カテゴリ: 日記・コラム・つぶやき

例年とは違って、寒いです。。。高速で帰ってきましたが、やっぱり田舎は心地いいものです。まー、親はいつでもうるさいもんですが、それもたまに帰ってきたときなんかはいいものです。

今年はいろいろありました。体調崩していたり、ストレスで喉がやられたりと・・・。完調ではないですが、幾分良くなってきていると思います。あと二日、しっかりと2006年を味わいたいと思います。デハデハ^^ノ

こんばんわんこそば! Laylackです。

今日はイブ、そして書いているうちに、日付が変わってしまいそうな予感はおいておき、ここのところプライベート事情が忙しくなってきており、なかなかEverQuest2も出来ません。そんな24日はケーキを作ってみました!

Nanka87  あれです、道具とスポンジ部分はpartnerが準備してくれました。二人分なので12cmのものということ。見た感じちっちゃいですが、食べるとなると多すぎるぐらいの量ですね。ラップでくるまれているのがそうですよん♪

Nanka88 で、真ん中にイチゴスライスを挟んで、生クリームを作って塗り固め、上にイチゴとサンタさんと雪だるまのおかし、それにチョコレートのボードをのせ、絞るやつでキュっとしたのをいくつか付けて完成!できあがりは結構いいかんじでしたよ~。

Nanka90  カットしたとこですが、こういうのってうまく切れないですよね。むずかしいなー^^; でも甘すぎずにパクッと食べることが出来ました。おいしかったよ!

Nanka89  これにはやられました。いつもはいろいろ一緒に作ることが多いのですがね、今日は見ちゃダメとのことでサプライズなdinnerとなりました♪ 運転するのでシャンパンふうな炭酸ブドウジュースw で、オール手作りな豪華さです。サンタの絵がある緑色の紙は、横の天使が支えているmenuとなってました!前菜、メインと、いろいろ書いてあってレストランみたいでしたねー。

正直感動しましたよ。すぐ後でいろいろやってるのに、振り向けないもどかしさが、解消されましたw 味も最高においしかったしね。レストラン行くのがばからしいや^^

クリスマスなんてって思ってるクチで、偏屈者のLaylackですがねー、ちょっといいなーって思いました。

隣の部屋の女ぁぁぁぁー!うるせぇーぞぉ ( ゜Д゜)ゴルァ! そのうちギャフンと言わせます、Laylackです。管理会社からの一撃を覚悟しろよぃ(ウフ

以前一撃与えてかなり静かになったんですけどね、またズンチャカ♪聞こえてきます。なんていうかなー、音楽とか話し声とかではなくて、音楽聴いてるんだけどその中の”重低音のリズム”がうるさいのだ。無茶苦茶響くわけではないんだけど、一定のリズムを刻まれると、こっちが静かだけに無茶苦茶聞こえるのだ。

( ゜Д゜) まーソレハオイトイテ

Laylackはテレビをほとんど見ない。NHKは見ることが多いけど、ニュースかNHKスペシャルといったものぐらい。民放も同じような感じだから、特定の番組を楽しみに待つという行為がないのだよね。ドラマなんて青臭いガキの頃から興味がなかった特殊モデルなのかもしれないけどね^^;

ご飯食べるときは、一人暮らしなのでテレビを付けながらという、何とも行儀の悪い恥ずかしいことをしているのだけど、そういうときはバラエティーも見たりする。オモシロイヨ。ただね、歌番組はハゲシクツマラン。似たり寄ったりで面白くない。だから、名前も解らない。会社でもその手の話題は”フラレナイ”w

たまにテレビ見てると番組内で、芸能人が街中で姿を現してその反応をっていう場面があるでしょう?わかるかなー。相手が知らないと、∑(´□`;) エー?!!って反応をスタジオも同時にしてるやつ。「知らないノー!?まじっすかー!?」ってね。

うーん・・・ウヌボレンナw みんながテレビ見て、雑誌見てっていわゆる売れっ子であるタレントが出る媒体に目を通すとでも思ってるのかなー? その反応の稚拙さにワロタw

全年齢に高い支持を持つ所ジョージクラスでも、ド田舎では通用しないこともあるというのに、ピンスポット(例えば13ぐらいから40くらいまでの女性とか)タレントが同じつもりでいるところがコワイヨ。アレ見ると馬鹿にされた気分するもの、反応がね。

地デジが普及して、もっともっとネット配信とかが普及すれば、視聴者は”やっと”選ぶ事が出来るようになります。そのときには設置台数も家族内辺り増えるでしょうし、視聴率という数字のマジックに一喜一憂していた人たちも考え方が変わるかも。他へ視聴者が流れるのは必定ですから。Laylackのような偏屈者やもともとどうでもいい人は、そのほかにより有益なコンテンツが同条件であれば必ず流れますから。

なんてったって、CMがアメリカ方式になってくれればね。小刻みに入れられたら正直腹立たしいしね。熱中していた番組ほど、そのCM製品は買わないようになるなー。

あー、ナショナルジオグラフィックとかが普通に見られたらいいのに!

(◎`ε´◎ )

盧武鉉は、ノムヒョンって読むんですが、読めませんLaylackです。

核を含む大量破壊兵器拡散防止構想であるPSIへの参加を拒否しました。盧武鉉は韓国の大統領でありますが、どうも当選以来暴走気味ですね。そう感じることが多いです。Laylackも米国万歳ではありませんが、時折韓国・中国のニュースを拝見していますとんー?っと感じることも少なくはないです。

日本は戦後のぬるま湯でふやけきっていますし、以前のように異常に高い民族意識を持っている人が少ないのが本当のところです。日本とて、文民統制(civilian control)が有名無実・・・いや正確には次世代型人類に変わりつつあるのですが、”詭弁”と”解釈の仕方”という政治家マジックで、あらぬ方向へ向かってしまいそうでもあります。

このニュースに関係して、関係ないけど。いやいや、たまたま『ばかちょんかめら』という言葉について、侮蔑的意味があるという事をとある掲示板で読み、Laylackも子供の頃いっていたことがあること事を思い出した。では、このニュースとどういった関係が?それは”ちょん”が朝鮮人に対して侮蔑用語として用いられていたからです。たまたま見た朝鮮半島に関するニュースがあったから、記事にしてみた・・・、Laylackのそれこそ”たまたま”思い出したってだけなのですがね。だから、このニュースに直接関係ないです。朝鮮ってキーワードだけかな、関係あるの。

で、Laylackは『ばかちょんかめら』を、1、”馬鹿でもちょっと押すだけで写せるカメラ”だと解釈していました。しかし、どうやら世間的な大多数としては、2,”馬鹿でもちょん(←朝鮮人をさしている)でも写せるカメラ”というふうに解釈しているらしい。あと、これも昔聞いたのだが、3,Vacation Cameraのローマ字読みであるということ、もちろん意味は”休日にお手軽スナップするカメラ”です。

で、どうも歴史的に、つまりは時代年表的に見て2はあり得ないのだそうで、今の一般的に知られている侮蔑的な意味合いは、後からこじつけられたという事であるということでした。もっとも、そのころの風潮があったのは認めざるを得ないところではないでしょうか。

どちらにせよ、Laylackはその言葉自体遠い昔のようでもありましたが、ふとネットで見かけたものでその思いを書いてみました。それとともに、その侮蔑さが一般的である以上、使わないようにとも思いましたね。

まー、あれです。民族統一なんて小さな事(小さくはないですがね、民族主義は時として危険なんですよね、それは歴史が証明してるしさ)ではなく、地球規模で一つになりたいものですね。争いはやです。

あ!あと大事なことですがね、TB(トラックバック)がちょこちょこあるのは嬉しいんですが、関係ないものあるじゃない。アダルト系だとか、通販系だとか・・・。本文に関係しているようなものだと残してあるんですが、関係ないものとかはこちらから見ればSPAMなんですよね。なにせ一方的なリンクですし。

感じのいいところですと、というか、普通のBlogですと引用したりしてて逆リンク張って、元の記事を読めるようにしたりしてて、読んでる側でもありがたいのです。でもそういう風に一切していないところって多いでしょ?ただ単に訪問者増やしたいとことかがそうですね(・∀・)。あーいうふうなのは、掲示板にあるアダルトリンクと同じで、嫌な気分になるので即削除です。TBしたからという報告コメントも別にいらないです。TBの意味ないしねw 確認して関係ないものとか、本文の内容がかけ離れてると思うやつは確認する前に削除しますね^^  そして、その旨にも触れません。

良識ない人がおおすぎですよん^^;  と、最近TBを消しまくってるLaylackでした。そして、今日は休みだ いぇーいv

Nanka20  秋晴れというのか、すがすがしい匂いがする朝を迎えた。春(花粉症だが;)とは違った、何とも言えない気持ちよさ。

「仕事しないで写真撮りたい!」

おっと、思わず本音を言ってしまった。なにせ夜の撮影は何かと不都合なことが多いのだ。第一に三脚を持っていない。実はこれが致命的だったりするわけで、思い通りの写真などは撮れない。ブレを取り入れたではなく、ブレてしまった写真のオンパレードだ。

この写真は数日前に撮ったものだが、ブレまくりで水平もでていなかった。PictureProjectでちょっと触ってやった。回転、輪郭強調、D-LightningHSの弱等。いつもこのBlogへの投稿に用いているのが”IrfanView"というソフト。リサイズやちょっとした編集が出来て、なおかつ軽快なので好んで使用している。

** かわはらさんのご質問へ回答は、コメントとして載せました。見てやってくださいな。

http://layla.way-nifty.com/central/2006/09/d_f3ee.html#c9748982

※かわはらさんの名前の間違いと、敬称を略していました。本当に申し訳ございません。ここに訂正とお詫びを記させていただきます。なお、この記事は9月22日に訂正いたしました。

友人(会社の先輩ですが;)がレクサスIS250を購入して、今はまだ納車されていないんだけど、諸々の都合で代車なわけ。GSかISのどっちがいいといわれたが、嫁さんのためにISを買ったのでGSにするわけにはいかず、色違いのISになっていた。まぁ、本人は自転車とバイクだがw

で、まず見た目。悪くないね、全体的には好きかな。塊感があるところがいい。サイドラインも端正な表情を作っている。フロントはフォグランプとヘッドライトが同じような造形でまとめられている。最初のレクサスとしては、まぁ頑張ったと評価できる。タイヤの張り出しがもろに分かるオーバーフェンダーも、フロントの特徴の一つだろう。

サイドはBMW3シリーズ的といったらいいか。決して似ているという意味ではなく、凝縮感があったいい。全長はそんなに長くないために余計そう見えるかも。

リア周りはかなり好きだ。Laylackの上司(買った人ではなく別のしょぼいヤツだが)は嫌いらしい。腰高感があるのが嫌だという。分からなくはないが、つり目な感じですとんと落とされたラインは新鮮に感じた。ナンバー灯や室内マップランプはLEDで、高級感がある。高級というのではなく、今までとは違った冷たい感じの色で受ける印象がそう思うのだ。

続いて室内を見てみる。

ドアを開けた瞬間感じたのは、「あ~やっぱりトヨタ車だなぁ;」っていうところ。いいとか悪いとかという問題ではなく、プレミアムを目指すレクサスというブランドを立ち上げたのならば、特にここ日本においてはその”トヨタ臭さ”をできるだけ抜かなくてはならないだろう。マイナスポイントの一つだ。

室内は外から見たとき思った印象と同じくタイトな感じがする。窮屈さではなく、あくまでもスポーティであるという感覚だといえば分かっていただけるかも。ドアを閉めればそこにはパーソナリティーを十分に満喫できる。と同時に、SPEC的な車各ではない所有する満足感は幾分か感じられる。決して悪くない印象を持った。

メーターは、最近流行のギミックが取り入れられていて、はじめはおもしろいかもしれない。ま、すぐにどうでも良くなるが、肝心のメーターの視認性はかなり高い。好みという意味では、好き嫌いが分かれるであろうデザインだった。

センターパネルなどにある装備類は、ほとんどが標準装備らしく凄い。豪華そのもので、個人的には必要のないものまであるのがちょっとおもしろい。G-bookだっけ?あんなのも確かついてるが、うーん、あれはLaylackはいらんな。救急通報とかは、万が一の装備なので素直に嬉しい装備。

ドアを閉めてエンジン始動。最近のトヨタ車と同様、STARTボタン仕様だ。閉めたときの感じはBMWの5や、BENZ E以上の密封感がある。しかし、締まる感じはクラウンなどと同じような印象を持ったが、ややドアの密度を感触として味わった。この辺で金がかかっているなとちと関心したり。

エンジンは静かそのもの。セルシオとかとは違った、運転するものにとって心地よい音だ。踏み込む、リニアな反応に驚く、悪くない。スポーツバージョンのため18インチのホイールを履いていて、低速での振動はBMWのような印象で、もう少しマイルドに振ったようす。シャシーはマークXのものを使っているので、その部分が少しかいま見える。

少し踏み込む。いいね!この踏み込んだ感じは、マークXとはさすがに比べるのはいただけない。あっちはデザインもベルーガみたいだし、おっさん向け(ユーザーの皆様ごめんなさい!)ISの味付けは完全にBMW3シリーズを意識しているね。専門家はアーだコーだいうだろうけど、一般人にとってこの差は内に等しいとも思った。BMWの4気筒を買うんなら、断然こっちを勧めるね!まあ、6気筒モデルが欲しいっていうのなら、こだわりがあるんだし、好きなんだし、そこの部分に対する違いを見いだせる人ってことでアリだけどなあって。

金があって、だからレクサス買うっていうような人間は、Laylackの価値観の中では圏外なので、そういうひとは、どーでもいいですー。

で、速度が乗ってくれば来るほど安定する方向ですな、コレ。味付けは男性的っていうとアフォーは差別用語だ!っていうからやめといて、運転を楽しめる人向きですなっといっとく。低速での接地感は、分かる人には分かるでしょう。350ってのもあるけど、乗った感じでいけばバランスは250がベストだろうね。回す楽しさも加味してね。

イクナイとこもあるのよね、これが。それはね、

スイッチ類!

コレ、イクナイ!トヨタそのもので、がっかりする部分だ。ドアミラー動かすボタンなんて、カローラと同じ!?って具合。よく見かけるボタン類が目白押しなのだ。ボタンだけでなく、窓の開閉スイッチとかもレクサスならではのこだわりが見せて欲しかった。マークXベースってとこも当然ダメダメ!車が良ければいいというのでなく、プレミアムを目指す意味を考えて欲しいなと。

ちなみにSC(ソアラ)は、急場しのぎもいいところ。何度乗っても思うが、ボディーよれすぎで、走行バランス悪すぎ。基本設計古すぎるけど、トヨタ何やってるのよ。あと、GSにも乗ったけど、いらん。かっこわるすぎ(まー主観だけど)。顔はオ下劣。品行方正わろし。中に至っては新鮮み0。残念ですな。

しかーし!ISは今挙げた”んー”な部分を覗いても、良いと思ったのは事実。500万円は確かに高いが、サービス云々を考えればプレミアム料金を少し払ったようなもの。あれはいいなあと、本気で思ったよ。

BMWの路線は、Laylackは嫌。3は好きだけど、内装は嫌。それより上はいらないね。カエナイケドナ!

この前ね、BMWの営業マンに話聞いたんだけど、お客さんの中にはベンツのCとBMW3を比べたり(迷ったり)、Eと5とかもね。「・・・・意味分からないです;」といってた。

そりゃ苦労するねー!求めるものも全然真逆じゃない。まー、ただ単にブランドってだけなら分かるけど。って、だいたいこういうヤツはブランドだけなんだったさ。いいけどね、何を買おうが。ただ、そういうヤツに限って(そうでもないけど;)走りがどうとか言い出すんだから始末が悪いと、足の違いを説明するのもばかばかしいだって。そもそも、Cと3なんて全然違うじゃない?わかんないなら、そういうのは無視して売っちゃえばいいのよ、うんw

Laylack的な印象だが、BENZは高級感(←感ね、感)のあるインテリアと、ベコベコなボディーにうまく塗装を乗せて、誰もが分かるボディーにしてある。ちなみによく見るとすっごく安っぽいのだが、高級に見せるのがウマい。コレは素直に認め無くてはね。先代Sなんてゴミ同然でしたものね、コストダウンの度合いは。アー、言い過ぎかw。最近のモデルは見えない努力をいっぱいしてるのが分かるね。電装系のチャレンジは立派だが、人を乗せる乗り物に装着する完成度になるにはかなりかかるのが笑えます。完成しても、耐久性は・・・・ププッ。ベンツだから壊れない、丈夫だという人が今だにいるところも、希少価値の感じる興味深いところ。いかにブランド志向であり、踊らされ、本質を見抜けない人が多いか分かる。

あー、ちなみに全てダメなんていってないからw 選ぶ基準でいってるので、こだわりと理解と味を持ってして、選んで入る人は何も悪くないのですから誤解無きよう。知って好きで買っている人と、金あるけど何も知らない(別にイイケドw)けど、文句はいうような自称「いけてる実業家&ブランド持ってるよー」タイプはまったく違うのですから。

ま、ゆったり感とか、落ち着く感(?)ってのはこっちの方があるかもだなー。ウッドの色によっちゃ、ウザイ(←こういう使い方でいいんか?)けどね、例えばSLとかさ。SL55とかはギンギン(シルバー)でやり過ぎw。あと、ダイレクト感にかける乗り味が最悪。Laylackのベンツ嫌いは結局そこです。ハンドル、ナロー。アクセルレスポンス、ナロー。一体感、ナロー。結局、コンナローなのである。特に、アクセルレスポンスかな。どんと出るじゃないかっていう人もいるだろうけど、でるはでるよ排気量の大きいモデル、例えばE500辺りなんかはとても下品にね。そうじゃなく、踏んでからのタイムラグが好みに合わないのだ、トルコンオイルの攪拌を連想してしまうほどに、違和感がある。

んで、BMWはといえば。ない。いや、正確には当然ありありだが、そう感じさせないようにしてあるのがスバラシイ。リニアっていう言葉が頭の中で、カッチリとかみ合うのが分かる。感覚に直結しているところがいいんだね。だから好きな人はベンツを考える理由すら無いってことになる。イメージは硬派だね、6なんか何したいかがよく分かるが、3なんかは凄い。走りに関しては妥協しないのが伝わってくる。まずはそこがいいじゃないか。内装は、好みにハマればとてもいいのだろうが、Laylackはうーん;イラニャイである。ただ走ったら凄くいい。どこがいいかは試乗してみるか、そんなファンサイトで調べた方がいいかな。ま、買えないしw、欲しいまではいかないけど。いつかはコレってモデルがでるかもしれないけどね、外見がモデルやシリーズによってイタイってことと、意味のないお金は払いたくないってことかな。

Laylackはフェラーリもベントレーも、それこそAston Martinだって乗ったことある、ニューモデルだと無いのもあるけど、国産もしかりだ。で、結局Laylackの場合は貨幣価値が重要であるわけ。個人的に好みのデザインがあるにせよ、それへの限度額があるわけだ。ここに至っては買える買えないの金額ではないということが重要。つまり、フェラーリの接着剤がはみ出しているようなモデルだと(現行は少なくなったね)、半額分しか価値がないって風になっちゃうわけ。ま、他にもだめなとこあって、600万がイイ線ってね。おおっと脱線♪

まーどちらにせよ、いつまでも走りを楽しむには定期的な足のリフレッシュは欠かせないし、何かとよく壊れたりするのだ。ここれへん、日本車と比べるのはナンセンス、センスがないってことですよ。

まーそんな客もレクサスにも来るだろうね、今はまだブランド力が弱いのは数字が表している。今でもいるでしょう、CとIS比べる人も^^; BMW3となら分かるんだけど。

あー、結局、ISヨカタです!高いけど、くれるなら欲しいです。でも、次期型は是非ボタンとかも見当していただきたいなというかんそうで、いきなりですが締めちゃおう。

書いてると、めんどくさくなって支離滅裂;、誤字脱字はオソレナイケドナ!w

 今日、会社終わってから江南にあるバイクやさんに行った。

23.4Kmで故障した。スターターセルの故障らしい・・・。

詳細は後日書こうかなと思う。

Nanka5 D80が来るのはまだ十日も先のこと、待ち遠しい。

今日家に帰ってきて、ふと上を見上げたら蛍光灯が一つしかついてないのに気がついた。

そういえば、明るすぎてもったいないと一個にしていたんだっけか。そんなことを思い出してIXY50で写真に納めた。

Nanka4 昨日、ほうとうを食べた。ほうとうという感じは著しく難しい。辞書で調べてみたが、IMEでの変換はできなかった。読めないだろうが;

で、”ほうとう”である。記憶している中では食べたことがない。おそらく初めてではないだろうか。<きしめん>は、まぁ、うどんだ。だが、<ほうとう>はうどんではないな。小麦粉の塊といえば言い過ぎだろうが、なにせ主張が強すぎる。もっと味がしみこんでいれば良かったかもしれないが、少し薄味だったためか、そういう印象を少し持ってしまった。

体が温まる感じですな。で、そんなことはどうでもよいよい、問題は量だ。

二人で食べたが、異常な量の多さに、最後の方はちょっと頑張らなければならなかった。Laylackの持った印象は、4人前。どう考えても2人では多い気がした。かなりお腹もふくれてきたようで、苦しくなりながらも食べてしまった。

あとになって知ったが、あの量で2人前らしい・・・・。多すぎるゾ、ウン。

Nanka3  残暑・・・でしょうか。今日も汗がたくさん出てきました。秋といっても、昼間は今しばらくこのような感じではないでしょうか。

”やわらかくて暖かいふとん屋”という看板があるも、今日は土曜日のためかシャッターが降りている。つながっているので、右側が母屋だろうか。朝顔や、そのほかの名も知らぬ植物がたくさんある。蔓は上まで伸び、日よけの役割をしっかりと担っている。

この辺りは緑など無く、コンクリートとアスファルトに覆い尽くされている。そういった中で、紅一点ならぬ緑一点といおうか、緑が鮮やかに、そして眩しかった。

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