に楽です。素直にすごい。


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動作確認後に旧PCを床に下ろして荷台同時に動かして設定変更などやろうかと思ったときに、思い切り蹴飛ばしてうんともすんとも言わないトラブルの復旧に何時間も費やしましたが、新型に関していえばすんなり起動。こうしてみると大きさがかなりでかくなりました。

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昔のAMI BIOSみたいなのではなく、GUIです。結構前かららしいですが、時代の進歩にこっちもわくわくします。

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アクリルパネルをつけると映り込みますので外してます、このときだけは。ご覧の通りで配線はかなりすっきりできまして、今までで一番スカスカです。ほぼ隠れたので大満足。ついでに虎徹マーク2の大きさもすぐに見慣れました。真横においてあるので光らなくてよかったです。


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光の当て方で一番ごちゃごちゃして見える写真がこれ。ハイライトがうるさくてそう見えるだけですが、想像以上に空間ができました。デュプリケーターにHDDを二台乗っけた状態でケース内におけるくらいにスペースが余っています。大型のビデオカードを入れていないからですが、それでも十分です。


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青は直視するとまぶしいですが、私の目線からはちょうど正面の角部分が重なって全くまぶしくないです。素晴らしい。極めて静かに運用できていて、旧PCではうなっていたCPUファンもほぼ気にならない。聞こえないわけじゃないけれど、聞こえないに近い。

さて、ケースですが組み上げてわかったことがいくつかありました。
当然個人的意見なので不悪。

・背面パネル上側がかなり堅かった(最初斜めにめり込んでいた)
・アクリルパネルは軽くていい
・フロント1リア1でも構成次第十分冷える
・メンテナンスが楽
・巨大な電源だとかはきつそう
・プラグインは最初からはめておかないとやりにくい
・裏配線につかえる穴はかなり適材適所で多くある
・4000円ちょっとで買えるケースとしては十分すぎるほど質感が高い
・電源スイッチが押しやすい

外れの人は残念ですが、この程度のことなら全くもって悪くない。こんなに安くてこんなにいいならっていう感想。

ケース以外だと、これはそんなに変わらないだろうと思っていたことがいろいろ爆速に。IrfanViewとかのバッチ処理も以前から別に気にもしてなかった程度のことでした。ただ今回20数ファイルを一気にやって驚愕しました。一瞬で終わる。これはびっくり。

CaptureNX-Dのコントロールポイントなどの処理も超高速。もたつきや遅延は一切なく、ノンストレス。猛烈なスピード。

いやあ、いいですよ、大成功。これ以上は私には当分いらないでしょう。ビデオカード位?かな。すごいですわ。


そうは言っても日曜日を丸ごと使ったのだから、一応の形にはなっていたりします。

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ビデオカードも入れ替え、予想に関してですが、必要に駆られて5インチベイに光学ドライブを入れてあります。

自分が使う頻度の高いものから順にいくつかのソフトを入れてみました。とりあえずはこれで使うことができる状態にはあります。

また、これから必要になるようなソフトやアプリケーションは今後また必要になった際に順次インストールしようと思っているところです。

ハードウェア的な側面から今言えることはと、メモリーに関してのみです。周波数の設定等は行わず、そのままのスピードで使用しています。それくらいかな。

おそらくは不安定にならない、そういう風な感じがしているので、現状では非常に快適に動作していることからもあまりいじくり回さない方がいいのではないか、そのように考えました、したがってしばらくの間、私はメモリクロックを上げるようなことはしないと今の段階では思っています。

ケースに入っているのはCPU、CPUクーラーマザーボード、メモリー、光学ディスクドライブ、SSD一つ、ビデオカード、電源になります。

蓋を閉めて通常の使い方と言っても、現段階ではsteamでゲームをやるとか、そういったことはやっていませんし、重い画像処理もまだ行ってはいません。あくまでもその段階での使用感にはなりますがどうでしょう、ちょっとした今までのパソコンとの違いを感じだとすれば、それは、静粛性と性能でしょうか。

わずかな時間しか運用していないにもかかわらず、静粛性と性能にそれほど違いを感じることができるのかと思うかもしれません。それでも私が触っていつもと同じようなことをやった感想はそんなふうでした。

電源は下向きに置くことでファンから異音が出るという商品レビューをよく目にしましたが、今のところは全く聞こえません、ほぼ無音と言っていいのかもしれません。それほどまでに静かです。これについては今後長期間運用していく上で、もしかしたら異音が出てくるのかもしれません。その場合はまた何かの形でご報告できればなと思います

それからCPUファンですが、これが前のパソコンから比べた時に最も音の面では大きく違いが出ました。

前のパソコンでは少し処理をさせたかなと思うような時に、ファンはブンブンブン回り耳障りな音を結構発していたように思います。しかしながら、ちょっと触った程度ではありますが、新しいCPUクーラーはそのようなこともなく非常に静かに動いています。

その他、細かなことはこれからになるとは思います。触ることだけをやっているとあっという間に時間が過ぎていますので、今日は必要最低限の設定をし、上手く時間を作りたいところです。

やる事として、具体的には電源管理スリープ等の設定を見直し、プリンターはまだ接続してあるだけの状態ですので、それらの今まで使っていたソフトウェアも今日中には入れておいて使う時に困ることがないようにしたいです。

これは関係の無い副産物と言えるかとは思いますが、置き換えたり入れ替えたり移動したり綺麗にする、そういう結果的に掃除も兼ねたので、デスク周りが非常に快適になりました。結構お金を使ってしまいましたが、計算上では消費増税以降ではかなり金額が変わってきますので、どのみち今年中には買おうかと思っていたため良いタイミングだったのかなと今は思います。

今日はガッツリ頑張りましたので、夕方に移行してほんの少し僅かな時間を取ることができました。

いつもより文章が長いと思いますが、たまには思い出して、音声入力で、本文はすべて書きました。それでは、それでは。

詳細レビューなんて気の利いたことは出来ません。とりあえず到着しましたと。


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Ryzen 3000 readyです。私はZen+ですがw


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中身が無事なら何でも良いです。



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マニュアルはなんと日本語も。バックパネルはカッコヨクてステッカー含めMSIぽさが思いっきり出ていて二重丸。Thank youカードやドライバーディスクなどが入ってました。箱は簡素で安いビデオカード方式の梱包。



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パッと俯瞰してMSI、これぞMSIというマザーボード。



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CPUはB450チップセットということでAMDですが、Intelと逆パターン。前回というか今がIntel Core i3-4130、その前がAMD Phenom 2 X6 1100T BEでした。




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Voltage Regulator Module


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デスクトップでは初めてのDDR4(動きますように!)


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向きがいいですねえ。


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安価なのでカニさんです。


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X570なんかをみていると相当発熱するらしくチップセットにファンがついてましたね。


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私はまだ導入しませんがM.2 SSDが使えます。


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こういう補強がされているのがゲーミングマザーっぽい。



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G付でないのであれですが、端子類は標準的だと。


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BIOS フラッシュバック機能。安価なモデルなのにMSI凄いなと思った。


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今まで使ってきたものと違って、ファンなども複数接続が容易になってるんだなあと感心。

今日はまったり組み始めたいと思います。


9時前ですか、荷物が届きました。お風呂に行っていなくてよかったです。

いろいろ荷物が届きましたが、その中で今回は電源。PC電源というのが一般的だと思います。一般的に電源はPSU(power supply unit)の方が知られている言い方かもしれません。もちろん、日本語の電源が一番ですが。


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こんなに大容量な電源は実は初めて買いました。650Wのブロンズ80プラスです。想定されるそう消費電力は全く保ってそんなにいらないですが、これで将来電力食いのビデオカードいれてもなお余裕を持たせます。



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今まで買った電源のどれよりもちゃんとした包装です。セミモジュラータイプ。フラットケーブルなので私みたいにテキトー人間でもなんとかなりそう。



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120mmの静音ファンで自動回転数制御。噂では下向きだと異音がというレビューも上がってますが、プリントの向きを見ても下向きでも問題ないと思うんだけれどどうなのか。


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CX650Mは高級路線モデルではないですが、私が今まで買った中で一番高級でした。


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右側で見えるプリント表示を見てもファンが下向きも当然想定された製品であることがわかります。異音はやだなあ。


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一応5年補償あり。


まだ他の商品はきていないのでパッとだけ。ポチりましたが。


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しっかりした箱でちょっと驚く。虎徹マークⅡの優れた部分はコストパフォーマンス。3000円ちょっとの金額で静かに冷える。二世代目だけれど、初代から有名でした。



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初めて見たんですが、かなりこうして見ると大きなファンをつけるんですね。手に取ると大きさにおおってなる。ブレードが多く考えてあるなあと。



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これを剥がさずくっつける人も多いらしい。きれい。



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デカくて、フィンも綺麗。こんなヒートシンクをつけるとはどんなに効果が出るんだろうか。レビューは数々上がっているのでお墨付き。私の目的はうるさくないようにしたいことなので、購入。

組み付けが楽しみ。


最初に行っておきますが、現状はまだ他の商品が揃っていないのでとりあえず箱から出して少し見てみただけの印象になります。

アスクさんがパッと見て一番分かりやすい。



前に買ったCM690よりは少しサイズが小さめ。重量は当然軽い。




Theraltake Versa H26の特徴はamazonでも価格.comでも売れ筋第一位であること。
理由は価格の割に出来が良いから。コストパフォーマンスです。あくまでも価格の割にです。



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4000円ちょっとで購入できるってところが凄いことです。レビューなんかで一時期マイクとイヤホンが逆になっていたり、USBが1つ死んでいたりとききますが、そればかりはつなげないとわかりません。

ただ、言えるのはそんなに質感低くないじゃないかと。もっと悲惨なものを想像していたので、実際に前面を見る限りは驚きました。

ちょっとさわった感じですが、前面パネルは堅そうな雰囲気でした。



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急遽、机の上を片付けました(見えないところに置いてありますw)。奥行きはそんなにないかな。電源のお部屋が分かれているのは私は初めてです。5インチベイはいらないかもですが、この価格とは思えない感じ。


2019pc0159あと、驚いたのは足。結構しっかりしているし、感覚が広めにあるのも良いです。電源底面吸気でも問題内っぽい。いいじゃないですか。


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地味にフィルター付。4000円ですよ、そりゃ人気だ。


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内部には丁寧にサイズの表記。これは
スペーサーの位置を示していて、つけるボードの種類で街頭表記を目安にしてねってこと。すばらしい。


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多少の粗は気にならない、それが価格。正義。


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ファンは2個付属で、3pinでフロントは青色LED発光。今のLenovoは窒息ではないものの静かで、構成にもよりますがとにかく静か。Theraltake Versa H26に変更したらちょっとうるさそう。その分冷却は凄く良さげです。


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背面。電源脇にHDDとSSD兼用のベイが2つ。配線用のホールも多くて今回は焦らずじっくり裏敗戦にチャレンジしてみたい。楽しみでス。

この写真側は鉄板で、反対はアクリル。ガラスではないので万が一も安心。とはいっても、光るパーツは買う予定なしです。

背面パネルの取り外しは手で回せるネジですが、下側は若干斜めになってました。絞まるので問題なしですが、そういう部分かな、粗というのは。まあわかる気もします。

ただね、4000円でこのクオリティですからね、気にならない。明らかに壊れているなら連絡すれば良いんですしね。


組む前レビューとしてはこんな感じですか。売れる理由は十分理解できました。この安さで十分な質感があり、そこそこの拡張性を誇り、裏配線もしやすそう。

見ていて懸念することは、ネジ山潰れないだろうなあっていうのが一つ。下側電源なのでケーブル長がちょっと不安。特にCPU周り。

それでも価格がそれを担保してる。こいつは素晴らしいですよ。

組んだらまた報告します。


ケータイに入っていたものたちです。


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時代を感じます。キヤノンのもありましたが16MB、どこかのOEMなんでしょうね。作ってたのかな。Panasonicのものは当時結構高かったと思います。これはモニターで使用した電話に付属していました。いまは単純に単位がGBですからねえ。

差し障りのない画像が中から出てきたので。


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これを読んだとき、小泉進次郎を頭に思い浮かべました。私の中で彼は、何もしていない、特に大事なことは話していない、結局何もしていない人です。ずっと前から今まで変わらない。メディアが持ち上げてますが、この社会って本当に怖いと思ってます

ちなみにこの本はおもしろかったですよ。魔王を滅ぼすところまで見たいです。

これだけじゃないのですが、これもCPUをアップグレードしたい大きな理由の一つになります。

画像ファイルの処理です。


2019-08-19_09h09_52

ココログからライブドアブログに移行してからある程度経過しました。編集環境やその他の処理は概ね満足しています。ちょっとだけ、本当に少しメモを書きたいというときにお絵かきツールを使いたいものの、組み込まれているサービスはフラッシュが必要なのでそこだけ、程度ですね。不満という点はほぼありません。

画像などは広いものならそのまま、自分で用意するのはスクリーンショット系ならこのように該当箇所だけ加工のみ。写真などは最近ですとP20 liteが圧倒的に増えたので、Googleフォトからダウンロードして、縮小処理をしてアップロードという手順にしています。

私の場合は例外もあるものの、

元画像→IrfanViewでバッチ処理→アップロード

の流れです。

添付画像はこうやってるよというスクリーンショットです。一時的に作業中というファイルに入れてから、IrfanViewにぶち込みます。あらかじめ設定してある内容でバッチ処理します。

設定はresize(長辺指定で800pixアスペクト維持)、rename、blog用なのでQualityは90%とかだったと思いま・・・・・・、と思ったら80%だったので90%に次回から変更しました(;´Д`)。renameは連番ですが、次回処理時に通しで出来るようになってますので便利です。例えばstarting counter が27でincrementが1だと一回目の処理で3ファイルおこなうとした場合は27,28,29と連番が割り振られ、次回処理時に30からスタートしてファイル名が1ずつ増加していくことになります。

ファイル名の命名規則も自分で複数選択してプルダウンメニューから指定できるので、用途も使い勝手も良くずっと使っています。


でですよ、ちょっとしたスクリーンショットを取ったりするのにはScreenpressoを使ってして軽い編集、重い編集はPSエレメンツなど、画像ファイルの管理はNIkon純正などを使っているわけです。こういう編集作業が重い、わけですねこれが。モザイクをかけたりというのは覿面です。

いろんな作業がSSDで超高速化されましたが、それは当然書き込みと読み込みに関する部分です。実際の処理は当然CPUになるわけですので、こういう部分はかなりCore i3-4130ではきっついんですよね。写真数枚をさわってみようと思ったら、イライラします。

狙うはRyzen5 3600 無印。虎視眈々と下調べ中。

あと、画像編集の時はペンタブが最も楽なんですよね、昔はバンブー使ってました。あれくらいので十分だったのですが、ちょっとペンタブはもったいないかな、今の私の使い方には。

検証は面倒なので一応事実だけを書いていきます。フォーマットに手間取っているために、追記方式になるかも知れません。

Twitterでも書きましたが、原因は付属してきたSandisk 32GB microSDです。それは間違いないです。microSDは何度かかっていますが、いつもトランセンドかTOSHIBAでした。Sandisk は高いイメージがあったのと不具合レビューを見た記憶があるからです。ただ、今回に関しては原因がこのmicroSDであることは間違いないのですが、今やっているフォーマットも含めて使えるようになるのかもまだわかりません。

最初にドライブレコーダーに装着しても書き込みが出来ませんでした。装着していないと録画ボタンなどそのものがグレーアウトしていますが、スロットに入れることで(カードが入ったと認識はしたという意味で)グレーからホワイトにボタンが変わったのは確認できます。

マニュアルにあるのでまずは本体からフォーマットしました。が使えなかったと。それらドライブレコーダー自体の話はまた後日にするとして、今回はmicroSDカード側についてです。

新品からの購入ですのでというか、ドライブレコーダーに付属してきたのでこれを購入というとちょっと違うのかなとは思いますが一応。

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ディスクの管理からはフォーマットは出来ませんでした。


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チェックしたところ隠しファイルとフォルダーが見えています。これらをエクスプローラー上で削除することが出来ません。一見出来たように見えても、再び存在するように見えます。

SDカードフォーマッターも使いましたが、一切変わりませんでした。


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このソフトでも正常に機能しているようですが、実際は全く変わりません。

今現在はEaseUSをつかってデータの消去を試みています。結構時間がかかるので、追って報告します。新しく電気屋でmicroSD買ってきた方が早いかもしれないけれど。


21:58追記>

付属していた壊れちゃった?壊れてた?のはこれです。

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これがどうこうじゃないんですけれどね、パッケージも普段見ないバージョンだから気に入っていたのに。


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新品だから不具合なんでしょうけれど、まあしょうがないなと。やりとりも面倒なので。


無理でした。同様の症状をいくらかみつけて検索しましたが、物理的な故障のケースが殆どのようでした。なので仕方ないですが購入。というか、Amazonのポイントでゲットできました。無料でもらえるので、ちゃんとしたトランセンドにしましたよ。


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