カテゴリ: パソコン・インターネット

実に簡単なのですが、人によっては手間になります。
まず、新しいゲームの場合はデータがクラウド対応しているケースが多いです。
さっきSteam自体を新しいPCにインストールしました。ゲーム自体はアカウントに紐付けされているのでダウンロードするだけです。

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こんな感じでクラウド対応は雲マークがついています。これに関しては個別にMODを入れていない限りはそのままでプレイ可能になっています。すごいね。

で、問題なのは未対応のものです。
理屈としては、「セーブファイルをそのまま置き換える」だけです。

ゲームによってはファイルそのものだったり、セーブ用のフォルダだったりします。フォルダならそれごと置き換えてOKなはずです。

私はデュプリケーターを外付けとして使っているので、旧PCのディスクを接続してアクセス。それをコピーするだけです。具体的にTomb Raider1を例にします。

以下が新しいPC上のアドレス。
C:\Program Files (x86)\Steam\steamapps\common\Tomb Raider (I)\TOMBRAID

で、旧PCを外部接続すると当然Cドライブではなくなってるので該当のところをなぞっていきます。
G:\Steam\steamapps\common\Tomb Raider (I)\TOMBRAID

Tomb Raider1の場合ですが、アドレス最後の位置(開いている場所)のTOMBRAIDフォルダーをまるごとコピーしてやると前回の環境そのものが移行できます。

ちなみに\common\以下にゲームファイルが全て格納されていて、それぞれゲームによってsaveデータの格納位置は違ってきます。また、一回もセーブしてない場合はセーブする箇所が作られていないことも多いので、基本的には一度ゲームを開始する段階まで進めてセーブしておき、セーブする箇所を確定させておく必要があります。

他の例ですが、Portalならセーブする箇所は
\common\Portal\portal\save\
以下に入っています。このようにタイトルによって場所は異なります。ただ、格納フォルダは少し探すと見つかるようなものなので、旧PCのディスクにさえ簡単にアクセスできればそんなに問題にはならないと思います。

関係ないですがMorrowindは少し前のゲームですがデータはクラウド対応していました。ただ、MODををいくつか入れ込んでいたので、それを入れないとちょっと遊べなくなっちゃってました。あれ、また調べていかないといけないから、ちょっと面倒です。ファイルはとっておいてあるからいいですが。

ではではでは。




新しく6年ぶりに組んだPCは前に使っていたDDR3からDDR4へメモリが変わりました。Ryzenの第一世代ではメモリにデリケートな部分があったと聞きますが、zen+である2世代目ではそのあたりがほぼ解消されているそうです。

追記>Ryzen5 2600は本来2993で運用するのがデフォルト設定ですので、やっぱり気持ち的には超安定志向でいきたいため2933に変更しました。取り付けたままでの運用なら2666になるので、そう変更するかどうかはわかりません。体幹で変わらないのでそっちでもいいかも。


ということで、使い始めて1週間たちましたが度安定しているため、デフォルトでの2666から設定変更して3200で運用してみることにしました。

使用しているメモリはCrucial PC4-25600(DDR4-3200)8GB*2になります。
Micron製で安定性に定評があります。



UEFI BIOSから簡単に変更可能です。事前に調べておいたA-XMPがどこにも見当たりませんでしたが、メモリクロックを3200に指定する場所があったのでそちらで。

ちなみにUEFI (Unified Extensible Firmware Interface)は初めてで、単にGUIをもつBIOSではないようです。てっきりそうなのかなと思い込んでいました。



自作するなら必ずBIOSは少なからずさわると思いますが、boot priorityなども迷うことなくさわれるのでUEFIはなかなか便利だなと思いました。わかりやすさは以前のBIOSでも変わらないですが、優しい感じがします。

設定変更後の最初の起動で前のSSDを指したままにしたため、そちらから以前のデスクトップ環境が立ち上がり焦りましたが、取り外して起動すればなんなく完了。ド安定しています。


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DRAMは1600Mhzですので、しっかり3200Mhzで動いてくれています。

せっかくなので簡単なベンチだけチェック。


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Open GLでは割合大きく、6.7%のパフォーマンスアップになりました。

そういえばと思い、温度も記録しました。
最初にCPU-Zのベンチをまわし、そのあとは2分間どうソフトでstressを与えた場合です。メモリ速度は関係ないですが、温度も視覚化するとわかりやすいかなと。


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最初の山がベンチで、後半の山がstressテストです。最大で58度、これ以上は上がる気配がなかったので終了しています。この前と数値が違うじゃないかと思うでしょうが、室温も環境も違うので。それでも冷えますねえ!

純正クーラーがどの程度なのかわからないことと、純正のスッポン危険グリスも比較していないので言明できないですが、噂通りの虎徹マーク2とMX-4は超優秀ということでしょうか。

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steamをまだ入れていないのでゲームができていませんが、それでも80度超えることはそうそうないんじゃないでしょう。
また、メモリークロックも3200でド安定してくれるので、ヒートシンクはないものの何の問題もなさそうなCrucialメモリーはコストパフォーマンスの面からも最高です。

実用重視でみたらかなりの逸品だと思います。

おすすめ。


生粋の自作ァーならいざ知らず、ある程度のスパンを必要とするけれど自作している民にとって、「定番」は案外いい選択肢だと思うのです。

ということで選んだのはこの前紹介した虎徹MARK2です。あとね、関係ないけれど改行が前と仕様変更らしくて空白が多くなりました。面倒なのでそのままでいきますね。



それとともに戦うのがこれCPUグリスMX-4。


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実はこんな容量いらなかった説あります。

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ヘラがついていたので、大うんこ盛りしたあとに伸ばしました。指サックやらその他もついていましたが結局使わず。


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両脇の土台を取り外し虎徹マーク2についていた足をくっつけます。ここを介してバックプレートとネジ止めするようです。


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土台はこの金属プレートです。精度が高く割と驚きでした。そしてどの角度から見てもRyzen5 2600はかっこいいね。


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もりもり、うんこ盛り伸ばし使用。念のためですがMX-4は絶縁タイプです。


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伝わると思いますが、こうしてみるとでかいです。私史上最大のCPUクーラーです。というか、初非純正です。


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ヒートパイプの間借りを見てもわかるとおり、オフセットされています。ヒートシンクがついているメモリーをDIMMスロットA1にセットしても干渉しないのは素晴らしい。


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ファンを装着しても絶対に当たらん。左のヒートシンクにも当たらん。すばらしい。


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ファンを装着。ちょっと堅くて怖かったけれど、簡単で一回やったらこういうものかという程度。


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サイドフロー型は初めてなので新鮮です。


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でかさは伝わると思いますが、でかいです。あと、ぱっと見毛深く見える私の手ですが、机の端に手を置いた跡が何重にもついてしまったためそう見えます。私はかなり毛がないタイプです。

PC完成の時にもいいましたが、書きましたが、かなり静か。Ryzen5 2600を定格運用していることもあって、システム全体がかなり静かです。負荷を一定以上かけても静かなまま。すごいですわ。

CPU-Zでのベンチでも最大で53度までしか上がりません。stress CPUを数分間かけてみましたが56度以上あがりませんでした。すばらしい、すごい。


無停電電源装置のCP-550VAは順調に稼働しています。日本では交流入力・交流出力をUPSと一般的に呼称するようですが、本来は入出力特性にかかわらずUPS(Uninterruptible Power Supply)とは電源が断たれたときにもオフにならない送致全般を指すそうです。

なるほど。




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これは以前にも紹介した画像です。


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続いてこちらが新しいバージョン。

接続要領はこの時点で下がっていますが、前と同じ環境にしたときは概ね同じ範囲内、具体的には82~92Wほどの間をアイドル時には安定している感じです。

かなり見やすくなりました。巷に溢れるフラットデザインの波は使いにくくするデザイナーの独りよがりだったりしますが、これは視認性をあげてくれているので好感が持てます。


細かなことじゃなく、こっちの体感がメインな訳ですが少しだけ。


CINECENCH R15から

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旧PC

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新PC

Open GLのスコア  1.55倍
CPUスコアは         4.69倍

体感では圧倒的でした。

続いてCINECENCH R20


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旧PC

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新PC

こちらは4.36倍

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旧PC

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新PC

バージョンが違うのはごめんなさい。3度低い結果です。すばらしい。

そのほか使っていて性能として感動的に違うのは処理速度。圧倒的でした。

バッチ処理はびっくりするくらい高速。虎徹マーク2とMX-4の合わせ技でもありますが、ここまで静かなのが加わって文句なしです。画像処理スピードはストレスがなくなりました。

すばらしい。












備忘録です。

再インストールしたときなど、Gmail接続時にエラーをはきます。
アカウントを再登録しようにも通りません。Googleからは二段階認証など全てパスしますが、Shuriken 2016側でエラーが出ます。

2016ならアップデートモジュール適用でこの問題は回避されます。
ヘルプから最新版へのアップデートを行うと解決されます。

ということで、無事完成しました。使用環境を完全に新規にしたので極めてクリーンです。
写真はすべてP20 lite、D7100でとったのもありますがまだ見ていません。何かの機会にそっちも載せることがあるかも。


構成はコスパ重視。

CPU AMD Ryzen5 2600
CPUクーラー サイズ 虎徹マーク2
ケース Thermaltake H26
メモリー Crucial DDR4 16GB
電源 コルセア 650W 80+ ブロンズ セミプラグイン
ビデオカード GT1030
5インチ光学ドライブ
SSD500GB



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せっかくですから記録しておきます。CPUクーラーは虎徹2を組み込みましたのでこれを外しました。写真はありませんが、このマザーボードにも当然バックプレートがありまして、ちゃんと補強されるようになっています。

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SOKET AM4です。AMDのすごいなと感心するところは互換性。素直にすごい。


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かっこよく撮影できたので、これをスマートフォンの壁紙にしています。で、たった今PCの方もこの壁紙にしました。

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写真は汚いですが、こうして下に電源を設置。このあたりも4000円のケースとは思えなほどいいです。


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配線も非常に簡単。ケースの信号線以外はコネクタに統合されています。そしてこのケースのいいところはサービスホールっていうか、通すための穴が至る所にあります。CPU電源だけ不安だったので数百円の延長ケーブルも買いましたが必要ありませんでした。すばらしい。


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SATAで左下は使いましたが、ほぼ必要最小限の構成なので想像以上に楽です。素直にすごい。


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動作確認後に旧PCを床に下ろして荷台同時に動かして設定変更などやろうかと思ったときに、思い切り蹴飛ばしてうんともすんとも言わないトラブルの復旧に何時間も費やしましたが、新型に関していえばすんなり起動。こうしてみると大きさがかなりでかくなりました。

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昔のAMI BIOSみたいなのではなく、GUIです。結構前かららしいですが、時代の進歩にこっちもわくわくします。

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アクリルパネルをつけると映り込みますので外してます、このときだけは。ご覧の通りで配線はかなりすっきりできまして、今までで一番スカスカです。ほぼ隠れたので大満足。ついでに虎徹マーク2の大きさもすぐに見慣れました。真横においてあるので光らなくてよかったです。


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光の当て方で一番ごちゃごちゃして見える写真がこれ。ハイライトがうるさくてそう見えるだけですが、想像以上に空間ができました。デュプリケーターにHDDを二台乗っけた状態でケース内におけるくらいにスペースが余っています。大型のビデオカードを入れていないからですが、それでも十分です。


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青は直視するとまぶしいですが、私の目線からはちょうど正面の角部分が重なって全くまぶしくないです。素晴らしい。極めて静かに運用できていて、旧PCではうなっていたCPUファンもほぼ気にならない。聞こえないわけじゃないけれど、聞こえないに近い。

さて、ケースですが組み上げてわかったことがいくつかありました。
当然個人的意見なので不悪。

・背面パネル上側がかなり堅かった(最初斜めにめり込んでいた)
・アクリルパネルは軽くていい
・フロント1リア1でも構成次第十分冷える
・メンテナンスが楽
・巨大な電源だとかはきつそう
・プラグインは最初からはめておかないとやりにくい
・裏配線につかえる穴はかなり適材適所で多くある
・4000円ちょっとで買えるケースとしては十分すぎるほど質感が高い
・電源スイッチが押しやすい

外れの人は残念ですが、この程度のことなら全くもって悪くない。こんなに安くてこんなにいいならっていう感想。

ケース以外だと、これはそんなに変わらないだろうと思っていたことがいろいろ爆速に。IrfanViewとかのバッチ処理も以前から別に気にもしてなかった程度のことでした。ただ今回20数ファイルを一気にやって驚愕しました。一瞬で終わる。これはびっくり。

CaptureNX-Dのコントロールポイントなどの処理も超高速。もたつきや遅延は一切なく、ノンストレス。猛烈なスピード。

いやあ、いいですよ、大成功。これ以上は私には当分いらないでしょう。ビデオカード位?かな。すごいですわ。


そうは言っても日曜日を丸ごと使ったのだから、一応の形にはなっていたりします。

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ビデオカードも入れ替え、予想に関してですが、必要に駆られて5インチベイに光学ドライブを入れてあります。

自分が使う頻度の高いものから順にいくつかのソフトを入れてみました。とりあえずはこれで使うことができる状態にはあります。

また、これから必要になるようなソフトやアプリケーションは今後また必要になった際に順次インストールしようと思っているところです。

ハードウェア的な側面から今言えることはと、メモリーに関してのみです。周波数の設定等は行わず、そのままのスピードで使用しています。それくらいかな。

おそらくは不安定にならない、そういう風な感じがしているので、現状では非常に快適に動作していることからもあまりいじくり回さない方がいいのではないか、そのように考えました、したがってしばらくの間、私はメモリクロックを上げるようなことはしないと今の段階では思っています。

ケースに入っているのはCPU、CPUクーラーマザーボード、メモリー、光学ディスクドライブ、SSD一つ、ビデオカード、電源になります。

蓋を閉めて通常の使い方と言っても、現段階ではsteamでゲームをやるとか、そういったことはやっていませんし、重い画像処理もまだ行ってはいません。あくまでもその段階での使用感にはなりますがどうでしょう、ちょっとした今までのパソコンとの違いを感じだとすれば、それは、静粛性と性能でしょうか。

わずかな時間しか運用していないにもかかわらず、静粛性と性能にそれほど違いを感じることができるのかと思うかもしれません。それでも私が触っていつもと同じようなことをやった感想はそんなふうでした。

電源は下向きに置くことでファンから異音が出るという商品レビューをよく目にしましたが、今のところは全く聞こえません、ほぼ無音と言っていいのかもしれません。それほどまでに静かです。これについては今後長期間運用していく上で、もしかしたら異音が出てくるのかもしれません。その場合はまた何かの形でご報告できればなと思います

それからCPUファンですが、これが前のパソコンから比べた時に最も音の面では大きく違いが出ました。

前のパソコンでは少し処理をさせたかなと思うような時に、ファンはブンブンブン回り耳障りな音を結構発していたように思います。しかしながら、ちょっと触った程度ではありますが、新しいCPUクーラーはそのようなこともなく非常に静かに動いています。

その他、細かなことはこれからになるとは思います。触ることだけをやっているとあっという間に時間が過ぎていますので、今日は必要最低限の設定をし、上手く時間を作りたいところです。

やる事として、具体的には電源管理スリープ等の設定を見直し、プリンターはまだ接続してあるだけの状態ですので、それらの今まで使っていたソフトウェアも今日中には入れておいて使う時に困ることがないようにしたいです。

これは関係の無い副産物と言えるかとは思いますが、置き換えたり入れ替えたり移動したり綺麗にする、そういう結果的に掃除も兼ねたので、デスク周りが非常に快適になりました。結構お金を使ってしまいましたが、計算上では消費増税以降ではかなり金額が変わってきますので、どのみち今年中には買おうかと思っていたため良いタイミングだったのかなと今は思います。

今日はガッツリ頑張りましたので、夕方に移行してほんの少し僅かな時間を取ることができました。

いつもより文章が長いと思いますが、たまには思い出して、音声入力で、本文はすべて書きました。それでは、それでは。

詳細レビューなんて気の利いたことは出来ません。とりあえず到着しましたと。


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Ryzen 3000 readyです。私はZen+ですがw


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中身が無事なら何でも良いです。



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マニュアルはなんと日本語も。バックパネルはカッコヨクてステッカー含めMSIぽさが思いっきり出ていて二重丸。Thank youカードやドライバーディスクなどが入ってました。箱は簡素で安いビデオカード方式の梱包。



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パッと俯瞰してMSI、これぞMSIというマザーボード。



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CPUはB450チップセットということでAMDですが、Intelと逆パターン。前回というか今がIntel Core i3-4130、その前がAMD Phenom 2 X6 1100T BEでした。




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Voltage Regulator Module


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デスクトップでは初めてのDDR4(動きますように!)


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向きがいいですねえ。


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安価なのでカニさんです。


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X570なんかをみていると相当発熱するらしくチップセットにファンがついてましたね。


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私はまだ導入しませんがM.2 SSDが使えます。


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こういう補強がされているのがゲーミングマザーっぽい。



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G付でないのであれですが、端子類は標準的だと。


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BIOS フラッシュバック機能。安価なモデルなのにMSI凄いなと思った。


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今まで使ってきたものと違って、ファンなども複数接続が容易になってるんだなあと感心。

今日はまったり組み始めたいと思います。


9時前ですか、荷物が届きました。お風呂に行っていなくてよかったです。

いろいろ荷物が届きましたが、その中で今回は電源。PC電源というのが一般的だと思います。一般的に電源はPSU(power supply unit)の方が知られている言い方かもしれません。もちろん、日本語の電源が一番ですが。


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こんなに大容量な電源は実は初めて買いました。650Wのブロンズ80プラスです。想定されるそう消費電力は全く保ってそんなにいらないですが、これで将来電力食いのビデオカードいれてもなお余裕を持たせます。



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今まで買った電源のどれよりもちゃんとした包装です。セミモジュラータイプ。フラットケーブルなので私みたいにテキトー人間でもなんとかなりそう。



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120mmの静音ファンで自動回転数制御。噂では下向きだと異音がというレビューも上がってますが、プリントの向きを見ても下向きでも問題ないと思うんだけれどどうなのか。


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CX650Mは高級路線モデルではないですが、私が今まで買った中で一番高級でした。


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右側で見えるプリント表示を見てもファンが下向きも当然想定された製品であることがわかります。異音はやだなあ。


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一応5年補償あり。


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