セオリーも基本も何が危険かもわかっていなかったわけで、凹んでいますが、進むほかないなと思って降ります。

次のレースまで期日もないのです。勝つなんて事はできません。もはや出場クラスが違いますし、私以外は異次元の人ばかり。おまけに私はタイムが落ちています。ステップとかいろいろありますが。んでも、まず走り方の一番危険な場所を直すのが先決とのことで、レースには出場するも当面は無意識にしていたシフト操作の死に直結しそうなポイントの徹底的な修正が第一となりました。

しゃーない。

レースまでにはイマイチ合っていないとわかっているものの、接地の危険性から一旦ノーマルから以前のバックステップに戻します。オイルとタイヤ交換は当日までに。何とか来週は練習に一度行っておきたいです。少なくともステップを戻してかなと。

もう一度慣れるために、スプロケットは戻して操作は4速まで使って1コーナからのシフト操作を丁寧に無意識にできる事だけをひたすらやることにします。

この前は160週走っていたようですが、良い点はほぼありませんでした。ただ、悪い点ははっきりとしたので安全のためにもそこを指摘してもらえて助かったと考えてます。

あー、鬱やな。