カテゴリ: パソコン・インターネット

SSDと共に700円くらいだったので買いました。


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32GBあれば最近のいろいろな事には対応できそうです。8GBはもっていますが、ちょっと足らないと行ったこともあったのでこのタイミングで買いました。
こんなものに質感も何も無いと思っていましたが、意外に質感が高くて良いもの感が漂います。USB3.1に対応しているので特に読み込みはなかなかでした。

難点はキャップがお尻にくっつかないんですよね、あれれってなります。おしい。


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ドライブレターがなかなかシャレオツです。読み込みは十分、書き込みは遅いですが常用するストレージデバイスとして使いませんし問題ないですね。コストパフォーマンスは高い。



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アクセスすると蛍のように光ります。これはいいですね。しかし、32GBがこんな価格になるとは良い時代になりました。

今見たら価格が高くなってました、タイムセールだったかな。ラッキーです。これでも安いですがね。

やっと換装しました。結論はもっと早くしておけばよかった、です。

HP 15-bw000()が撃遅君だったのでSSDに変更して上げることにしました。生まれ変われ!


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購入したのはSP(silicon power)のA55で512GBです。見た目は結構かっこいい。見えなくなりますが、気持ちは重要です。

HP 15-bw000は500GBのHDDなので今回はデスクトップの時()とは違いkurodachiっていうデュプリケーターでクローン作成したので待つだけの作業でした。



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ひっくり返して外せるネジを外していきます。隠れているのは6つで、そのうち4つはこのゴム足の裏側にあります。残り二つはバッテリーを外すと見えます。


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光学ドライブが見えていますが、あの真ん中辺りに見えている一つのネジで固定されています。ひっくり返すと少し中央より左側です。熱処理やら何やらでこうなってます。



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光学ドライブとHDDが既に取れた写真です。接続端子はよく見る黒い部分です。


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因みにHDDドライブは左の銀色金具で固定されているだけです。クローン作成のあとは同じようにつける事になります。



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メモリーはこれ、交換する場合は差し替えになります。スロットは1つしかなかったです。ただ、もともとCPUが非力なのでこれで作業することも限られます。使っている感じでは4GBで問題にならないかなと思います。8GBいるならそれ以外もとなるはずで、そうなるとこのマシンでは厳しいので。


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外したらデュプリケーターでクローン作成。奥のHDD1側に元、手前HDD2に新しい方をセット。クローンボタン長押しで始まります。もちろんUSBはPCから外して接続は電源のみです。2時間ちょっとで終了しました。コピー先の物理要領がコピー元と同等以上ならクローンが一番楽です。


終了後にSSDを入れて組み直し起動。驚愕、すばらしい、超絶、ウルトラ高速。
ベンチ結果はこちら。

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さわった瞬間に体感でわかりますが、数値もすばらしい。文句ない。終了も復帰も全て最高です。よかった。

SSDで爆速かしたものの6年っていうことで今のPCにだんだん不満が出てきました。

そこで新規に組もうかと考えてIntel i7 8700くらいで見積もったのですが高い。結構高い。
コスパを考えてi7 8700 → i5 9600k or i5 9400Fかなくらいに思って今した。Z390で。

そうしていたらですね、Ryzen 3000シリーズの発表(https://youtu.be/_96stDCb-mk?t=3124)があったじゃないですか、COMPUTEX 2019ですよ、コンプテックスっていうんかな、コンプテック台北って記憶してました。これ見入ってました。でもって、threadripper思い出しました。

あー、AMDあったやんって。

Phenom 2の時代に持ってました。AMD Phenom II X6 1100T Black Edition。結構なやつもってたでしょう?あれがいかれてというか、電源とか他の部分ですがいかれて今のレノボの格安i3を急遽買いました。

threadripperは実は興味なくて、いや、凄いけれどいらないんですね。必要がない。

来ないの3000シリーズも衝撃的。3700XのTDPは65Wですよ。65W。

でも高いんだろうなあって事で、Ryzen 7 2700無印を考えています。

以上。

実はBCFをちょっと進めています。ちょっとだけ。でも今日はMight and Magicです。


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バフが凄いと思います。

そこそこ離れたところでかけつつ、最短ルートじゃないけれどそれなりに短いルートを通って他のバフを拾い、アイコンでいう右端のマジックでの今日かを更にかけつつやりました。これが初めてのデンジャラスな洞窟クリアになります。

余りにもわからないというか、わからなかったので大まかにサイトをちょっとみました。やっていてもゲームシステムが認識できていなかったようで、「ええ?!」と思うことも多かったりしました。わかるとかなり遊び方そのものが変化したのもありますが、ちょっと本作品に関してはストーリーを楽しみつつそこそこスリルを楽しむ方向でやってます。

思い出せたときは書くキャラクターも紹介します、誰も興味ないでしょうが。やってきたところまでを追ってサイトで見てみたのですが、概ね良い感じで進んでいる雰囲気だったのです。が、かなり無駄な事が多かった気もしました。でも、自分でやらなかったらつまんないですからね、そこら辺は大事にしたい。

やっていて本作品はバグがそこそこ多めだと思います。あとはローカライズに難有り。それでも読める事はありがたい、そんなところですね。因みにSteam版でやっています。でもUplayのアカウントを付くってログインしないと出来ないんですよね、無料で半分自動だから文句はないですが、ちょっとだけ面倒。

あとはSteamのデラックス版を購入すると(+200円位ですが)Might and Magic VI そのものもバンドルされてます。

これが買った時のエントリーです。

VISEO MDT243WG SB 買いました


もうこのときは、異次元の世界にきたのかと思うほど変化を感じました。これで一気に加速したパソコンライフです。でそこから10年経ちました。時が経つのは速いですな。今はこのモデルを右側に、左側にはiiyamaのProLite XB2483HSUを使っています。明らかに243WGの方はバックライトがイマイチになってきてまして、安定するまでかなりの時間を要したりします。テキストベースで何かするときはこっちにとりあえず表示させておいても問題ないですが、ちょっと安定するまで時間がかかります。まだ使えるけれどね。

iiyamaの方回転も上下のスライド機能もある使い勝手の良いやつなのですが、243WGを置き換えるならこの機能はなくて良いかなと思ってる。ベース解像度もフルHDあればとりあえず良いし。4Kは今のところ合っても困らないけれどなくて困っているわけでないから、必要になってきたらその時安くなっているしいいやっていうのもありますね。スペック的にPC自体がキツいので。

モニターサイズは合わせたいので、そこと入力端子とかチェックしても20000円以下での選択肢が今はかなり増えてます。良い時代です。おかしくなるまで使いますが、10年経ってきたって事はそういう時期も近いですね。一回壊れてるし。


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