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これ、縮小されてアップロードできてるのかねえ。しらんから、また、家に帰って眠らずにデスクトップパソコン起動できたのなら、果たして確認します。


疲れたのよ。何も疲れるほど頑張ってもいないけど、ヘタレなので疲れているんですよ。アチャーです。

本を読めばいいけどニュースチェックしたりして時間がなくなって、ある意味でタイムマネージメント能力も低いってこと露呈してるじゃないの。

午後も今から頑張りますわ。と、たまにはアプリから更新してみました。感想は、意外と早いのね、です。

 ANE-LX2J8.0.0.145(C635)にバージョンが上がりました。


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・スクリーン録画機能が時間制限無しに強化される。
・画像編集時の一部フィルタのUIテキストの表示を最適化。
・一部のサードパーティー製アプリの互換性最適化。
・9月のGoogleセキュリティパッチによる端末セキュリティの強化。

以上でした。

 以前書いた通りで、100cc以上のスクーターが良いんだって話です。4代メーカーのうち乗っていないのはスズキのみ。これは選択するしかない。新車は買うつもり内のですが、一応現行車をおさらいしておきます。

 高い方から順番に、

・スウィッシュ(リミテッド含む)        318,600~340,200円
・アドレス125(フラットシート仕様)   221,400~226,800円
・アドレス110                213,840円

 V125(S、SSは生産終了していました)

 スウィッシュですがヤマハだとシグナスみたいなモデル。スタイリッシュで装備てんこ盛りだし高い。フロントは2ポッドキャリパー、Z125なんてシングルポッドですよ。リアはツインサスで荷室は大きめで羨ましい。

 USB給電が標準で付いてくるのは時代ですね。ただ1Aなので微妙。OFF時でも生きているので常時電源でなのか・・・・・・、それもどうなんだ。メーターも凄くて、すごい。リミテッドに至ってはナックルバイザーにグリップヒーター、とどめがシートヒーターですよ。そりゃ高いはずだ。買えるかw。



 続きましてアドレス125。というか現行ならこれが本命になります。排気量的にもね。とにかく、安く作ってあるのがよくわかるのが特徴で、実用性超重視モデル。先ほどとの違いは12インチのフロントタイヤにシングルポッドキャリパー。車重は109キログラムと重いが公道でなら十分でしょう。

 先ほどのスウィッシュと同じくフロアボードは広めでよさそう。シートも大きめでとにかく楽に通勤できる事を重視した感じ。ここでも実用性重視がみえます。こういう考え方は好感が持てるね。この実用性という部分ではメーター周りにも表れていて、生産終了モデルとなったV125Sなどのなかなかゴージャスなモデルからかなり簡素化さている。価格を見ると納得できる点でもあるので、個々が判断の分かれ目になる人もいるんじゃないかなと。

 トランクスペースはかなり怪しい。スウィッシュが給油口を前にもってきている理由がまさにここ。シート下スペースはアドレスにとって宿命の狭さ。今回も大きいとはいえなさそう。安全面からフルフェイスをかぶりたいんですが、選ぶよねえっていうのが本音。一方で前ポケットは優秀。HONDAも見習って欲しいところだ。

 荷物フックやキャリアーも超優秀。これは素晴らしい、絶賛だぞ。なお、ヘルメットフォルダー二個分をシートオープン時に使用できる点で、メットインではないからなっていう案に示してくれているスズキの優しさは忘れてはいけない。約束だぞ。


 V110は14インチなので、ちょっと無し。これはもう好みでしかない。それを求めていないのです。


 てことで、アドレス良いよなって思います。
 

 久しぶりにデスクトップを起動できたので、元気に更新です。

 今回購入した商品は空気入れ。両手でシュッシュッとやるあのタイプです。今までは足踏み式を使っていたのですが、結構使い勝手として悪いのでこいつにチェンジしました。

パナレーサーの該当ページ(https://panaracer.co.jp/lineup/tubepump.html) 

 知らなかったんですが、自転車用なんだなこれ。一応は楽々ポンプゲージ付きというやつ。指定空気圧までなら使えます。問題なし。因みにこの公式サイトは見難い。全体図はこれでわかると思うので撮影しませんでした。部屋が汚いので(汗)。


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 超歪な全体図。フットステップは樹脂製でというか、本体やハンドルも基本的に全部樹脂です。PPです。ポリプロピレンな。なので、相当に軽いですよ、これはビックリ。なので躊躇せず使えます。気にならないのはいいぞ。こうして本体にホースを固定できるので、かなーーーーり使いやすい。


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 英式、米式、仏式に対応する一般的なもの。この洗濯ばさみみたいなアタッチメントは英式バルブクリップで、使ったことはない。私はメインにバイク用、車、自転車。これはその時に必要でないため、いる人はこいつをつけて使用するみたい。


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 こっちのを標準的に使用。バルブキャップを外してからこの穴に差し込み、レバーを倒して空気を入れるおなじみの方法。ステップは見ての通り大型で安定感は良い。いろんな部分にキャップがあるので、緩みをたまに確認してやることで空気漏れを防ぐことが出来るとか。


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 エアゲージ機能があってこの価格なので買ったんだけれど、この指針式のものが見やすい。やや大型でざっくりと判断するのは問題なし。2kPaに合わせてから手持ちのゲージで確認しても問題なかった。ざっくり合わせるにはこの赤いやつを合わせれば良いんだから楽。



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 実に安っぽい造りで、赤い部分がさわるだけで動く。でもこれでだいたいわかるやんと。私の使い方は、ちょっきんだとバイクで使いましたがバッチリ。

 朝一雨のためレインタイヤにはめ変える。ビード上げは現地の高圧コンプレッサーであげ、いつもならある程度入れてからピットに戻ってエアゲージ見ながら調整。ところが今回はそんなこんなでコンプレッサーの近くも混雑していたためビードを上げてすぐ戻る。で、こいつでシュコシュコ。

 思いのほか早く入ったのが驚き。もっとキツいかと思ったけれど(もちろんそれなりにポンピングはしてます)、想像より楽でした。空気入れ側で2kに合わせて止め、手持ちのエアゲージで確認してもほぼ2k。問題なし。抜くのはムシを爪の先で抑えて調整。以前と違うのは抜きすぎて上げたいときに入れにいちいち行っていたのがその場で出来たこと。これは良かった。

 因みに数時間後にもう一度ドライタイヤにはめ変えたので(腕パンパンでしたわ)、その時も猛烈に役立ちました。デビューウィンですな、空気入れ。これ、買って良かった。安いし。


 

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