いうなればパソコン上の仮想ゲーム機であるSteamの最大の魅力は、ある意味本体が無料で以前変えなかったソフトも格安で買えたりします。そして、無料の高品質なソフトもいっぱいあったりするナイスなやつです。

1万円とかしていたソフトが数百円で販売されることもありますし、当然少し値段は上がりますが最新のものも売っています。クラウド管理されていて(セーブデータなどはソフトによってローカル保存になる)、PCを買い換えてもアカウントに紐付きなのでスマートフォンの買い換えのようにシームレスです。上記のような仕様から、私みたいに富めぬ者にとって夢のようなプラットフォームなのですよ、Steamは。

だから、安いから買ってしまうw


Avadon The Black Fortress は英語量が半端ない



結論:無理

です。本当に私レベルではないです。私が対応できるのはジャーナルがあり、クエストが記載されていて目的が簡潔に書かれているもののみです。それ以上は厳しいというか無理です。Morrowindですら私レベルでは正直無理です。日本語化してますもん。ある程度ジャーナルがありますからいけるけれど、難しい。

Oblivionになるとよりわかりやすくなっていたので、そっちはまだいけますがやっぱり物語があんまりわからなくなっちゃうので。キツい。

話は戻りますが、Avadonは小説のように描写が非常に多岐にわたって細かいです。Morrowindもそうですが、さらに濃いのです。通常の会話がすでに簡素な画面を十分以上に保管しているくらいです。最初は辞書片手にやり始めましたが、少し進める以前にこれは無理だなと直感で。

ある程度に英語が出来る人で、さらにっていうランクの方じゃないと厳しいです。数百円だから昔買ったのですが、残念。

安いからかっちゃうんですけれどね。Steamは沼です。