カテゴリ: 日記・コラム・つぶやき

ストレスは金銭で取り除くことが出来ます、こんばんは。


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というわけで、みんな大好きMade in China です。今までもMade in Chinaはなんどもありますが、今回はなかなかきれいな感じですね。China Postとかやばいですから。


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開けてビックリ、SATAケーブルが無造作にほりこんでありました。こんなのかいてあったっけか?どこの家庭にも何本か転がっていると思いますが、とりあえずもらっておきましょう。



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開けるとこんな感じ。ちょっと怪しさ満点じゃんっていう外箱とは違って、ちゃんとしてました。疑って( TДT)ゴメンヨー。

ん?ゴメンって打とうと思ったら最初にこの変換候補がでてきたよ、記念にそのままにしますw。



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開けんなシールです。開けた人の記事は読んでありますし、どんなチップが載っているかも一応見ましたが、安いノートにそれなりに使うため、プライムデイで4,000円台で購入できたこいつを買いました。実は現在はそこそこ値段が高くてビックリしていたり・・・・・・。

保育園の時に使っていたスタージンガーのお弁当箱を思い出しました。ジャンドンサー、懐かしいですね。


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昨日のメモリーの時も書きましたが、バッテリーを外してネジ1個です、こちらも凄いw。
Let's note 恐るべし。

この蓋を外すとでてきます。


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白い織り込まれている引っ張りテープを引っ張って取り出す。カーテン上に保護するものがあるので、入れるときはうまく逆の手順でやってやりましょう。


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こんばんは。

右のコネクターを外します。これだけ。簡単すぎる。



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デュプリケーターでクローン。今回は前より早かったです、夜の時間がなくなりましたがw。

逆の手順でOK。メモリーテストとかしてませんが、一応BIOSで確認したり設定は見直してから起動させました。基本的にはデータコピーじゃなくてクローンなので大丈夫です。


で、これが前のHDDをつけたときのデータ。


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まあ、おそいわね。




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今回。

おいおいおいー、はえーぞーーー。めっちゃ高速なのわかるだろうか。画像の大きさすいません。


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因みにこれが前回家ノートに使ったSPのSSD512GB。



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んで、これがデスクトップにつけたサムスンのSSD。

いやね、環境が違うから一概に言えないよね。でも、4,000円ちょいでだから気に入りました。すばらしい。今は価格も元に戻っちゃいましたが。

口で数えるという意味のわからない測定ですが、シャットダウンでだいたい5~7秒程度ですね。すごい。立ち上げも高速、文句ない。

SSDからはもう戻れないなっていうのが結論。だって、最初のSSDからそんなに期間が経っていないからね、それくらいに変わったので本当に安くなった今はお勧めですね。

M.2は新規に組むなら考えて良いけれど、SATAのスピードで実際困らないなあというのが現状です。今後変わって行くんでしょうが、価格も重要ですからねえ。というわけで、快適になった報告でした。


安いときだから買ったってのはあります。

イライラストレスの日々を少し解消できます、こんばんは。


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シリコンパワーのノート用DDR3メモリー4GBを購入しました。サクッとつけます。


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ネジ一個です、恐るべし。hpのアレとは違って即アクセス可能です、すごい。


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上げると既に4GBがのっています。これを外して8GB*2で16GBも実装可能とのことですが、面倒なのでやりません。そもそも中古だからなるべくお金をかけないのがポイントです。ストレスに勝てなかったけれど。


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SPのメモリー。きれい。


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切り欠きにあわせてはめ込むと斜めになるので、下に押し込んでやる。


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すると抑え金具がちょうど左右から押さえ込んでくれる。うまくいかなかったら気持ち横に押し広げると良いかも。気持ちで十分、押しすぎに注意。


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タブを開きまくったりソフトを5つくらい併用していると重くて困ってたけれど、余裕が出来ました。気分が良いですね。これと同時にSSD化もしたのでそれはまた次回に。
因みに8GBって私の現状デスクトップと同じなんですよね、もうこれ以上はノートにいらんなと実感できました。


私は楽天ポイント圏にいながらAmazon経済圏に依存していますので、当然二日間あったprime dayは活用しました。
割引率が結構ある商品が出てきますから、欲しかったりそのうち買う予定だったものなどがあったら徳になります。そうでないなら、別になって感じ。

例えば、欲しいと思っていたものではない、「より高価なもの」等が対象になっているケースも多いので、在庫を捌けるAmazonにとっては最高の日なのでしょう。実際にストもありましたしね。

で、私はというとRyzenを含む次期自作パーツ群は買いませんでした。安くなっていなかったからね。メモリーは韓国の半導体関連による近い将来の値上がりは懸念されるものの、焦って買うものでもないので止めておきました。

Let's note様にSSDとメモリー、怪しげドライブレコーダー位かな、私個人としての期待できる商品は。もちろん他にも買いましたが、面白そうなものの時はまた報告します。

そんなに長くないし簡単な英語なので、なんとなく読めると思いますのでリンクを張っておきます。

こちらがその記事です。

Nissan LEAF Sales In Japan Keep Declining In June 2019(INSIDE EVs)

私の糞訳を書いておきます。

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Nissann Leafにとって今年はあんまり良いニュースはないです。e+ っていう62kWhモデルを発売したけれど、売り上げは後退してます。

6月のリーフの販売台数は1387台で、前年比で5%減です。上半期でいうと10541台売っていて27.7%減少してます。

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もう数行ほどありましたがコメント程度だったので割愛します。

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グラフは自前で統計データから起こしましたが、ほぼ同じだと思います。
縦軸は台数で、現行ZE1型は2017年10月2日から発売されているので茶色の2017年などを見るとなるほどなと合点がいくと思います。

2019年1月にe+が追加されているので、初速として表れて1-3月期はその影響。決算を挟んで4-6月に至っては鈍化が顕著ですね。

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以下の数値は小数点第2位を四捨五入しています。

続いて年間のリーフ(e+等も含む)の販売台数です。2019年は半期とありますが、実際は5月末日までのデータです。2018年1-5月までの販売台数は13124台、2019年5月までは9154台ですので、前年同月比までの比較では進捗率風に見ると69.8%となっています。

因みに2019年6月ですと米国で見るとそこそこ落ち込んでいます。米国ではe+のロングレンジのために上がってしまった車両価格が、TESLA Model3の登場で足を引っ張られる格好となっているみたいですね。

米国でModel3のstandard plusでボディーカラーのみ青いoptionを選択、Full self-Driving Capabilityを選んだ状態で$46,900で日本円では108円換算で5,065,200円

これが国内で同じ内容で買うとなると5,973,000円になるんですよねえ。この差はでかすぎますな。米国内ならかなりトータルコストを考えると割安な車でもあるんですよねえ、だからこそ売れているわけで。

よく誤解があるのは高級車ではないということですよ、テスラは高いですがバッテリーが高いデジタルガジェットみたいな感じです。既存の自動車という概念を持っていると、ちょっと違うなと思います。実はModel Sはちょっとだけ経験があるんですが、作りや精度の荒さに関しては、アメ車です。これは疑いようもない。ただ、価格ではPremiere D segment には当てはまってしまうとは思うので、まあねえ。

一方でリーフは価格がPremiere C segmentに絡んでくるんですね、それなのにインテリアを考えるとk日椎名あとは思います。あくまでも価格ベースでの話ですが。あれで問題はないですし、カッチョ良いとは思いますが、初代の思い切った未来感覚は薄れ増したからね、どうも意図してそうしたらしいです。

リーフはもっと頑張って欲しいです。いつかEVに乗るぞと思いながら、日々ウォッチしておりますです。たまにはほざいてみました。

おわり。

やっと換装しました。結論はもっと早くしておけばよかった、です。

HP 15-bw000()が撃遅君だったのでSSDに変更して上げることにしました。生まれ変われ!


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購入したのはSP(silicon power)のA55で512GBです。見た目は結構かっこいい。見えなくなりますが、気持ちは重要です。

HP 15-bw000は500GBのHDDなので今回はデスクトップの時()とは違いkurodachiっていうデュプリケーターでクローン作成したので待つだけの作業でした。



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ひっくり返して外せるネジを外していきます。隠れているのは6つで、そのうち4つはこのゴム足の裏側にあります。残り二つはバッテリーを外すと見えます。


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光学ドライブが見えていますが、あの真ん中辺りに見えている一つのネジで固定されています。ひっくり返すと少し中央より左側です。熱処理やら何やらでこうなってます。



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光学ドライブとHDDが既に取れた写真です。接続端子はよく見る黒い部分です。


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因みにHDDドライブは左の銀色金具で固定されているだけです。クローン作成のあとは同じようにつける事になります。



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メモリーはこれ、交換する場合は差し替えになります。スロットは1つしかなかったです。ただ、もともとCPUが非力なのでこれで作業することも限られます。使っている感じでは4GBで問題にならないかなと思います。8GBいるならそれ以外もとなるはずで、そうなるとこのマシンでは厳しいので。


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外したらデュプリケーターでクローン作成。奥のHDD1側に元、手前HDD2に新しい方をセット。クローンボタン長押しで始まります。もちろんUSBはPCから外して接続は電源のみです。2時間ちょっとで終了しました。コピー先の物理要領がコピー元と同等以上ならクローンが一番楽です。


終了後にSSDを入れて組み直し起動。驚愕、すばらしい、超絶、ウルトラ高速。
ベンチ結果はこちら。

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さわった瞬間に体感でわかりますが、数値もすばらしい。文句ない。終了も復帰も全て最高です。よかった。

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