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なんとなく、やってみました。


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例によってですが、バッテリーを外してネジをとにかく外します。メモリーとストレージに関していえば即アクセス可能なのに、それ以上になると途端に面倒です。


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光学ドライブなしのNXだとどうなんでしょうね。手前のエッジ部分真後ろに穴があって、スライドさせると手動で蓋が開きます。ここも左手前以外の内部4つをはずします。


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手前にキーボード側を引っ張ると簡単に外れます。この時点ですでに光学ドライブユニットとしてはフリーになっています。


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光学ドライブへの電源端子を外します。これはもう外してありますが、つながっている部分を外さないとキーボード側が分離できないので、先ずそれをやってあげます。その方が楽だからです。


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これはSX-2までとは方式が違いまして、茶色いロック部分を引き起こすと外れます。プリント基板を縦に抜けます。


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掃除をしようと思ったのですが、こっち側はいいや。


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汚い。


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きたない。


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メイン基板を裏返したいので、つながっている端子たちを基本的に外します。この今外したものの場合、上に抜くだけになります。右側には光学ドライブへのプリント基板をロックを外して抜く、見えている白いコネクター、右下うらに隠れている同じ白いコネクターを抜きます。

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白いテープ上のもの、これをつまんで上に引っ張るとコネクターが抜けます。抜いた瞬間壊したと思いました。こわいこわい。


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ガイドに沿っている線を外します。


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ガイドを外しておきます。

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上に見えるプリント基板2つを同様にロックして外します。SSDやHDDは透明な容器?にはいっているので、コネクターを外して外します。SX3だと透明な箱が収まっているだけです。


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これがネジの役割をしているので、これも外します。


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SSDの下にあるプリント基板をペロンとしたいので、シールテープ?をはずして基板をペロンとします。あと、基板上の茶色い丸のところのネジは大体が下にかかってるので、そいつたちをざっと外します。わかっていればヒートシンクのところもこれで止まっているのがあるので、今回は外しました。


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私の場合はヒートシンクとファンをとることだったので、このヒートシンク部分3つのネジと、ファンの電源コネクターを外すと固まっていますが外します。


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だー、きたない。


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掃除。

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ちょっときれいには、なった。とおもう。


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こっちも粉っぽかったので掃除して、同じ場所に同じ感じに縫っておきました。


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絶縁タイプなのでいいの。


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逆の手順でもどす。次は面倒なのでやだなとおもいながら。

で、どうだったかというと、静かになった。うん、それは静かになったし、風量が増した。フィンのほこりも取ったからね。で、温度なんだけれど、なんと多分下がっていない。というか、掃除する前にはかり忘れていました。

んー、ずっと100%の負荷をかけまくっているとそりゃ温度はあがります。が、グリス変えてもこんな高いの?っていう。100%だから?

そういう作業っていうのは普段はないので、実はファンの感じなどから使い勝手って前とそう変わっていなかったりします。

掃除しただけの気分・・・なのかな的なね。

まあ、メンテナンスをしたってことで良しとします。
もう一度ばらすのはちょっと面倒すぎますしねえ。

勉強になりました。

仏教徒というとちょっと違うかもしれません。実家ベースでいうと檀家に入っていますし、熱心に行事にどうこういそしんでいるわけでもないです。ただ、お釈迦様、釈迦、の仏教の源というか教えってやつは、人が生きる上でのより良き智慧ということは理解しています。なので、こう見えて神さん仏さんを盲信なんてしてないしオカルトも全否定な私ですが、周りから見られるよりは仏教の考え方や教えはいいよいと思っていたりします。

ああ、といっても宗派云々ではなくて本来のお釈迦さんがその時々で説いていった教えっていうか、智慧は大切に考えてたりしておるんですよ。

なぜそんなことを?

えっと、仏教では「五欲」っていってそのなかに財欲ってのがあります。その財欲はまあ、物欲みたいなもんです。ある意味物欲です。そう、ここにつながるんです。まったく修行が足りません。

ということで、非接触型温度計と音量計が欲しいです。知らなかったのですが、私が今知りたいって言う程度の精度ならこんなに安く手に入るんですね。





マジで欲しいです。サーモグラフィーはまだまだ高いし、というかそういう金額を出してまでいらない。今のところ。でも、これなら両方使えるしねえ。楽しめるし。

そんなところですかねえ、ではでは。

私のケース(H26)には前面と背面に1つずつの計2つのファンが最初からついています。



このケース自体は非常に満足していて、現状において不満はありません。



そういう検索やら閲覧履歴やらでしょうか、ファンを提供して貰うチャンスを得られたので今回は140mmのファンを増設することにします。このケースは天板部分のみ140mmファンに対応しているため、そこに一機増設します。

詳細なレビュー等は他の媒体で提示できないため、このブログで詳報をお伝えしないと思いますが、ちょっと楽しみが追加で増えてうれしいところです。

一応、電源などでは超一流メーカーですので。

SNSが文字通り普及したことで、双方向の発信が日常になりました。それと同時にインターネットの普及時から加速度的に現在においては玉石混淆で過多な雑音の情報にさらされています。まさに、mixture of good and badです。badな情報の方が多い、というよりも目にさらされやすくなっています。



スマートフォンが普及したことで時と場所にかかわらず情報を得られるようになりました。触っている時間が多いスマートフォンを中心に考えてみます。

たとえばヤフーニュースやスマートニュースなどのポータルサイトは特に有名ですし、だからこそ更に人が集まってくるのも理屈ではわかります。私は以前、いろんなニュースサイトと呼ばれるものをスマートフォンに入れ込み使ってきましたが、使い勝手以外に考え方は同じかと痛感して、もっとも大衆迎合されていてかつ広告がまだ理解できるものを選んだ結果ヤフーニュースに落ち着きました。



一つ目として、大衆迎合されているという点ですが、これが結構重要です。私はテレビを見ません。お盆と正月に少々見る程度です。タレントの顔は興味がないため覚えていませんが、読み方は別にして名前は目に入れば見た記憶がある場合が案外多いもので、日常会話で話題に上がってきた場合に「全くのちんぷんかんぷん」にはなりません。コミュニケーションをとるにはなんとか事足りています。

また、良くも悪くも裾野まで広がっているということは、平たく皆が知りたがっている(メディア側は広めたがっている)情報はおおよそ網羅されているので、知っておくという意味においてはかなり強い武器になります。見出しとリードだけで大抵OKですし、私の場合だと芸能やスポーツに関しては見出しだけで実生活上は問題になりません。


二つ目として、広告についてです。無料で使っている以上広告は致し方ないのですが、その広告表示方法などに関していうとヤフーニュースはユーザー視点でいうと「邪魔ではない」のです。ヤフーニュースは最初の表示されている画面に画像が多くはありません。各タブの最上部はテキストがメインなので、鬱陶しくないのです。ここからは私の場合ですが、時間のあるとき以外は下にスクロールしません。メインの見出ししか見ません。なぜなら重要なニュースは上に上がってくるから、大きく必要なニュースであれば必ず目に入る仕組みがあるからです。

これがスマートニュースだと画像が多く1画面での広告占有率がかなり高いのです。まあ、それが嫌で使わなくなり今ではもしかしたら変わっているのかもしれませんが。一覧性が私にとて致命的に駄目でした。広告ばかりが目立つように感じてしまし、話題になったときに変更されたのか?と思って数度入れ直しましたが、根本的に駄目でした。私にとっては時間単位あたりの情報取得率が低すぎました。悪くいえば時間が無駄になってしまうわけです。


 他のニュースサイト、ロイターやBBCとか外電系はその都度ブラウザーから見ているし、グーグルニュースだとある程度ビッグデータでカスタマイズされるので、普段ブルームバーグをそんなに見ていなくてもちゃんとおすすめされてくる、そんなイメージです。国内外の社会情勢、経済金融とかに関してはまず漏れがないことに加えて、ヤフーニュースで見ていることからもきっと関連されて、一定量はグーグルニュースでもsuggest機能としてあがってくる。時間をとられることなく今のところ効率的に情報を得られていますので、満足度は高いです。効率的=時間を割かない、です。

 一方でニュース取得とは別の切り口で「はてなブックマーク」使っています。なぜとかそういう細かいことは割愛しますが、ここはカテゴライズされているものの私個人はタブでいうと「総合」しかみないため、雑多な情報を見ることができます。ここも俯瞰するだけですが、これらでおおよそ事足りています。

全て見ていくようになる人も多いとか聞きますし、常に見続けている人も同僚含めています。いわゆるまとめサイトを見てることがなんと多いことか。割とびっくりします。そういう私も時折ですがTogetterをはてブ経由で投げたりします。あれも、まとめサイトで、2ちゃん系まとめと何ら変わりません。そういう考え方だと全てが恣意的といえますが、まとめサイトはその恣意性が強すぎなのでなるべくは遠ざけています。

SNSを今や内包していると言っていい上記のTogetterを含めたまとめサイトは、一言で表せば「過多」だと感じています。目で追う時間は多いものの、その実得られるものは塵ほどでしかないことが多い。全てとはいいません、時折、ありますから。それでも、奪われる時間の量は底がない。そして何より怖いことは、「知ったような気になる」ことですか。あれがこわいです。考える時間が奪われていく気がしてます。だから、あえて避けるようにしています。それでも多いのでしょうが。

知識より知恵を育てたいです。もちろん、自分自身のことです。必要な、ほんとうに大事なニュースは、放っておいても必ず入ってきます。更にプラスアルファとして時事を得ていれば、おそらく困ることはないでしょう。実際に15年ほど(核ほどに前後しますがきっとそのくらい)前からテレビを見なくなりましたが、結局のところ何も不自由がありません。バラエティも不思議に興味がなくなりました。それでも、冒頭にも書きましたが聞いたことがなくとも見たことがある名前は出てきます。見なくても知っているということです。

私個人として、ちょっとこの先のどれくらいまで生きられるかわからない、そういう人生の残された時間を大事に使っていきたいなとちょっとですね、思い始めています。あとは精査できること、選別できることがより高精度でできれば、適度に情報も得られるのかなと思います。

放っておいても情報の方から飛び込んで切る時代です。それに振り回されないような生き方をしていきたいです。

ものを置きっぱなしにしない、これをがんばる。


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こんなつもりじゃなかったのですが、少し光っているのとアクリルで目立つこともあってあえてデスク右側に設置したってのもあります。

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座った場所からは意外に光がほぼ気になりません。視界に入らないので、変な話よかったです。


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映り込みはあるけれど、実際に使っているとあんまりこれも気にならないかな。もっといやかなと思ってましたが、目がそっちに行かないからね。あと、デュプリケーターはちょっとこの位置ではなくて、少し線も片付けてあったりして厳密にはこの写真の通りではないです。大体こんな感じかなあってところ。



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概ねで見たとき、こんな感じです。極力頑張っていますが、ついついおいちゃうんですよね。

ぱっと見た感じはきれいなので、意識してやっていきます。
あと、PC運用自体は猛烈に快適になったので、そこは文句ないですね。サイコーです。

実に簡単なのですが、人によっては手間になります。
まず、新しいゲームの場合はデータがクラウド対応しているケースが多いです。
さっきSteam自体を新しいPCにインストールしました。ゲーム自体はアカウントに紐付けされているのでダウンロードするだけです。

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こんな感じでクラウド対応は雲マークがついています。これに関しては個別にMODを入れていない限りはそのままでプレイ可能になっています。すごいね。

で、問題なのは未対応のものです。
理屈としては、「セーブファイルをそのまま置き換える」だけです。

ゲームによってはファイルそのものだったり、セーブ用のフォルダだったりします。フォルダならそれごと置き換えてOKなはずです。

私はデュプリケーターを外付けとして使っているので、旧PCのディスクを接続してアクセス。それをコピーするだけです。具体的にTomb Raider1を例にします。

以下が新しいPC上のアドレス。
C:\Program Files (x86)\Steam\steamapps\common\Tomb Raider (I)\TOMBRAID

で、旧PCを外部接続すると当然Cドライブではなくなってるので該当のところをなぞっていきます。
G:\Steam\steamapps\common\Tomb Raider (I)\TOMBRAID

Tomb Raider1の場合ですが、アドレス最後の位置(開いている場所)のTOMBRAIDフォルダーをまるごとコピーしてやると前回の環境そのものが移行できます。

ちなみに\common\以下にゲームファイルが全て格納されていて、それぞれゲームによってsaveデータの格納位置は違ってきます。また、一回もセーブしてない場合はセーブする箇所が作られていないことも多いので、基本的には一度ゲームを開始する段階まで進めてセーブしておき、セーブする箇所を確定させておく必要があります。

他の例ですが、Portalならセーブする箇所は
\common\Portal\portal\save\
以下に入っています。このようにタイトルによって場所は異なります。ただ、格納フォルダは少し探すと見つかるようなものなので、旧PCのディスクにさえ簡単にアクセスできればそんなに問題にはならないと思います。

関係ないですがMorrowindは少し前のゲームですがデータはクラウド対応していました。ただ、MODををいくつか入れ込んでいたので、それを入れないとちょっと遊べなくなっちゃってました。あれ、また調べていかないといけないから、ちょっと面倒です。ファイルはとっておいてあるからいいですが。

ではではでは。




新しく6年ぶりに組んだPCは前に使っていたDDR3からDDR4へメモリが変わりました。Ryzenの第一世代ではメモリにデリケートな部分があったと聞きますが、zen+である2世代目ではそのあたりがほぼ解消されているそうです。

追記>Ryzen5 2600は本来2993で運用するのがデフォルト設定ですので、やっぱり気持ち的には超安定志向でいきたいため2933に変更しました。取り付けたままでの運用なら2666になるので、そう変更するかどうかはわかりません。体幹で変わらないのでそっちでもいいかも。


ということで、使い始めて1週間たちましたが度安定しているため、デフォルトでの2666から設定変更して3200で運用してみることにしました。

使用しているメモリはCrucial PC4-25600(DDR4-3200)8GB*2になります。
Micron製で安定性に定評があります。



UEFI BIOSから簡単に変更可能です。事前に調べておいたA-XMPがどこにも見当たりませんでしたが、メモリクロックを3200に指定する場所があったのでそちらで。

ちなみにUEFI (Unified Extensible Firmware Interface)は初めてで、単にGUIをもつBIOSではないようです。てっきりそうなのかなと思い込んでいました。



自作するなら必ずBIOSは少なからずさわると思いますが、boot priorityなども迷うことなくさわれるのでUEFIはなかなか便利だなと思いました。わかりやすさは以前のBIOSでも変わらないですが、優しい感じがします。

設定変更後の最初の起動で前のSSDを指したままにしたため、そちらから以前のデスクトップ環境が立ち上がり焦りましたが、取り外して起動すればなんなく完了。ド安定しています。


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DRAMは1600Mhzですので、しっかり3200Mhzで動いてくれています。

せっかくなので簡単なベンチだけチェック。


2019-09-09_18h58_42 2019-09-14_22h46_33

Open GLでは割合大きく、6.7%のパフォーマンスアップになりました。

そういえばと思い、温度も記録しました。
最初にCPU-Zのベンチをまわし、そのあとは2分間どうソフトでstressを与えた場合です。メモリ速度は関係ないですが、温度も視覚化するとわかりやすいかなと。


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最初の山がベンチで、後半の山がstressテストです。最大で58度、これ以上は上がる気配がなかったので終了しています。この前と数値が違うじゃないかと思うでしょうが、室温も環境も違うので。それでも冷えますねえ!

純正クーラーがどの程度なのかわからないことと、純正のスッポン危険グリスも比較していないので言明できないですが、噂通りの虎徹マーク2とMX-4は超優秀ということでしょうか。

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steamをまだ入れていないのでゲームができていませんが、それでも80度超えることはそうそうないんじゃないでしょう。
また、メモリークロックも3200でド安定してくれるので、ヒートシンクはないものの何の問題もなさそうなCrucialメモリーはコストパフォーマンスの面からも最高です。

実用重視でみたらかなりの逸品だと思います。

おすすめ。


生粋の自作ァーならいざ知らず、ある程度のスパンを必要とするけれど自作している民にとって、「定番」は案外いい選択肢だと思うのです。

ということで選んだのはこの前紹介した虎徹MARK2です。あとね、関係ないけれど改行が前と仕様変更らしくて空白が多くなりました。面倒なのでそのままでいきますね。



それとともに戦うのがこれCPUグリスMX-4。


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実はこんな容量いらなかった説あります。

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ヘラがついていたので、大うんこ盛りしたあとに伸ばしました。指サックやらその他もついていましたが結局使わず。


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両脇の土台を取り外し虎徹マーク2についていた足をくっつけます。ここを介してバックプレートとネジ止めするようです。


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土台はこの金属プレートです。精度が高く割と驚きでした。そしてどの角度から見てもRyzen5 2600はかっこいいね。


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もりもり、うんこ盛り伸ばし使用。念のためですがMX-4は絶縁タイプです。


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伝わると思いますが、こうしてみるとでかいです。私史上最大のCPUクーラーです。というか、初非純正です。


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ヒートパイプの間借りを見てもわかるとおり、オフセットされています。ヒートシンクがついているメモリーをDIMMスロットA1にセットしても干渉しないのは素晴らしい。


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ファンを装着しても絶対に当たらん。左のヒートシンクにも当たらん。すばらしい。


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ファンを装着。ちょっと堅くて怖かったけれど、簡単で一回やったらこういうものかという程度。


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サイドフロー型は初めてなので新鮮です。


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でかさは伝わると思いますが、でかいです。あと、ぱっと見毛深く見える私の手ですが、机の端に手を置いた跡が何重にもついてしまったためそう見えます。私はかなり毛がないタイプです。

PC完成の時にもいいましたが、書きましたが、かなり静か。Ryzen5 2600を定格運用していることもあって、システム全体がかなり静かです。負荷を一定以上かけても静かなまま。すごいですわ。

CPU-Zでのベンチでも最大で53度までしか上がりません。stress CPUを数分間かけてみましたが56度以上あがりませんでした。すばらしい、すごい。


無停電電源装置のCP-550VAは順調に稼働しています。日本では交流入力・交流出力をUPSと一般的に呼称するようですが、本来は入出力特性にかかわらずUPS(Uninterruptible Power Supply)とは電源が断たれたときにもオフにならない送致全般を指すそうです。

なるほど。




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これは以前にも紹介した画像です。


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続いてこちらが新しいバージョン。

接続要領はこの時点で下がっていますが、前と同じ環境にしたときは概ね同じ範囲内、具体的には82~92Wほどの間をアイドル時には安定している感じです。

かなり見やすくなりました。巷に溢れるフラットデザインの波は使いにくくするデザイナーの独りよがりだったりしますが、これは視認性をあげてくれているので好感が持てます。


細かなことじゃなく、こっちの体感がメインな訳ですが少しだけ。


CINECENCH R15から

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旧PC

2019-09-09_18h58_42
新PC

Open GLのスコア  1.55倍
CPUスコアは         4.69倍

体感では圧倒的でした。

続いてCINECENCH R20


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旧PC

2019-09-09_19h06_05
新PC

こちらは4.36倍

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旧PC

2019-09-09_19h06_14
新PC

バージョンが違うのはごめんなさい。3度低い結果です。すばらしい。

そのほか使っていて性能として感動的に違うのは処理速度。圧倒的でした。

バッチ処理はびっくりするくらい高速。虎徹マーク2とMX-4の合わせ技でもありますが、ここまで静かなのが加わって文句なしです。画像処理スピードはストレスがなくなりました。

すばらしい。












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