とりあえず、各部を清掃しました。チェーン、リンク部分とか、一応出来る範囲で。
リアサスは前よりスムーズになりました。
ちょっとずつですが、変化はあるんでしょう。
メンテナンスは大事なのはわかっていますが、まだまだ勉強が足らないです。
が、好きなことってことで、嫌にならないように義務感にならないようにはしようと。
だから、一応は続いているのかなと。


あとは、ゲームの時間が取れないなあとか。好きなんですが、時間が取れないなと。
今月には役所やら準ずる機関に届ける書類がやや多めでして、子どもの高額医療請求のとか、その他にもいろいろ。面倒です。

メンテナンススタンドをVフックに変更して安定させたいんですが、
どれが良いかまだ決めかねています。ステップは注文しました。
サブコンはまだ決めかねてる。ベースマップがあるって言うんで、タケガワかなとか。
中身はエニグマみたいですが、本来のエニグマだとマップが全く入っていないようで、アイドリングもどーとかこーとか。走れないなら私には無理だしな。

O2なんちゃらってのが本来のにはオプションとしてあるんですが、タケガワの方にはないです。んじゃ、同じじゃない?ってことか?わからん。
ヨシムラだと自動補正マッピングのオプションがあるけれど、高すぎてそこまで行くと違うでしょと。

それとスプロケか。表はこの前作成したから、プリントアウトしておこうかと思ったらこんな時間で、ああ今日もゲームの時間ないかと。寝ないと仕事がなあ、
ああ、きょうも、疲れたなと。

体のメンテナンスもいるんかなあ。

仕様が変わったのか直近3ヶ月までしかアクセスログとかが見られないので、その当たりは今回も割愛します(手抜き)。


1.収益関連


今も結局のところAmazon関連だけです。

Amazonギフト券                                                       2,991円
AmazonVine (9月から5月末まで配送料分込み) 47,758円


うお、マジか。バカに出来ないどころか結構頂いているな。Amazonではかなり購入しているし、他の人へのプレゼントや親戚とかね、消耗品も多いし使っているには使っているけれど、こうして見るとありがたいなあとは思う。デカい。ちょうど前回から行くと一年になるので、トータルでは77,406円にもなる。これ、必要ないと思ったものはもらっていないので、片っ端から利用すると多分10万円分は越えるなあと。びびるね。Amazonギフト券をいれると86,876円ですからねえ。Amazonギフト券に関しては、正直なところ何故もらえるのかがわかりません。もちろん、嬉しいですが。


2.今後の方向性も何も。

現状維持を。商品などのレビューのつもりではないですが、関わるものについては自分の正直な感想を書いていきたいと思います。

 パッドの交換だけならセロー250の場合、フロントもリアも簡単にできます。今回はリア側ですので、六角レンチだけで基本的には出来ました。マイナスドライバーも使ったし、ぞうきんも使ったんですが、まあ出来ましたとさ。

BlogPaint

メモ書きしたのでモザイク処理してあります、他意はありません。持ちが良く、赤パッドに比べるとディスクへの攻撃性がやや高めです。が、保てばイイのです、もてば。

丁寧な作業ならいざ知らず、完結に仕事が終わった帰り際に作業をするために工具は持っていきました。1/4のラチェットにヘックスビット、ブレーキパッドグリス、だけ。

サイズは忘れましたが、白いカバーを外すために小さめの六角二つで外します。その後、スライドピンを大きめの六角で外します。キャリパーを外す場合はスライドピンは緩めるだけにして、アクスルシャフトを抜いてリアタイヤを外します。今回の私の様に、パッドだけさっさと交換の場合はスライドピンを外してしまえばOKです。

スライドピンは結構汚れていて固着しかかっていました。抜くとあっさりパッドがフリーになります。パッドを外してピストンを押してやり隙間を拡大させておきます。そうしないと厚みのある新品はハマりませんから。

2018pc0040

結構減っていましたので音が鳴り始めていたし、潮時でしたねえ。厚みを見れば一目瞭然、これが新品です。音が鳴ろうが止まれば良いので面だし?面取り?はしません。当たる部分(もちろんパッド面じゃないw)だけにグリスを塗布して組みます。因みにピストンはマイナスドライバーにぞうきんを巻いてぐりぐりやりました。

2018pc0041
 ピストンは軽く掃除だけ、時間が無いので急いでますから。スライドピンだけなるべく掃除して、軽くグリスを塗っておきました。組むのは外すのよりもほんの少し面倒ですが、スライドピンで固定する位置にさえパッドが行けば良いので簡単だと思います。詳しい手順はいろんな方がもっと詳しく載せていますもんね。

2018pc0042

カバーを戻して終わり。踏み心地を確かめたあと、当たりをつけてあげます。最初は効かないと理解しているなら、動き始めたら当たりをつけて上げればOKです。私もそうしました。最初は思っている以上に効かないですが、何度か踏み込んでやると摩擦がいきなり上がってくるのが感じられます。そうなれば効きが完全に変化するのでわかります。

音も制動も全てにおいて安心感が増しました。やっぱり変えて良かったな。

リアブレーキですがバイク乗りの中にはあまり使わないという人も多いそうです。私の考え方ですが、公道でどうでしょうねえ、30km/h以下ならリアブレーキだけでもいいんじゃないかなと思うほどです。最も実際の走行状況はといいますとしっかりフロントブレーキは使用しているわけでありますが、コントロール性能に優れている、車体制御に優れているので積極的に使って行く方が。良いかなと思っております。


一昨日の夕方、帰宅しようとエンジンをかけ・・・・・・、られないw。

バッテリーが上がりました。会社だったためにジャンプスタートで帰宅しましたが、すぐにバッテリーを注文しました。純正品は猛烈に高いため、やすいものをチョイス。届いたのがこいつ。

2018pc0036

私のモデルはツーリングセローという特別仕様車になりますが、結局はインジェクションのセロー250です。純正バッテリーはGS ユアサのもの。購入したのは良く出回ってるこのCTZ-7Sという商品です。

以前知人の別の大きさのバッテリーを購入した事がありますが、箱は汚れていて本体の底部も引きずったあとがありました。それでも問題は無いですが、これに関してはパッケージもきれいで商品自体もきれいでした。当たり前っちゃ当たり前ですが。プラス端子には養生もしてありますし、ネジと受け側のブロック状のあいつもこのように袋に入っていました。

作業風景は撮っていませんが、シートを外して右サイドカバーを外すだけです。手順は異常ですが、とった感じの写真が昔取ってあったのでこんな感じでしたよと(http://judecca.blog.jp/archives/13472455.html)。

シートのボルトが一つ飛んでいたので、すぐ目の前にあったボルトを掴んでそれに変えたのですが頭の大きさが違ったので不便でした。手持ちのビスもちょこちょこ増えていたので、同じ大きさのものに2つ共々変更しました。ワッシャーもあったため良かったなと。

バッテリーですが、グリップヒーターとETCがあるためにバッテリーの周りがちょっとワシャワシャしています。端的に交換作業に関して言えばかなり邪魔。何が邪魔かというと、バッテイー本体の出し入れよりも端子の装着でしょうかね。あの、ボルトを接点を挟みつつ小さな雌ネジのブロックみたいなやつをうまくやらなきゃいけない。かなり面倒でした。

上記の配線がなかったらもっとすぐにでも出来そうなのに、小さな六角レンチをつかって浮かせつつ息を止めて何度もやって成功しましたよ。本当に面倒。

で、始動性はどうかというと、もう本当に嘘みたいに復活。当たり前ですな。最高ですよ。晴れだったらリアブレーキパッドも好感してこようと思ったのですが、雨上がりで時折ぱらつくくらいだったので今回は延期しました。



↑このページのトップヘ