カテゴリ: 日記・コラム・つぶやき

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いろいろ困っていたのでほんとうに助かった。なんと毎日持ち歩いているリュックの底に張り付いて比かかっていました。灯台下暗しですね。

ちなみに捜し物のS90はまだ見つからないです。

メーカー提供品の棚?の部品がたらない件ですが、在庫不良のものを誤送並びに欠品のため再送できないとの連絡が来ました。レビューなどの義務が消滅しまして、いらなければそっちで処分お願いしますとのこと。

えーっと思ったけれど処分も面倒なくらいの大きさだし、そもそももったいない。ので今度はこれ、ノギスでサイズを測ってから金具を買ってきていつか組み立てようと思います。5000円くらいの確か代物なので、もったいないからねえ。金具があれば全て使えますし。

ということで、出てきたこのノギスで今度暇なときに計測して金具を買ってこようと思います。

一応ですね、お盆にかけて少しずつ減っていっていまして、体重も徐々に落ちて体調もよくなってきていました。

お盆でそこそこ食べて、そのあとの旅行で空食べちゃいましたよ。おいしかったですもの、非日常も含めて。で、いっきに食べ方が変わってしまって太ってきてしまいました。それでも同世代の一般的な一に比べれば仕事柄体型は普通ですが。

普段から朝はシリアルかパンだけって感じなのですが、その量が増えてたんですね、その総量が全般的に、毎食多かったイメージ。それを徐々に減らしていきます。


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今朝はこの量のシリアル(糖質40%オフ)豆乳バージョン(牛乳は好きだけれど平日はおなか壊すのでやめてます)に、小さめのレーズンパンを一つ。

ガツガツ食べてしまうと満腹感が来ないので更に追加で食べてしまいます。そこで、こつというかそんなものがあって、「ゆっくりかんで食べる」「時折咀嚼するときに舌先で味わうように口腔内の前に食べ物を持ってくる」です。昔見た本に書いてありましたが、より鋭敏に味を感じ取ることができるそうです、普段よりも。通常その機能が備わっているものの、先端部分に当たる時間が減るので味に関しても鈍感になってしまっている、つまり満足感も少なくなっているらしいですね。これはやるとすぐわかります。というか、意識がいくのでそれだと思うけれど。

後者を意識すると前者が必然的になるので、基本的には1つといっていいのかも。

これをいつぞやしていたことがありまして、効果は覿面です。ただ、すぐに忘れてしまいます、やることを。自然に食べるとかみ砕いたあとより飲み込み消化しやすいように、奥歯のあたりで十分に咀嚼するようにできているみたい。問題はそのプロセスがいつの間にか簡素化されて、飲み込むまでのスピードが速くなっている。

消化スピードは落ちるし、胃への負担が揚がるし、満腹感が来る前に食べちゃうってことで結果太りやすい。理屈としては書いている今まさに腑に落ちる。食べ物の話だけに。

ということで、自分でしっかり時間が調整できる朝と夜は、意識してそれをやっていこうと思ってます。といいますか、今日からやっています。昼は時間によるし、仕事を早く済ませて夕方に余裕を持たせたいのでこうはいかないでしょうが。

そんな感じで体調を整えてベスト体重にしたいなというところですか。

ではでは。

うまくできるかわからないので、1枚だけやってみました。

買ったのはこれ。



シールタイプというのがあって、それが一番楽らしいのですが、半額のアイロンタイプを購入しました。手間が少し増えますが、ものは試しでした。


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このように所々ひどいのですが、そろそろ子供らもおいたをしなくなってきたので一新します。

今回の記事ではやった報告のみですが、右のようにかなりきれいにできました。


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少なくとも部屋の印象は結構変わります。タバコなどは吸いませんが、それでも手垢やら何やらで汚れているし、傷がなくともきれいな感じではないですからリフレッシュできますね。

他の分も発注したので、時間がまとまってとれるときにその他の襖もやってみる予定です。

「え?なんで?」と驚きをさすがに隠せませんでした。


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宛先は間違いなく私、うーんと、なんで日産から?この時点で全く記憶がない、資料請求した覚えもないし、何だろうと。


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これ、わりとかっちょいいよね。個人的にはダットサンのロゴが好きですが。


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ああ!あれかと!思い出しました。

リーフのオーテックバージョンがちょっと前に出たんですよね。実写を見てさわったこともあったんですが、細かくどの辺が変更箇所なんだろうって思いまして公式サイトを確認しに行ったんです。リーフのサイトからオーテックバージョンへのリンクがあったんで。

で、そしたらなんていうか文字化けとかなんやらで、ぐちゃぐちゃになってました。前にもホンダのカブかなにかのページで報告したこともあったし、日産は最近応援しているのでこれはちゃんと報告しておこうと。

報告専用ページでちゃんと書き込みましたら、後半に抽選で当たるよって書いてありまして、まあ当たるわけないけれどそういえば書きました。それでした。まさかの、

あたり。

びっくりですわ、ほんとうに当たるんですね。ちょっと前の一太郎のマウスパッドも驚きましたが、これもかなり驚きでした。

このクオカード、非売品と書いてあって、それもかっこよくてね、使えないじゃんと。

日産はいろいろ叩かれまくっています。ゴーン氏のこともだめですし、西川氏のことも私はあかんとおもってます。内装とかは好みじゃなかったりしますが、判官贔屓なところがあって応援したくなります。

貰ったからじゃなくて、ちゃんとこういう部分って会社をよくしていこうという意思が見えますしね。ちょっとした情報を送った他社ユーザーですが、それでもちゃんとみてるんかーって思いますし、好感度はそりゃ上がりますよ。 

という報告でした。

新しく6年ぶりに組んだPCは前に使っていたDDR3からDDR4へメモリが変わりました。Ryzenの第一世代ではメモリにデリケートな部分があったと聞きますが、zen+である2世代目ではそのあたりがほぼ解消されているそうです。

追記>Ryzen5 2600は本来2993で運用するのがデフォルト設定ですので、やっぱり気持ち的には超安定志向でいきたいため2933に変更しました。取り付けたままでの運用なら2666になるので、そう変更するかどうかはわかりません。体幹で変わらないのでそっちでもいいかも。


ということで、使い始めて1週間たちましたが度安定しているため、デフォルトでの2666から設定変更して3200で運用してみることにしました。

使用しているメモリはCrucial PC4-25600(DDR4-3200)8GB*2になります。
Micron製で安定性に定評があります。



UEFI BIOSから簡単に変更可能です。事前に調べておいたA-XMPがどこにも見当たりませんでしたが、メモリクロックを3200に指定する場所があったのでそちらで。

ちなみにUEFI (Unified Extensible Firmware Interface)は初めてで、単にGUIをもつBIOSではないようです。てっきりそうなのかなと思い込んでいました。



自作するなら必ずBIOSは少なからずさわると思いますが、boot priorityなども迷うことなくさわれるのでUEFIはなかなか便利だなと思いました。わかりやすさは以前のBIOSでも変わらないですが、優しい感じがします。

設定変更後の最初の起動で前のSSDを指したままにしたため、そちらから以前のデスクトップ環境が立ち上がり焦りましたが、取り外して起動すればなんなく完了。ド安定しています。


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DRAMは1600Mhzですので、しっかり3200Mhzで動いてくれています。

せっかくなので簡単なベンチだけチェック。


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Open GLでは割合大きく、6.7%のパフォーマンスアップになりました。

そういえばと思い、温度も記録しました。
最初にCPU-Zのベンチをまわし、そのあとは2分間どうソフトでstressを与えた場合です。メモリ速度は関係ないですが、温度も視覚化するとわかりやすいかなと。


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最初の山がベンチで、後半の山がstressテストです。最大で58度、これ以上は上がる気配がなかったので終了しています。この前と数値が違うじゃないかと思うでしょうが、室温も環境も違うので。それでも冷えますねえ!

純正クーラーがどの程度なのかわからないことと、純正のスッポン危険グリスも比較していないので言明できないですが、噂通りの虎徹マーク2とMX-4は超優秀ということでしょうか。

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steamをまだ入れていないのでゲームができていませんが、それでも80度超えることはそうそうないんじゃないでしょう。
また、メモリークロックも3200でド安定してくれるので、ヒートシンクはないものの何の問題もなさそうなCrucialメモリーはコストパフォーマンスの面からも最高です。

実用重視でみたらかなりの逸品だと思います。

おすすめ。


生粋の自作ァーならいざ知らず、ある程度のスパンを必要とするけれど自作している民にとって、「定番」は案外いい選択肢だと思うのです。

ということで選んだのはこの前紹介した虎徹MARK2です。あとね、関係ないけれど改行が前と仕様変更らしくて空白が多くなりました。面倒なのでそのままでいきますね。



それとともに戦うのがこれCPUグリスMX-4。


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実はこんな容量いらなかった説あります。

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ヘラがついていたので、大うんこ盛りしたあとに伸ばしました。指サックやらその他もついていましたが結局使わず。


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両脇の土台を取り外し虎徹マーク2についていた足をくっつけます。ここを介してバックプレートとネジ止めするようです。


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土台はこの金属プレートです。精度が高く割と驚きでした。そしてどの角度から見てもRyzen5 2600はかっこいいね。


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もりもり、うんこ盛り伸ばし使用。念のためですがMX-4は絶縁タイプです。


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伝わると思いますが、こうしてみるとでかいです。私史上最大のCPUクーラーです。というか、初非純正です。


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ヒートパイプの間借りを見てもわかるとおり、オフセットされています。ヒートシンクがついているメモリーをDIMMスロットA1にセットしても干渉しないのは素晴らしい。


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ファンを装着しても絶対に当たらん。左のヒートシンクにも当たらん。すばらしい。


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ファンを装着。ちょっと堅くて怖かったけれど、簡単で一回やったらこういうものかという程度。


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サイドフロー型は初めてなので新鮮です。


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でかさは伝わると思いますが、でかいです。あと、ぱっと見毛深く見える私の手ですが、机の端に手を置いた跡が何重にもついてしまったためそう見えます。私はかなり毛がないタイプです。

PC完成の時にもいいましたが、書きましたが、かなり静か。Ryzen5 2600を定格運用していることもあって、システム全体がかなり静かです。負荷を一定以上かけても静かなまま。すごいですわ。

CPU-Zでのベンチでも最大で53度までしか上がりません。stress CPUを数分間かけてみましたが56度以上あがりませんでした。すばらしい、すごい。


宿泊した施設をチェックアウトする時に宿屋の主人に


「今からどこへ行くんですか」


と尋ねられました。


私は「松本城へ行きます」とこたえました。すると宿屋の主人は


「皆さん松本城に、やはり行かれるんですね」

そのように主人はこたえられました。そして私たちに何かを伝えたいような素振りを見せたのですが、他のチェックアウトのお客様が後から二組ほどみえられましたので、それは急ぎながらも申し訳なさそうに、右手で家紋のついた入口の頭指差して


「これを覚えておいてください、これをしっかり見ておいてください。行かれれば分かりますから、すいませんね、ごめんなさいね、もっとお話したかったのですが」


と仰っていました。宿を後にしながらあれはなんのことを意味しているのかなぁと思っておりました。


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さすがに驚きましたね、この家紋でした。まさにこれが、先頭にありましたので。

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初代城主が石川氏。ちなみに私に直接関係はないですが、近所の鳥羽から戸田氏が3代目城主になられていました。

朝食後にコーヒーをいっぱいいただけるとのことで、静かなロビーで飲んでいると目に賞状などがとまりました。はっきりと覚えていませんが、宿の当時の主なのか、石川某氏が昭和天皇からなんとか賞をいただいているようでした。何やら知りませんが、有力者の一人だったようで、へえと思っていたので、これを見たときに余計にそう思わざるを得ませんでした。


2019b030して、松本城です。車で10分ほどしかはなれておらず、また、平日なこともあって近くの駐車場もたくさん開いていました。最初の印象は結構な低い位置に立てられているのかということ。もっと高い印象を勝手に持っていたため、例えば上野城などですが、新鮮でした。


2019b041見た目は美しく、ギラつく晴天なら黒ももっと落ちて映えるだろうなと思いました。しかし、それでもきれいな印象。


2019b040感想としては、反対側には行っていないですが、どの角度からもバランスがとれるような感じですっと腰を落としているように見えます。広く地に足がつくというよりも、重心をしっかりと真ん中で保っているような安定感ですね、私はこれが印象的でした。


2019b046中は自分の目でしっかり見たかったので写真は撮ってません。見応えがあって、本当なら全資料をしっかり読みたいところ。そうもいかないのがつらいところですね。月見櫓がまたいいです。


2019b036さっと撮影したのでブレまくりですが、これが本来混雑時に続く列に並んだ人を日光から守るためのテント。大きく長く、テントがない場所も順路が蛇のように長く入り組んでいました。正直なところ、こんなに人が並んでるのかよ、混んでるときは!って思うほど、だとしたら自分はもう嫌だから帰ろうというに違いないと、それくらいでした。


2019b037飽きさせないためにVRのことなんかも。でも、全ての位置からは見えないし、しっかり近づかないと見えないくらいなので、これは案内的にはちょっとイマイチ。

2019b034ドローンはだめよと。

松本城、かなりよかったです。でも、いくなら平日じゃないと無理かなあ。混雑期はぜったいだめだって思いました。平日おすすめ。いってみてよかったです。


最近はインターネットがあるので便利になりました。わざわざ図書館に出向かなくても、家にいながらいろんなことを調べることができます。

大事、大いなる事、事象、事柄ですか、それに対して大切は差し迫る必要性や切迫した感じ。イメージの通りだなと思いますが、少しでも調べると面白さが出てきますね。


suimin_man
熱気というか熱波というか、お盆前の暑さが今週はぶり返したように思います。それに加えて、足腰に負担がかかる姿勢を長く続けたため毎朝つりそうになります。ストレッチもかねて準備体操というと大げさですが、少し出かける前に軽く動かすので後半は疲れはあるものの楽になりつつあります。

あとは睡眠ですね。少したまった感じがしている疲れを癒やすのはやはり睡眠。昨晩はしっかり寝ました。22時~6時くらいまでなので8時間ほど。深く眠れたみたいで、なかなかいい感じの睡眠をとれました。


無停電電源装置のCP-550VAは順調に稼働しています。日本では交流入力・交流出力をUPSと一般的に呼称するようですが、本来は入出力特性にかかわらずUPS(Uninterruptible Power Supply)とは電源が断たれたときにもオフにならない送致全般を指すそうです。

なるほど。




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これは以前にも紹介した画像です。


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続いてこちらが新しいバージョン。

接続要領はこの時点で下がっていますが、前と同じ環境にしたときは概ね同じ範囲内、具体的には82~92Wほどの間をアイドル時には安定している感じです。

かなり見やすくなりました。巷に溢れるフラットデザインの波は使いにくくするデザイナーの独りよがりだったりしますが、これは視認性をあげてくれているので好感が持てます。


細かなことじゃなく、こっちの体感がメインな訳ですが少しだけ。


CINECENCH R15から

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旧PC

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新PC

Open GLのスコア  1.55倍
CPUスコアは         4.69倍

体感では圧倒的でした。

続いてCINECENCH R20


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旧PC

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新PC

こちらは4.36倍

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旧PC

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新PC

バージョンが違うのはごめんなさい。3度低い結果です。すばらしい。

そのほか使っていて性能として感動的に違うのは処理速度。圧倒的でした。

バッチ処理はびっくりするくらい高速。虎徹マーク2とMX-4の合わせ技でもありますが、ここまで静かなのが加わって文句なしです。画像処理スピードはストレスがなくなりました。

すばらしい。












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