今回は全行程の9割をかなり回してます。まさに快速!そんな燃費です。


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走行距離は162.1km
給油量は5.02L
燃費は32.3km/L

運転の仕方でこれだけ変わります。寒かったのもありますが、オンオフ激しい運転をしていたので、特に帰りですが回しているとこれだけ悪くなるんですねえ。勉強になります。次回は、のんびりを意識して、忘れなければ頑張ってみたいと思います。

4回目となれば極めてうまく効率よく給油出来るようになります。給油に何が高率だといいますが、いいえ、所作に無駄がなくなってくるのです。


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走行距離は162.7km
給油量は3.84L
燃費は42.4km/L

おー。街乗り通勤オンリーで初めて40越えた。まじっすか。へー、これは驚いたな。すごいわこれ。いいわこれ、つうきんがさいこうだわこれ。

 1月の終わり辺りにバイクで走りに行きまして、それこそ私にとってh超高額パーツを買って1回目の走行だったりしておったわけですが、かねてから考えていた事なので1月をもってスパッとサーキット走行に関わる事全てを終了しました。

理由っていうとなんですかね、いろいろありますが1番は人ですか。人がやっぱり苦手です、レース活動は頑張って1年間フル出場してみましたが、それでもやはり我慢して我慢して人ガキになって苦しかったですね。なるべく表情に出さないようにしましたが、それでもたくさん人がいるところは気持ち悪くなってしまいました。

その他にもいろいろありますが、まあお金が次ですか。本機の人たちは私なんぞ日にならないくらいのお金と時間を費やしています。それが趣味なんですが、私はやはり厳しい。そうこうしているうちに、楽しめてないことに気がつきました。これって一番いけないことです。よって、家族と相談もしましたが、徐々にとかたまに行くとかではなく、スパッと止めるという選択をしました。

件のパーツも正直なところ中級グレードのゲーミングパソコンが買えるくらいの価格ですし、その他にも実はタイヤなんぞ用意してありましたが、そこはスパッといってもらった方が良いと、それこそズバッと言ってもらいまして、ある意味気持ちよくバッサリ止めました。

原付二種というカテゴリーなので、保安部品をつけてナンバー申請すれば公道走行もまた出来ますから、それくらいなら暖かくなったら遊びでやろうかなと思います。工具類は一部特殊なものもありますがほぼ全てが何かに使えますし、ラダーくらいが困るかも知れませんが他は大抵捨てたりする必要もなく何かに転用可能です。ま、使わなくともいざというときに使えるものが多いっていう感じですね。

そんなこんなでタイトルのノアですが、トランポとして買ったんじゃねーのかよ的な話。で、結論としてはつぶしがきくように敢えてノアを購入しておりました故、問題なしです。

セカンドシートの補助席を取り払っただけであとはコンパネ敷きの仕様です。フックなどもシートアンカーを利用していましたし問題ありません。因みにコンパネも分割させてあえて使っていましたので、実はこういうときも想定して邪魔にならないように考えてありました。

補助席をつけてコンパネの位置を調整すれば5人乗り+荷室状態が直ぐに復帰できます。当分はラダーやら他の工具たちの荷物は家におけないのでしばらく荷物置き場として運用します。1台持ちであるゆえに考えた車種選定のキモがこのやめたあとにも難なく使えるという部分です。

走っていて面白さのかけらもない車ですが、道具としては今のところ文句なしですね。
ということで、そのうち時間があるときにシートをくっつけようかなあと思ってる感じです。

早速ですがこれになります。


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税率簡単設定、税込み税抜きもキー一発です。電卓ならカシオダロっていう声もよくわかっていて、実際カシオで買おうと思って印田尾ですが、あまりに安い上に性能もそこそこいいということでこちらにしました。

おいてある写真から見ても割と大きいです。もっと小さいかなと思っていたのですが、届いたものを見てびっくり。実用性重視で大きめがよかったのですが、これならいいですよ。


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付属品はこれがすべて。本体、税設定方法のシール(裏に貼り付けました)、マニュアルです。
見た目でわかるとおりで本体は清潔感のある白、キーはプラスチック製です。キートップの印字は多くいくわかりやすいです。また、カーブを描いている形状なので指を落としたときにフィットします。これってそんなに変わるのかと思うでしょうが、まっすぐなもの統治比べると結構印象が違うんです。

実は2キーロールオーバーに対応しています。これがあるかないかで、たたたっと叩いたときにミスが減るので私のような簿記とか関係ないちょっと計算したいだけの時でもイライラが軽減されます。本当の安物だと表示機能もなければ押し間違いも起こりやすかったりするので使いにくいんですが、これは安くてもその辺しっかりしています。思ってたよりずっと良いです。


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安くっても散ると気候はしっかりついています。無段階でこれが寝てる状態。



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マックスまで持ち上げたらここまで来ます。あんまり上がらないねって思うかもしれませんが、実際に卓上で使うとここまで立てなくとも十分だったります。とはいえ、このチルトがあるかないかでは雲泥の差、この価格帯でもしっかり積んでくるのはSHARPの意地ですね。


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その他には複利計算、減価償却費、構成比などの計算に便利な定数計算が可能らしいですがわかりませんw。いいなと思うところはキー配列で、2の下に00が来るところ。後は税率ですか。それからゴム足が4つありまして、普通に使う分にはまず滑りません。で、この価格。買いです。かなり持つと思いますし、通常なら10桁で困ることはありません。



めちゃめちゃ快適です、とにかく静か。ああ、CTRLキーはやはり端っこの補がいいなとは思い始めています。ブラインドタッチでここをミスるので。

で、HDDのわりに結構早いですよ、これ、案外にいい。

どのくらいのパフォーマンスなのかを指標であるWindows Experience Indexで見てみます。Windows10ではぱっと見ないんですが内部ではしっかりあります。

まず、Power Shellを管理者権限の方で起動します。

Winsat formal     

実行し終わったら

Get-CimInstance Win32_WinsSAT

とやるとわかりやすく表示されます。

で結果がこちら。


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想像以上に優秀で驚きました。これ、SSDに入れ替えたらものすごいことになりそうです。

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